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プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)

プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)
From 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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  • Amazon.co.jp ランキング: #1150 / DVD
  • 発売日: 2008-08-13
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 7
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 572 分

エディターレビュー

内容紹介
NO GUARD
NO LAW
NO PROBLEM
THE NEW WORLD BEGINS.


<キャスト&スタッフ>
マイケル…ウェントワース・ミラー(東地宏樹)
リンカーン…ドミニク・パーセル(江川央生)
マホーン…ウィリアム・フィクナー(横島 亘)
ベリック…ウェイド・ウィリアムズ(林 一夫)
ティーバッグ…ロバート・ネッパー(若本規夫)

製作総指揮:ポール・シェアリング
製作:ブレット・ラトナー

●字幕翻訳:岡田壯平 ●吹替翻訳:古瀬由紀子

<収録エピソード> Disc-1~7 各2話収録 ※Disc-7のみ1話収録
【Disc-1】
第1話「ようこそジャングルへ」(原題:ORIENTACION)
第2話「第三の男」(原題:FIRE/WATER)

【Disc-2】
第3話「望みなき者」(原題:CALL WAITING)
第4話「フェンス」(原題:GOOD FENCES)

【Disc-3】
第5話「作戦開始」(原題:INTERFERENCE)
第6話「3時13分」(原題:PHOTO FINISH)

【Disc-4】
第7話「オオカミ少年」(原題:VAMANOS)
第8話「強行突破」(原題:BANG & BURN)

【Disc-5】
第9話「籠のトリ」(原題:BOXED IN)
第10話「裏切り者に死を」(原題:DIRT NAP)

【Disc-6】
第11話「7人の夜」(原題:UNDER AND OUT)
第12話「天国と地獄」(原題:HELL OR HIGH WATER)

【Disc-7】
第13話「駆引きの行方」(原題:THE ART OF THE DEAL)

<ポイント>
●「24 -TWENTY FOUR-」に並ぶFOXの2大TVシリーズタイトル! 待望のシーズン3、発売決定!
●舞台は自由の国アメリカから、灼熱の太陽輝く南米パナマへ。
刑務所よりも最悪なSONAからマイケルは生還できるのか!?
●初回生産限定版のみ、「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」DVD付き。

<特典>
【Disc-7】
●ディレクターズ・テイク集
●撮影の合間に
●「SONA/ソーナ」からの脱走劇
●メイキング・オブ・エピソード「ようこそジャングルへ」

内容(「GAGAデータベース」より)
人気TVシリーズの第3シーズンのBOX。舞台は自由の国アメリカから灼熱の太陽輝くパナマへ。刑務所より悪質なSONAに囚われたマイケルを次なる試練が襲う。全13話を収録。『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』のDVD付き、8枚組。

内容(「Oricon」データベースより)
『24-TWENTY FOUR-』に並ぶFOXの2大TVシリーズタイトル『プリズン・ブレイク』のシーズン3を収録したコレクターズBOX!第1話から第13話までを収録。初回限定生産版。


カスタマーレビュー

思ったよりおもしろい!4
シリーズ2で話が終わるはずが、人気シリーズということで
無理やり引っ張った感じのパナマ編はどうなんだろう?
と思っている方も多いと思いますが、
意外とおもしろく、楽しんで見れました!

シリーズ1・2に比べると星は1つ減らしましたが、
コンパクトにまとまっていて、話もいいテンポで進み、
かつ7巻で終わるのでいやらしい引っ張りはなく、
さっと一気に見れるのがよいです。

何点か見ててどうなんだろうと思う設定や結末もありますが、
総じて想像していたよりおもしろかったです。

脱獄は終わらない4
脱獄ってやっぱり面白い。そう思わせてくれただけで本シーズンは自分にとって有意義なものだったと思う。

捕らわれた甥を救うためにある人物をSONAから脱獄させるよう依頼されたマイケル。今回も大胆かつ巧妙に計画を遂行するマイケルだが、フォックスリバーのときよりも明らかに簡単に脱獄してしまう。それに脱獄の動機もフォックスリバーのときよりもかなりチープな設定になっていて、檻の外で繰り広げられる攻防戦もいまいち白熱しない。最後の広場のシーンなんかもう強引に終わらせようとしてるのがバレバレで不覚にも笑ってしまった。

脚本家のストライキが原因で13話で完結させなければならなかったことを考えると致し方ない展開でもある。結果的に無駄が省かれて結末を早く拝めたと思うことにしている。

シーズン4の制作も決まったようなので、次はしっかり脚本を練って全22話見応えのあるものを期待したい。

単純に楽しむべし5
今回はSeason1に戻り、監獄からの脱獄話となります。

Seasonも3話目となると、各キャラの個性が分かりそれぞれのキャラに思い入れが強くなってきます。まあ、各キャラも微妙に個性が変わってくるのも面白いところですが。
確かに、1話、2話のような壮大な仕掛けはなく、単純に脱獄物となっていますが、それぞれのキャラが個人的に好きなのと、この監獄という独特の雰囲気も好きなので、単純に楽しみました。

まあ私の個人的な感想で言うと、

-べリック、お前はそんなキャラだったっけ。しかもこの前までは監視する方だったのになあ。
-マホーン、お前けんか強いな。
-ティーバッグ、危うく、君を幼児嗜好性殺人者ということを忘れそうになるよ。
-新キャラ達よ、結局旧キャラ越えは難しかったか。
-スクレ、完全に良い人キャラの地位を確立したな。
-二人の兄弟、これは1話目から変わらず好きです。