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ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応

ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応
From トレンドマイクロ

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  • Amazon.co.jp ランキング: #1075 / ソフトウェア
  • ブランド: トレンドマイクロ
  • 発売日: 2008-03-14
  • プラットフォーム: Windows
  • 形式: CD-ROM

エディターレビュー

メーカーより
■トレンドマイクロ製品は、国内セキュアコンテンツ管理ソフト売上げにおいて、6年連続シェアNo.1*
トレンドマイクロ製品は、多くのユーザの方から 支援を受け、国内セキュアコンテンツ管理ソフト売上においてシェアNo.1*を6年連続獲得しています。
【トレンドマイクロ製品採用企業例】
神奈川県教育委員会、浦安市、慶応義塾、旭硝子、セイコーエプソン、サッポロビール、日本テレコム、他。(略称省略、順不同)

出典:IDC Japan, Japan Semi Annual Security Software Tracker, 2H 2006 (コンシューマとエンタープライズ(企業、行政を含む売上)

■第三機関も認めた高検出力
キュリティソフトのウイルス検出力調査機関であるVirus Bulletinより、誤検知がないプログラムのみに与えられる「VB100 award」を受賞しています。

Checkmark セキュリティ製品テストの世界的な国際認証機関であるWest Coast Labsより、一定期間継続的なテストをパスした製品に与えられる「Checkmark」認証資格を取得しています。

Certified for Windows Vista アプリケーションの品質、Windows Vista 上での最高の品質を提供する製品であることを示すマイクロソフト社認定「Certified for Windows Vista」を取得しています。

PC Japan Recommended Product ソフトバンク クリエイティブ発行のPC Japan 2007年12月号特集「総合セキュリティ対策ソフト徹底比較2008」において、 Recommended Productを受賞いたしました。

ICA Labs 全世界で一般的に利用されているアンチウイルスやファイアウォール製品などのセキュリティ関連製品の95%以上に対してテストを行っているICSAより、 ICSAが必要とするさまざまなテストをパスした製品に与えられる認証資格を取得しています。

■「企業レベル」のセキュリティ性能を、個人向け製品に使いやすく搭載「3段階プロテクション」
ウイルスバスターは、これら3つのプロテクション方法を組み合わせた「3段階プロテクション」でパソコンを守ります。

プロテクション1:パターンファイル
既知のウイルスやスパイウェアの情報を元に、パソコン内のウイルスを検知。検知力の精度が高いことが特徴です。

プロテクション2:不正変更の監視機能
不審なプログラムの挙動を常に監視し、「疑わしきもの」をキャッチして不正な変更を未然にブロック。新種や亜種のウイルスにも対応できるところが特徴です。

プロテクション3:Webレピュテーション技術
激増する「Webからの脅威」に対抗するため、Webサイトの情報をリアルタイムで収集し、フィッシング詐欺サイトURLデータベースの参照、ドメインの継続性など複数の基準によってWebサイトの安全性を多角的に評価。危険と判断されたWebサイトは、フィッシング詐欺対策機能がブラウザへの表示を素早くブロックします。
また、GoogleやYahoo!、MSNなどの検索結果に表示されるWebサイトの安全性も、リアルタイムで判定しWebサイトの安全性を色別表示し、アクセスする未然に危険をブロックします。

■高精度な迷惑メール機能
独自のデータベースを利用し、精度の高いスパムメール隔離が可能。
迷惑/詐欺メール(スパムメール)は、自動的にOutlookの迷惑メールフォルダに隔離。振り分けの手間がありません。また、昨今多発化している画像形式のスパムメールもブロックします。

■世界中のウイルスを、専門の解析機関「TrendLabs(トレンドラボ)」が24時間365日体制で監視。さらに、日本国内専門のラボも設置。
世界中のウイルスを、専門の解析機関「TrendLabs(トレンドラボ)」が24時間365日体制で監視し、世界規模の高品質なセキュリティ対策を提供しています。

また、日本にあるリージョナルトレンドラボは、日本特有のウイルス被害に対応。昨今の「Webからの脅威」は、特定地域・特定対象者を狙っているため、より地域密着型の研究所が必要です。
日本国内専門のウイルス解析ラボをかまえているのは、トレンドマイクロだけです。

■契約期間中に新しいバージョンが出ても、いつでも無料で最新のウイルスバスターにバージョンアップ可
ウイルス、スパイウェアなど悪意のある「Webからの脅威」は日々悪質、巧妙化し金銭目的の犯罪へとシフトしています。
ネット犯罪は、パターンファイルのアップデートだけではどうしても防ぎきれないタイプも出現する可能性があり、新種の脅威が出現することも考えられます。
そうした脅威に対抗できるよう、ウイルスバスタークラブ会員契約期間内であれば、新バージョンが発売されたら、いつでも無料*で最新版にバージョンアップ・アップデートいただけ安心です。

*インターネット環境が必要です。通信費はお客さまご負担です。無料バージョンアップはインターネットからのダウンロードに限ります。

■1本で3台まで使えて、お財布にも安心
1つのシリアル番号につき、パソコンに3台*1までインストールすることができます。
これでご家庭のパソコンの間でウイルス感染が広まったり、普段使っていないパソコンのセキュリティがおろそかになったりする心配もありません。
また、ウイルスバスター3年版なら毎年更新する煩わしさもないうえ、毎年更新するよりも約15%*2もお得です。

*1 1台のパソコンにOSが1つの場合です。
*2 ダウンロード一年版をご購入後、毎年更新した場合。

紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
犯罪化する「Webからの脅威」に3段階のプロテクションで対抗する総合セキュリティソフト。搭載機能は、総合ウイルス対策、スパイウェア対策、フィッシング詐欺対策、有害サイトのアクセス規制、Trendプロテクト(検索結果の安全性評価)、個人情報保護機能、ファイアウォールによる保護、ホームネットワーク/無線LAN管理、迷惑/詐欺メールの判定、セキュリティレポート。1つのパッケージを購入して、3台のパソコンにインストール可能。(1台のパソコンにOSが1つの場合。個人・法人のユーザーともに利用可能。複数台での利用は、同一世帯もしくは同一事業所のみに限る。)
今バージョンでは、Webサイトを感染経路とした不正プログラムの拡散予防などに有効となるWebレピュテーション機能を新規搭載。また、迷惑メール対策エンジンを強化し、Microsoft Outlook/Outlook Express/Windows Mailのアドインソフトウェアとして利用する迷惑・詐欺メールを判定するツールバーで、画像を使用した迷惑メールにも対応する。さらに、ウイルス対策エンジン、スパイウェア対策エンジン並びにルートキット対策エンジンの統合により、パソコン内全検索時間の短縮を実現。また、不正変更の監視機能を搭載。セキュリティレポートによって、ウイルスバスター2008が検出したセキュリティ上の問題を、統計情報として表示することも可能。
Windows Vistaユーザーであれば、ファイアウォール機能の立ち上げを軽くする「ファイアウォールブースター(仮)」によって、OS自体の立ち上げ時間の短縮を実現する。
3年版。Windows Vista SP1対応版。

商品紹介
総合セキュリティの定番ソフト。サポート使用期限は3年間です。「簡単」インストールはインターネットの接続方法を指定するだけのらくらく設定。「軽快」メモリ使用量を50%削減。『重さ』を感じさせない使い心地。「安心」3段階プロテクションと日本国内専門のウイルス解析&サポートセンターで「Webからの脅威」からお客様を守ります。


カスタマーレビュー

サポートが…2
3台分でお得かもと両親のパソコンに入れていましたが
ウイルスに感染しました。

調べてみたらノートンでは対策がしてあったのに
これでは未対策だったよう。

電話では有料の窓口しか見つけられなかったので
メールで問い合わせましたが
「他のソフトで見つかってもこのソフトで見つからないことはあります。」
と自信満々の応えでした…。

数回やり取りしてその度に指示された操作に数時間かかりますし
そもそも指示されたファイルがなかったり
その旨伝えるとあっさり全く違う指示が来たり…。

指示もある程度慣れている人ならともかく
初心者には絶対無理でしょ?というような指示が多かったです。


サポートの間も暗にリカバリを勧められましたが、
ウイルス感染を防げず、対策も出来ないんじゃ
お金払っている意味ないじゃん、と思います。

リピートはしませんね。

1年版で「様子見」が無難2
Windows Vistaが出た当初、多くのアンチウイルスソフトが「おかしくなった」のは記憶に新しい。
ウイルスバスターも2006年版までは極めて軽くて使いやすいソフトであったが、Vista対応をうたった2007年版では「下手なウイルスの方が被害が少ない」と揶揄されるほどの「とんでもないソフト」になった。

問題なのは、Vistaで正常に動作しなかったただけでなく、Windows 2000でもXPでも「異様に重かった」こと。
さすがに2008年版では大幅に改善されてはいるが、キャノンは言うに及ばずマカフィーの方がまだ軽い。
ただ、設定や管理のわかりやすさでは、数あるアンチウイルスソフトのトップだろう。すなわち、初心者にとって「敷居」が低い。

今後3年間の間に次期OSのWindows7がリリースされる可能性は高い。トレンドマイクロがVistaで犯した過ちを繰り返さない保証はどこにもない。
一見高くみえるが、1年版で「問題ないこと」を確認しながら(いざとなったら他社に乗り換え)、毎年更新する方が無難である。

軽さを求めるならキャノンでしょ?5
軽くなってない。とのレビューが多数よせられていますが、
歴代のものよりから比べると軽くなっています。
このウイルス対策ソフトは常にウイルスを監視し続けるものなので、重いのは仕方がありません。
ですので、軽さをもとめるひとには他のかたがた同様に☆2‾3といったところですが、使いやすさ、性能のよさを評価すると今のご時世にはピッタリな性能だとおもいます。
なお、軽さ重視の場合はスキャンで定期的に探す形になります。そのばあいはキャノンの対策ソフトのほうがお勧めです。軽さなら☆5といったところでしょう。安全性は2‾3になりますが。使いこなせればなんだ問題はないとおもいます。
重くても安全性をお勧めするので☆5なおかつこの対策ソフトをお勧めします。