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Dream”A”live(初回限定盤)

Dream”A”live(初回限定盤)
嵐, 相葉雅紀, 二宮和也, 大野智, 松本潤, 櫻井翔

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47 新品/中古商品価格 ¥ 3,690

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曲目リスト

ディスク 1:

  1. theme of Dream”A”live
  2. Move your body
  3. Happiness
  4. 虹の彼方へ
  5. Do my best
  6. シリウス
  7. Flashback
  8. Dive into the future
  9. My Answer
  10. Life goes on
  11. Step and Go
  12. YOUR SONG

ディスク 2:

  1. Hello Goodbye
  2. Gimmick Game
  3. Take me faraway
  4. Naked
  5. Hip Pop Boogie

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #1053 / ミュージック
  • 発売日: 2008-04-23
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Limited Edition
  • 実行時間: 76 分

カスタマーレビュー

大人っぽい、落ち着いた嵐4
今回のアルバムは、年相応の嵐を感じさせるような一枚だなと思いました。
通して聴いてみると「Happiness」「step and Go」は、まさにシングル曲だなぁという印象です。
この2曲はワンフレーズ聴いただけですごく印象に残る、キャッチーなメロディ。
それ以外の曲は、アルバム曲だからこその遊びがあるというか、新境地を開拓しようという姿勢を感じました。
基本的にジャズやR&Bを取り入れた曲が多い為、派手さはあまりないかと思います。
ちょっと微妙に思われた方は、それが原因の1つでもあるんじゃないでしょうか。
けれどアイドルとして、アーティストの曲づくりに挑戦しているのは高く評価できると思います。
キャプテンと他のメンバーの歌唱力の差はありますが、それはご愛敬(笑)
M-1からM-2の流れは秀逸!!そのM-2は文句なしにカッコ良いダンスナンバーです。
バラードだと、個人的にはM-6よりM-9がおススメ。
特典の5人のソロ曲はどれもみんな素晴らしいです。
相葉ちゃんの「Hello Goodbye」はpopで可愛らしいく、ニノの「Gimmick Game」はセルフプロデュース力に舌を巻き、キャプテンの「Take me faraway」には鳥肌が立ち、松潤の「Naked」は彼の本領を発揮しているし、翔ちゃんの「Hip Pop Boogie」は超クールで、まさに本人の言う「櫻井翔の名刺代わりになる1曲」になっていると思います。

ちなみに、通常盤のボーナストラック「Once again」は凄くカッコ良い!!
ソロ曲も良いけど、こちらも是非聴いて頂きたいです。

聴き込むうちに最高!何度も聴いてみてください5
最初聴いた時は、何だかボーッとした感じのアルバムに思えた。3回、4回聴いても好きになれず、お蔵入り・・・。 ところが、3ヶ月後、24時間TVで見た、カナダのダンスチームとのコラボが最高にすばらしく、その曲が「Mobe your body」だった。いい曲だ!と思い、アルバムに入ってたのを思い出し、この曲ばかり繰り返し聴きました。しばらくして、アルバムを通して聴いてみると、すごい!きらめいてる!!ちょっと成長した、大人の嵐が。 私は美術館へ行くのが好きですが、いつも入館したては絵がボーッとしてるのが、1時間位ウロウロしてると、ある時、パッ!と絵が目に飛び込んで来る。その感動が好きなのですが、まさに、嵐のこのアルバムで、それを感じた。耳に飛び込んで来た。 このアルバム、イマイチの評が多いですが、ぜひとも何度も聴いて感動を感じて欲しいです。なんといっても、5人の息のあった歌声が最高!思いっきり元気よく歌っている歌声は、楽しく、元気にさせてくれます。ノリの良い曲が多く、耳に心地良いです。あいかわらず大野君の表情ある美しい歌声は、最っ高!彼の声は5人そろって歌ってる部分では、とってもスパイシーだったりして、そのセンスの良さもすごいと思います。 嵐らしさがないような意見もありますが、このアルバムには、ちょっと大人っぽくなった等身大の嵐が居ると思います。

初めての1枚5
今回生まれて初めて、ジャニーズのCDを購入した。自分でもびっくり。はずかしながら、ジャニーズなんて、というあさはかな先入観で聞く耳を持っていなかった。今は、このすばらしいアーティストに(遅まきながら)出会えたことをうれしく思う。
レビューを読んでいると「嵐らしくなくてものたりない・・・」という感想のファンが多いような気がする。嵐らしい・・・ってなんなんだろう。「今」の彼らを表現したこの1枚のアルバムは十分聞き応えがあり単純に「人を幸せにする音楽」が詰まっていると私は感じた。価値のある1枚。
メインボーカルはその歌唱力、表現力の才能のすばらしさはもちろんだが、他のメンバー4人すべてのバックアップをしつつ、さらに4人それぞれの個性をも引き出す不思議な力も持っている。なのに、決して、自分が引っ張ってます!というおしつけがましさがない。
なにもかもさりげない。なんなんだろう、この人は!?。すごすぎる。
これが、このグループの魅力的な音楽的個性となっているのではないだろうか。

評価の高いメインボーカリストのソロ曲の「take me for a way」は・・・なんというか・・・言葉にならない。  聴くたびに心が震え、胸がいっぱいになる。