YELLOW(初回生産限定盤)(DVD付)
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- Mojo(CM mix)
- No.3
- さんぷんまるのうた / Sanpunmaru No Uta(Album mix)
- Mole~モグラ獣人の告白 / Mole~Confession of Mole Man
- どんだけ the ジャイアント/Dondake the Giant
- Acid House All Night Long
- ア.キ.メ.フ.ラ.イ. / A. Ki. Me. Fu. Ra. I.
- The Words
- 湘南アシッド / Shounan Acid(Album Edit)
- Area Arena
- Fake It!
ディスク 2:
- Mr.Empty(DVD)
- ズーディザイア(DVD)
- 半分人間だもの(DVD)
- モノノケダンス(DVD)
- 少年ヤング(DVD)
- Cafe de 鬼(顔と科学)(DVD)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1993 / ミュージック
- 発売日: 2008-10-15
- ディスク枚数: 2
- 形式: CD+DVD, Limited Edition
- 実行時間: 46 分
エディターレビュー
内容紹介
8年ぶりとなる前作「J-POP」の興奮もさめやらぬなか、怒濤の勢いでリリースされるニューアルバム。世界最高峰のトラックに、比類無きリリックが乗った、もはやジャンルとしての電気グルーヴとしか表現しようのない作品です。初回生産限定盤のみに付くDVDには、今年4月に恵比寿リキッドルームにて行われたプレミアムなライブを収録!
【初回生産限定盤】CD+DVD
。※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
視聴コーナー
01. Mojo(CM mix)
03.さんぷんまるのうた(Album mix)
05. どんだけ the ジャイアント
08. The Words
11.Fake It!
カスタマーレビュー
J−POP以上に地味な気が・・・・
前作J−POPが地味な音数少なめのミニマル路線だったので、今回は前作とうってかわってカラフルなジャケだし、弾けたものになるのかと思いきや、今回もこれまた地味な出来。かつてはテクノといえば電気が代名詞だったが、最近ではその看板も中田ヤスタカに奪われつつある現在、大御所の出方が気になるところだったが、あえてこの潮流に距離をとっているのか、かなり卓球氏の趣味に走った地味な出来で、古くからのファンにはもうこのシンプル路線は正直簡便してくれってところでしょうし、新たなファンにはキャッチーさがなく、どちらの層にもいまいち物足りない出来ではないでしょうか。さすがに90年代の頃の感じに戻れとは言わないが、ピエール瀧の存在感のなさも気になるところ。ほとんど卓球のソロに瀧の声が少し使用されている感じで正直電気グルーブのアルバムとして出す意義があまり感じられない。作品的にはかつての90年代前半のUKアシッドハウスの要素が目新しいところだが、あの当時のような派手さがない。全体的に悪くはないが、何か物足りない・・・というのが正直な感想ではないでしょうか。彼らも大人になったということか。あんまり大人らしくこじんまりとまとまって欲しくはないんだが。
微妙です〜
これならJ−POPの方がインパクトあったのでは…昔のTODD TERRY的な音とかも良いのですが何となく有りがちなソリッドな昔のアシッド テクノ うーん自分は何か電気らしいとは感じませんでした。ただDVDは最高でしたね。中田ちゃんレクイM ま、どっちもハマったんですけどね
2タイトルに分けてりリースする理由がない
J-POPと同時に作成されたトラック。歌の割合が少なく、よりクラブ向けの仕様になってる点を除けば音楽の方向性は変わらない。
J-POPを二枚組みにしてDisc2でリリースするべき内容。
卓球の♯2♯3を2度に分けて出すようなもの。



