ATOK 2008 for Windows
|
| 参考価格: | ¥ 8,400 |
| 価格: | ¥ 6,657 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の説明
日本語入力をさらに自由に。変換精度の向上が実感できる ATOK 2008 for Windows 通常版 / 2007年度グッドデザイン賞受賞! / 【製品構成】日本語入力システム「ATOK 2008 for Windows」 / Office連携ツール for ATOK 2008 / ATOK 操作ガイド / 【動作環境】OS Windows Vista または Windows XP(Service Pack 2以上)/XP Professional x64 Edition/2000 Professi
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #111 / ソフトウェア
- ブランド: ジャストシステム
- 発売日: 2008-02-08
- プラットフォーム: Windows
- 形式: CD-ROM
仕様
- ATOK 2008通常版(ジャストシステム・グッドデザイン賞受賞!日本語入力システムfor Windows )
エディターレビュー
Amazon.co.jp
携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。
さらにもう一度変換中に戻せる「確定アンドゥ」も改良され、直前に確定した単語だけでなく、さかのぼって再変換も可能になるなど、全体的にパワーアップされている。また「ATOKダイレクト」を新搭載。さまざまなプラグインを使用することで、WebサービスAPIや外部データベース、アプリケーションとATOKが柔軟に連携できるようになった。(三井貴美子)
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
変換精度の向上が実感できる日本語入力ソフト。今バージョンでは、「ATOK Lab.(エイトックラボ)」による日本語処理技術を組み合わせた日本語変換エンジン「ATOKハイブリッドコア」がさらに進化。機械学習を用いた統計的手法による文節区切り位置の評価を採り入れたことにより、変換精度はさらに向上し、複雑な係り受けの文章も単語や文節の関係を解析しながら正しく変換できる。「ATOKダイレクト」も新搭載。
また、これまで話し言葉モードでのみ変換可能だった表現を、一般モードに取り入れたことにより、くだけた話し言葉の表現も快適に入力できるようになった。
さらに、最新の時事用語や、トレンド用語を拡充したほか、環境問題用語、エコ関連用語、気象関連用語も広くカバー。地方の名称や珍しい人名なども数多く収録し、「漢字が見つからない」といった悩みも解決する。
商品紹介
言葉の意味を理解してより高精度に変換するエンジン「ATOKハイブリッドコア」をさらに進化させ、より自然に、スムーズに、あなたの日本語入力をサポートします。さらに「ATOK 2008」では日本語入力システムの枠を超えた新機能「ATOKダイレクト」を搭載。ATOKを使えば、あなたの文章も情報取得の方法も変わる。
カスタマーレビュー
悔い水内耳のらなすに仮名
へんかんこうりつ
と打ったのが上のタイトル。
ふとした弾みに設定が変わっていておそろしく イライラする。
こんなかんじに
正直いろいろ付いてくるメニューは全く不要。恐ろしくうっとおしい。
IMEの変換効率コウジョウに限定したプラグインとして売り出した方がいいんじゃないの?
変換効率が高いのはおノチミイharatteruノチスチカラナツイミミIMEと「」
a-てちのいあーわけわからん なんだこのソフト
MS-IMEのお馬鹿
初代、一太郎からATOKを使用している。
Windows 95の時に職場のワープロソフトがMS-Wordになって、
一時期、ATOKを購入できない時期があったが、
多数の社員の猛反発があり、単体発売されたATOKは必需品になっている。
MS-IME程、使えないソフトも珍しい。
聞くところによれば、開発が中国で、バージョンを重ねるごとに
お馬鹿になっているのはしょうがないのだそうだ。
某マイクロソフト社員もMS-IMEは使わないらしい。
個人で使うのはもちろん、職場でも生産性を上げようと思えば、
ATOKが必須だろう。
ATOK13からバージョンアップしました。
長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。

![|∀`)つ [俺のパソコン、こんなパソコンにしたいなぁ。(高周波音ゆんゆん残念仕様…)] 2 (24)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Ix1E5EeLL._SL75_.jpg)


