テイルズ オブ ヴェスペリア
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #82 / ゲーム
- ブランド: ナムコ
- 型式: 15783641
- 発売日: 2008-08-07
- プラットフォーム: Xbox 360
エディターレビュー
電撃オンラインより
シリーズ累計販売本数1,000万本以上という記録的ヒットで、RPGというジャンルをリードし続ける『テイルズ オブ』シリーズが、初のフルHDアニメとシリーズ最大級のシナリオ&イベントムービーを盛り込んでXbox 360に登場。キャラクターデザインをお馴染みの藤島康介氏が担当し、万物を構成する源「エアル」とそれを糧に作動する魔導器「ブラスティア」に支えられた異世界を舞台に重厚なストーリーが展開する。戦闘には、従来のシステムを改良した「EFR-LMBS」を採用。敵を一撃で倒す「フェイタルストライク」、技や術の無限コンボを実現する「オーバーリミッツ」、オーバーリミッツ発動中に使える強力技「バーストアーツ」などにより、今まで以上に熱いバトルが楽しめる。
http://dol.dengeki.com/
Amazon.co.jp商品紹介
シリーズ累計販売本数1,000万本以上を記録する「テイルズ オブ」シリーズに「テイルズ オブ ヴェスペリア」が登場。
●ストーリー
万物を構成する源エアルとそのエアルを糧に作動する魔導器(ブラスティア)によって支えられる世界テルカ・リュミレース。人々は都市を巨大な結界で包むことで、魔物から護られ安全に暮らしていた。世界を統治するたったひとつの帝国は、旧文明の遺産である魔導器を厳しい統制下に置いたため、時と共にその恩恵は一部の人々に偏っていった。これに反発した貧しい人々は権利を求めて互助組織ギルドを設立、衝突と和解の歴史を経て、双方が絡み合った複雑な社会が形成されるに至った。十年前には魔物が大挙して押し寄せた人魔戦争があり、また先の皇帝崩御後、帝国では空位状態が続いてはいたが、世界は概ね平和に見えた──
●ハイビジョンアニメーションムービー
もはや「テイルズ オブ」シリーズに欠かすことのできない要素の一つである「アニメーションムービー」は「プロダクションI.G」が制作。物語の随所に入る美しいアニメーションムービーが「テイルズ オブ ヴェスペリア」の世界を美しく、また感動的に描き出します。また、Xbox 360ならではの高精細なHD映像は建造物や空気感もみずみずしく映し出し、「藤島康介」氏が手がけたキャラクターたちが、ハイクオリティな映像でいきいきと描かれます。
●新戦闘システム「ERF-EMBS(エヴォルドフレックスレンジ リニアモーションバトルシステム)」
自ら操作するキャラクタで戦闘フィールドを自由に動き回ることで、戦闘の自由度を上げた「RF-EMBS(フレックスレンジ リニアモーションバトルシステム)」を改善し、ザコを一撃で倒せるシステムなどを追加しました。
●Xbox LIVE
Xbox LIVEのマーケットプレースを通じて、さまざまなコンテンツをダウンロードできます。
カスタマーレビュー
またかよ!いい加減にしてくれ・・・・・
戦闘良かったぜ!・・・ただそれだけ
「ストーリー」
前作(A)同様専門用語が多量にありますね・・・
イマイチ把握できない。
(頭の弱い俺にはキツい)
「ヒロイン」
オタク狙いとしか思えない萌え要素の詰め込み。
コレット同様喋る度に、イライラします。
オタクファンはもういいだろ・・・普通のヒロイン頼む
「一番気に入らない要素」少女です。・・・・・またですか?S、Aと来てまた少女優遇?
今回秘奥義も一番気合はいってる様に見えたし・・・リタの為に作ったのか?と、聞きたくなる効果のアクセサリー、勘弁してくれ
変態スタッフの次回作が普通のゲームとして発売されます様に・・・
キャラクターの服装が変更できる
称号を獲得することでキャラクターの衣装が変更できるのでお楽しみ要素は高いです。
萌える衣装もあったりするので、このゲームを作った人はグッジョブです。
ロードの時間はほとんど感じません。戦闘はスムーズ、そして楽しい。
キャラクターはフルボイス。戦闘中のボイス&戦闘後のボイスが戦闘のおもしろさと
キャラクター達の性格を引き立てている。
操作するキャラクターも変更できるので今日はこのキャラクターにしようみたいな感じで楽しめる。 ミニゲームもあるので奥深い。 サブイベントがたくさんあるので奥深い。
物語の主人公は大人っぽい感じで好感がもてる。その他キャラクター達も魅力的
気がついたときには90時間もプレイしてしまった自分がいる。
いままでテイルズシリーズはたくさんプレイしてきたのですが、これが一番いい出来だと思います。 すべてにおいてシリーズ最高傑作です。
衣装を変更できるのは反則ですよ 萌えーーーーーーー
なんか物足りない
全体的にとても丁寧に作られてるなぁという印象。ボリューム満点でやりこみ要素もあり、プレイヤーそっちのけでデモが始まるタイプの、ある意味王道のRPGここにありって感じ。
ただ面白いかっていうと個人的には甚だ疑問。ストーリーが今ひとつ心に響かない。光と影であるユーリとフレンの友情関係に人間的な説得力がないのが致命的。(特にフレン)それでも中学生くらいまでなら面白いのかも・・・。ボスとのバトルシーンとラピードのキャラはなかなか楽しめました。




