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紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】

紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】
GLAY

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おすすめ度:

曲目リスト

  1. 紅と黒のMATADORA
  2. I LOVE YOUをさがしてる
  3. SUFFRAGETTE CITY

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #1719 / ミュージック
  • 発売日: 2008-09-10
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Single, Limited Edition, Maxi
  • 実行時間: 13 分

エディターレビュー

内容紹介
【収録曲】
1.紅と黒のMATADORA
※映画「宿命」主題歌(主演:ソン・スンホン×クォン・サンウ)10月全国ロードショー
16ヒ゛ートを刻んでいるリズムが爽快であり、しかし、どこかせつない感情を見事に表現している攻撃的でスパニッシュなスパイスを盛り込んだGLAYの洗練されたアーバンROCK!!この先にあるROCKシーンを牽引していく最先端の楽曲と言う、意思を感じ、GLAY SOUNDが進化をとげていることが如実に現れている楽曲である。

2.I LOVE YOUをさがしてる
※テレビ朝日系連続ドラマ「打撃天使ルリ」主題歌(主演:菊川怜)
今世紀最高のROCKバラードをついにRELEASE!!GLAYがROCK BANDとして、唯一無二の存在でいつづけている理由に、ハードなSOUNDとミディアム・スローの楽曲を温度差なく歌い上げることの出来るバンドがGLAYしか存在していない事実が最大の理由だと思う。当たり前のことが当たり前に言えないそんな時代に、ピュアな詞をストレートに歌い、音の粒がそろった凛としたGrooveのあるSOUNDは、世の中がGLAYに求め続けていた音に対して、ROCK BANDとして完全に応えた、進化したGLAYのリキッドな至極のバラードである。Stringsは、FRANCEでレコーディングされその音の存在がこの楽曲の温かみと、現代のkeyワードである“つながり”と言うワードを思い起こさせてくれる秀逸なアレンジとなっている。

3.SUFFRAGETTE CITY
『Ashes.EP』から、シングルに1曲ずつカバー曲を収録してきたGLAY。今作では、デヴィッド・ボウイの代表作『ジギ―・スター
ダスト』(72年発売)に収録されている「SUFFRAGETTE SITY」をカバー。オリジナル曲の良さを活かしながらも、各メンバーの個性が存分に表現され、完全にGLAY SOUNDに仕上がっている。不朽の名作のカバーを、この完成度で“楽しげに”“自由に”プレイ出来るのは、バンドとしての力が頭抜けているGLAYだからこそ出来る事であり、この曲からあらためてGLAYの偉大さを再認識させられる。

★初回限定盤 デジパック仕様/ダブルジャケット仕様


カスタマーレビュー

今現在、最もアルバムが楽しみ5
『紅と黒の〜』は今までには無い、情熱的なロックで、初めて聴いた時は結構驚きました。イントロのギターが格好いいです。
『I LOVE YOUを〜』は最近のバラードの中ではダントツで良いです。『夏音』とかはあんまり好きじゃないんですが、これはかなり良かったです。
ただ、『紅と黒〜』とかは大衆受けしないみたいですね、というか、最近GLAYというバンド自体が大衆向けではない気がします。このシングルも最近でた曲の中では売上ワースト1みたいですし…。
余計なミーハーがいなくて、真のファンのみが支えているというのは、いいことだと思いますが、もう少しいろんな人に聴いて貰ってもいいんじゃ?とも思います。
複数商法で稼ぐアイドルとか、下らない企画ユニットのCDばかりが年間チャートTOPの方に並んでいる今の邦楽界、GLAYの様な上質な音楽がもっと評価されてほしいです。
タイトルにも書いた通り、今現在、アルバムが最も楽しみなアーティストです。と言っても、自分本命はラルクなんですが、ラルクを除けば一番期待してるのは間違いなくGLAYです。
一昔前の様に、爆発的なセールスでなくても、もっといろんな人に聴いてほしいです。

楽曲は・・・4
『赤と黒・・・』は残念ながらあまり印象に残らない
感じがします。
しかし、『I LOVE YOUをさがしてる』この「さがしてる」
ってあたりが、GLAYッぽいですね。まあTAKUROらしさというかな。
年をかさねるごとに彼ら自身の魅力は増していると思います。
こんな色気のある大人ってなかなかいないじゃないですか。
そのあたりは凄く気に入ってる。
だけど・・・TAKUROちゃんが落ち着きすぎてしまったというか、
平穏な家庭に恵まれたので、切なさとか歯がゆさみたいなものが
なくなってしまってシンプルになってしまったのが、彼の作詞作曲の
クオリティーを下げてしまったのかな?という気もしないではないです。

いい曲なんだけど・・・3
やっぱり過去の作品と比べると 駄作です I LOVE YOU〜なんかは 歌詞が単純すぎて 全然 心に響かない 紅と黒の方は まだいい方かな・・・・・・・