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  <title>電気自動車と電池は明日を拓く</title>
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  <title type="html">電気自動車リンク</title>
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        <content type="html"> <![CDATA[
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久方ぶりに更新しました。ただし最終的にはリンクに移行します。&#182;
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Tag: 電気自動車 二次電池 



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  <title type="html">電池メーカ</title>
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      <summary type="html">ソニー日立マクセルＦＤＫEnergy Conversion DevicesExide BatteryPolyPlusDuracellVARTA AG&amp;#182;ソニー世界で初めてリチウムイオン電池を実用化したメーカ。最近、オリビン型リン酸鉄リチウムを用いたリチウムイオン二次電池で1.2kWh級の蓄電モジュールを開発をプレス発表。日立マクセル日立製作所系列の電池メーカ。ＦＤＫアルカリ乾電池、リチウム一次電池、リチウム二次電池等のメ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    ソニー
日立マクセル
ＦＤＫ
Energy Conversion Devices
Exide Battery
PolyPlus
Duracell
VARTA AG&#182;
ソニー
世界で初めてリチウムイオン電池を実用化したメーカ。
最近、オリビン型リン酸鉄リチウムを用いたリチウムイオン二次電池で1.2kWh級の蓄電モジュールを開発をプレス発表。
日立マクセル
日立製作所系列の電池メーカ。
ＦＤＫ
アルカリ乾電池、リチウム一次電池、リチウム二次電池等のメーカ。
電池の情報は、富士通アルカリ乾電池 G-PLUS、FDK LITHIUM BATTERIESなどにある。
Energy Conversion Devices
ニッケル水素電池のページBattery - Energy Conversion Devicesがあります。
Exide Battery
世界最大の電池メーカ。
PolyPlus
リチウムポリマー電池の開発を行っています。
Duracell
時々興味深いデバイスを発表します。
VARTA AG
ドイツの電池メーカ。&#182;

更新済み    


更新待ち    &#182;
川崎重工業
ニッケル水素電池ギガセルは車両カンパニーが担当し、大容量ニッケル水素電池「ギガセル®」にある。&#182;
日本ガイシ
ナトリウム硫黄電池は電力事業本部NAS営業部が担当し、NAS電池｜がいし・電力関連装置｜製品情報｜日本ガイシ株式会社にある。&#182;パナソニック・エナジー
パナソニックの子会社。二次電池関連。
ＧＳユアサ
日立ビークルエナジー
エナックス
三洋電機
エネループはモバイルエナジーカンパニーが担当。
東芝
リチウム二次電池はSCiBにある。
ＮＥＣトーキン
リチウム二次電池はＮＥＣエナジーデバイスが担当。
新神戸電機
古河電池
三菱重工業
リチウム二次電池は原動機事業本部が担当し、次世代リチウムイオン2次電池 | MLiXにある。
川崎重工業
ニッケル水素電池ギガセルは車両カンパニーが担当し、大容量ニッケル水素電池「ギガセル®」にある。
日本ガイシ
ナトリウム硫黄電池は電力事業本部NAS営業部が担当し、NAS電池｜がいし・電力関連装置｜製品情報｜日本ガイシ株式会社にある。
プライムアースＥＶエナジー
トヨタ自動車とパナソニックの合弁。
リチウムエナジージャパン
ＧＳユアサ、三菱商事、三菱自動車工業の合弁。
オートモーティブ・エナジー・サプライ
日産自動車、ＮＥＣ、ＮＥＣエナジーデバイスの合弁。
ブルーエナジー
ジーエス・ユアサコーポレーション、本田技研工業の合弁。
A123 Systems
Saft
LG Chem
リチウム二次電池はBatteriesにある。
SAMSUNG
リチウム二次電池の開発状況は不明。Research &amp; Development - Our Businesses - About Samsung - Samsungにも記載なし。
KOKAM
ソニー
世界で初めてリチウムイオン電池を実用化したメーカ。
最近、オリビン型リン酸鉄リチウムを用いたリチウムイオン二次電池で1.2kWh級の蓄電モジュールを開発をプレス発表。
日立マクセル
日立製作所系列の電池メーカ。
ＦＤＫ
アルカリ乾電池、リチウム一次電池、リチウム二次電池等のメーカ。
電池の情報は、富士通アルカリ乾電池 G-PLUS、FDK LITHIUM BATTERIESなどにある。
Energy Conversion Devices
ニッケル水素電池のページBattery - Energy Conversion Devicesがあります。
Exide Battery
世界最大の電池メーカ。
PolyPlus
リチウムポリマー電池の開発を行っています。
Duracell
時々興味深いデバイスを発表します。
VARTA AG
ドイツの電池メーカ。


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  <title type="html">雑誌など</title>
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      <summary type="html">日経BP社の総合情報ポータル nikkei BPnet 〈日経BPネット〉&amp;#182;クルマ・バイク総合ウェブマガジンです。リンク集が充実しています。モーターマガジン社 コーポレイトサイト&amp;#182;CQ出版Special Car JournalYellow Pagesがあります。自動車工学東京化学同人MOTOR DAYS -AUTOMOBILE WEB MAGAZINE-クルマ・バイク総合ウェブマガジンです。「検索カー＆バイクリンク集」-&gt;「カテゴリー選び」-&gt;「分 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    日経BP社の総合情報ポータル nikkei BPnet 〈日経BPネット〉&#182;
クルマ・バイク総合ウェブマガジンです。リンク集が充実しています。
モーターマガジン社 コーポレイトサイト&#182;
CQ出版
Special Car Journal
Yellow Pagesがあります。
自動車工学
東京化学同人
MOTOR DAYS -AUTOMOBILE WEB MAGAZINE-
クルマ・バイク総合ウェブマガジンです。「検索カー＆バイクリンク集」->「カテゴリー選び」->「分野別・総合」で、「電気自動車」を選ぶと、リンク集に飛べます。
AUTOAXEL today "on-line magazine of Japanese cars"
電気自動車を始め国内外の自動車の情報が満載です。ただし、会員制になったようです。
MCUBE
モーターマガジン社のホームページ。
CarMagJapan
国内外の新車情報、キャンペーンやショールームの話題などの輸入車関連情報、モータースポーツ情報、国内外の各種イベント情報など。
Seven Mountains Scientific, Inc.
Advanced Battery Technology誌の紹介など。
日経エレクトロニクス&#182;CQ出版
自動車工学
東京化学同人
MOTOR DAYS -AUTOMOBILE WEB MAGAZINE-
クルマ・バイク総合ウェブマガジンです。リンク集が充実しています。
モーターマガジン社 コーポレイトサイト
モーターマガジン社のホームページ。
CarMagJapan
国内外の新車情報、キャンペーンやショールームの話題などの輸入車関連情報、モータースポーツ情報、国内外の各種イベント情報など。
日経BP社の総合情報ポータル nikkei BPnet 〈日経BPネット〉


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  <title type="html">自動車メーカ</title>
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      <published>2010-08-28T00:20:29-06:00</published>
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      <summary type="html">Renault燃料電池電気自動車のページRenault.com - Toward zero emission、電気自動車のページRenault.com - The keys of successがあります。&amp;#182;THINK Electric Car - the all electric and highway safe THINK CityNorwayの企業Pivcoとして、二人乗りの小型電気自動車CityBeeの開発から事業を開始した。Peugeotハイブリッド電気自動車3008 HYbrid4、HYBRIDHDi ENGINE、電気自動車コンセプトiOn Minisite、燃料電池自動車FUEL CELL、 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    Renault
燃料電池電気自動車のページRenault.com - Toward zero emission、電気自動車のページRenault.com - The keys of successがあります。&#182;
THINK Electric Car - the all electric and highway safe THINK City
Norwayの企業Pivcoとして、二人乗りの小型電気自動車CityBeeの開発から事業を開始した。
Peugeot
ハイブリッド電気自動車3008 HYbrid4、HYBRIDHDi ENGINE、電気自動車コンセプトiOn Minisite、燃料電池自動車FUEL CELL、のページがあります。&#182;
電気自動車関連のページは見つかりませんでした。
Volvo
環境対応のページSustainability – Environmental, social &amp; business development、DRIVe Campaignがあります。後者にはプラグインハイブリッド電気自動車の情報もあります。&#182;
ハイブリッド電気自動車のページBMW ActiveHybrid : multimedia special、BMW ActiveHybrid 7、BMW ActiveHybrid X6、水素自動車のページBMW CleanEnergy : Overviewがあります。&#182;
環境対応車のページThe Ford Story: Greenがあります。
Chrysler
電気自動車関連のページは見つかりませんでした。
Azure Dynamics
旧Solectria Corporationを引継いだカナダの会社。フォード系でしょうか？
ハイブリッド電気自動車各種、トラックHybrid Electric E450 Drive System, Hybrid Trucks、小型バスCitibus Hybrid Electric StarTrans、作業車Hybrid Electric Vehicles LEEP Systems、電気自動車Force Drive Electric Vehicles Zero Emissionsもあります。
Daimler
技術開発のページOverview: Technology &amp; Innovation | Daimler > Technology &amp; Innovationに、Hybrid drives、Zero-emission Driving、Fuel Cellのページがあります。&#182;ダイハツ工業
ダイハツは1965年に日本で戦後初めて電気自動車の開発に着手しました。現在は電気自動車が商品リストにはないようです。
トヨタ自動車
1996年9月から日本国内で発売されたRAV4-EVは見つかりません。
ハイブリッド電気自動車のページWHY HYBRID?、プラグインハイブリッド電気自動車のページPHV（プラグインハイブリッド車）があります。
日産自動車
エコカーのページエコカー・日産にはエコカーの進化がそろっている：日産、電気自動車のページ電気自動車（EV）総合情報サイト があります。
本田技研工業
環境への取り組み、ハイブリッド電気自動車インサイト、CR-Z、電動二輪車、近未来型地域交システムICVSのページがあります。
三菱自動車工業
i-MiEVのこともわかるEVポータル -EV（電気自動車）に関連する総合情報ポータルサイト-があります。
General Motors
かってはImpactやEV1で米国のEVシーンをリードしていました。
現在は電気自動車、ハイブリッド電気自動車のページHybrids, Electric and Biofuels - Index、電気自動車2011 Voltのページがあります。
Ford Motor Company
環境対応車のページThe Ford Story: Greenがあります。
Chrysler
電気自動車関連のページは見つかりませんでした。
Azure Dynamics
旧Solectria Corporationを引継いだカナダの会社。フォード系でしょうか？
ハイブリッド電気自動車各種、トラックHybrid Electric E450 Drive System, Hybrid Trucks、小型バスCitibus Hybrid Electric StarTrans、作業車Hybrid Electric Vehicles LEEP Systems、電気自動車Force Drive Electric Vehicles Zero Emissionsもあります。
Daimler
技術開発のページOverview: Technology &amp; Innovation | Daimler > Technology &amp; Innovationに、Hybrid drives、Zero-emission Driving、Fuel Cellのページがあります。
BMW
ハイブリッド電気自動車のページBMW ActiveHybrid : multimedia special、BMW ActiveHybrid 7、BMW ActiveHybrid X6、水素自動車のページBMW CleanEnergy : Overviewがあります。
Volkswagen
電気自動車関連のページは見つかりませんでした。
Volvo
環境対応のページSustainability – Environmental, social &amp; business development、DRIVe Campaignがあります。後者にはプラグインハイブリッド電気自動車の情報もあります。
THINK Electric Car - the all electric and highway safe THINK City
Norwayの企業Pivcoとして、二人乗りの小型電気自動車CityBeeの開発から事業を開始した。
Peugeot
ハイブリッド電気自動車3008 HYbrid4、HYBRIDHDi ENGINE、電気自動車コンセプトiOn Minisite、燃料電池自動車FUEL CELL、のページがあります。
Renault
燃料電池電気自動車のページRenault.com - Toward zero emission、電気自動車のページRenault.com - The keys of successがあります。


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  <title type="html">電気自動車リンクを「リンク」に移行中。</title>
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  <updated>2010-08-22T17:18:25-06:00</updated>
      <published>2010-08-22T17:18:25-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
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  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">「トピックス」の電気自動車リンクの内容を「リンク」に移行中。ちなみに電気自動車リンクは本サイト開始時に作成したものがオリジナルです。当時は電気自動車に関するインターネット上の情報は非常に少なく、自分用にこつこつ調べていました。いまではＧｏｏｇｌｅで検索すると山ほどヒットしますがね。しばらく放ったらかしでしたが少し整理しようと思いま ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    「トピックス」の電気自動車リンクの内容を「リンク」に移行中。

ちなみに電気自動車リンクは本サイト開始時に作成したものがオリジナルです。当時は電気自動車に関するインターネット上の情報は非常に少なく、自分用にこつこつ調べていました。いまではＧｏｏｇｌｅで検索すると山ほどヒットしますがね。しばらく放ったらかしでしたが少し整理しようと思います。

整理がすんだら、「リンク」に全部移行します。

2010/08/28追記

「トピックス」の電気自動車リンクの内容は、最新の状況を反映させて「リンク」に移行しました。
    ]]> </content>
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  <title type="html">サイト内新着情報の改良を試行中。</title>
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  <updated>2010-08-22T11:56:26-06:00</updated>
      <published>2010-08-22T11:56:26-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
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  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">現在トップページに掲載しているサイト内の新着情報リストには、「クリップ」「リンク」が含まれていません。そこで、d3pipesモジュールを利用した新着情報リストの作成を試しています。代替できることが確認できたら公開します。同時にRSS、Atomも発行してみます。これらは皆さんからも利用できるようにします。RSS2.0RSS1.0Atom従来の新着情報リストは当面そのまま表 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    現在トップページに掲載しているサイト内の新着情報リストには、「クリップ」「リンク」が含まれていません。そこで、d3pipesモジュールを利用した新着情報リストの作成を試しています。代替できることが確認できたら公開します。同時にRSS、Atomも発行してみます。これらは皆さんからも利用できるようにします。

	RSS2.0
	RSS1.0
	Atom

従来の新着情報リストは当面そのまま表示します。RSS、Atomもそのまま利用できます。
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">政府・行政機関など</title>
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  <updated>2010-08-22T01:57:53-06:00</updated>
      <published>2010-08-22T01:57:53-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">日本 経済産業省文部科学省環境省米国 California Energy CommissionCalifornia Air Resources Board (ＣＡＲＢ) &amp;#182;経済産業省電気自動車、二次電池関連の実用化技術の研究開発を支援している。大学、研究機関への補助金も多く文部科学省との棲み分けはあいまい。文部科学省電気自動車、二次電池に關わる学術的、先端的な研究開発を分担しているはず。旧科学技術庁の業務は継承し ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
日本  
経済産業省
文部科学省
環境省


米国  
California Energy Commission
California Air Resources Board (ＣＡＲＢ) &#182;
経済産業省
電気自動車、二次電池関連の実用化技術の研究開発を支援している。大学、研究機関への補助金も多く文部科学省との棲み分けはあいまい。
文部科学省
電気自動車、二次電池に關わる学術的、先端的な研究開発を分担しているはず。旧科学技術庁の業務は継承している。
環境省
環境政策として電気自動車の普及施策を実施。経済産業省と重複も多い。
新エネルギー・産業技術総合開発機構（ＮＥＤＯ）
日本の産業技術とエネルギー・環境技術及びその普及を推進する日本最大規模の中核的な研究実施を担う機関。独立行政法人。
California Energy Commission
米国で最も電気自動車導入に積極的なカリフォルニア州のエネルギー政策実施の中心機関。代替エネルギー車に関するページはありますが、以前のように電気自動車を中心としたページは見つかりません。
California Air Resources Board (ＣＡＲＢ)
米国で最も電気自動車導入に積極的なカリフォルニア州の環境政策実施の中心機関。いわゆるZEV規制（Zero Emission Vehicle (ZEV) Program）を実施。
Advanced Research Projects Agency—Energy (ARPA-E)
米国のエネルギーに関する先進技術研究開発を担当。
米国環境省(EPA)
米国の環境政策を実施。
米国エネルギー省（ＤＯＥ）の研究所
アルゴンヌ国立研究所（ＡＮＬ）
二次電池の技術開発、評価、電気自動車等の評価を実施。
サンディア国立研究所（ＳＮＬ）
二次電池の安全性評価を実施。
ＮＲＥＬ
二次電池、電気自動車の性能評価法の開発。
ＬＢＮＬ
先進的な二次電池材料の開発、評価。&#182;
日本  
経済産業省
電気自動車、二次電池関連の実用化技術の研究開発を支援している。大学、研究機関への補助金も多く文部科学省との棲み分けはあいまい。
文部科学省
電気自動車、二次電池に關わる学術的、先端的な研究開発を分担しているはず。旧科学技術庁の業務は継承している。
環境省
環境政策として電気自動車の普及施策を実施。経済産業省と重複も多い。
新エネルギー・産業技術総合開発機構（ＮＥＤＯ）
日本の産業技術とエネルギー・環境技術及びその普及を推進する日本最大規模の中核的な研究実施を担う機関。独立行政法人。


米国  
California Energy Commission
米国で最も電気自動車導入に積極的なカリフォルニア州のエネルギー政策実施の中心機関。代替エネルギー車に関するページはありますが、以前のように電気自動車を中心としたページは見つかりません。
California Air Resources Board (ＣＡＲＢ) 
米国で最も電気自動車導入に積極的なカリフォルニア州の環境政策実施の中心機関。いわゆるZEV規制（Zero Emission Vehicle (ZEV) Program）を実施。
Advanced Research Projects Agency—Energy (ARPA-E)
米国のエネルギーに関する先進技術研究開発を担当。
米国環境省(EPA)
米国の環境政策を実施。
米国エネルギー省（ＤＯＥ）の研究所
アルゴンヌ国立研究所（ＡＮＬ）
二次電池の技術開発、評価、電気自動車等の評価を実施。
サンディア国立研究所（ＳＮＬ）
二次電池の安全性評価を実施。
ＮＲＥＬ
二次電池、電気自動車の性能評価法の開発。
ＬＢＮＬ
先進的な二次電池材料の開発、評価。



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  <title type="html">学術関連</title>
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  <updated>2010-08-22T00:55:11-06:00</updated>
      <published>2010-08-22T00:55:11-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">IngentaConnect HomeUnCoverが発展しているようです。IngentaConnectで洋雑誌論文を検索し、原文献を国立国会図書館から入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館同様のサービスにArticleFinderがあるようです。詳細は、ArticleFinderで洋雑誌論文を検索し、原文献を入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館 - Kazuya&apos;s posterousをご参照。Anuual Battery Conference17th Annual Battery Conference（2001?）以降は ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    IngentaConnect Home
UnCoverが発展しているようです。
IngentaConnectで洋雑誌論文を検索し、原文献を国立国会図書館から入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館
同様のサービスにArticleFinderがあるようです。詳細は、ArticleFinderで洋雑誌論文を検索し、原文献を入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館 - Kazuya's posterousをご参照。
Anuual Battery Conference
17th Annual Battery Conference（2001?）以降は開催なし。電池とその周辺技術の情報がまとめられています。
IEEE Power Electronics Society
IEEEで電気自動車関連技術を扱っている一つはここ。
電気学会 産業応用部門
電気学会で電気自動車関連技術を扱っているのはここ。ただしV2Gやスマートグリッド関連は、社団法人 電気学会：電力・エネルギー部門。
The Electrochemical Society
米国電気化学会。The Journal of The Electrochemical Societyに掲載された論文の検索はECS Digital Libraryで可能です。&#182;IngentaConnect Home
UnCoverが発展しているようです。
IngentaConnectで洋雑誌論文を検索し、原文献を国立国会図書館から入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館
同様のサービスにArticleFinderがあるようです。詳細は、ArticleFinderで洋雑誌論文を検索し、原文献を入手する | 調べ方案内 | 国立国会図書館 - Kazuya's posterousをご参照。
Anuual Battery Conference
17th Annual Battery Conference（2001?）以降は開催なし。電池とその周辺技術の情報がまとめられています。
IEEE Power Electronics Society
IEEEで電気自動車関連技術を扱っている一つはここ。
電気学会 産業応用部門
電気学会で電気自動車関連技術を扱っているのはここ。ただしV2Gやスマートグリッド関連は、社団法人 電気学会：電力・エネルギー部門。
The Electrochemical Society
米国電気化学会。The Journal of The Electrochemical Societyに掲載された論文の検索はECS Digital Libraryで可能です。


    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">個人のサイト</title>
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  <updated>2010-08-22T00:28:41-06:00</updated>
      <published>2010-08-22T00:28:41-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">片山慎太郎さんブログは、Shintaro Katayama。電気自動車関連は日本EVクラブで活動されているようです。Roger Louis Sinasohnさんブログは、Uncle Roger&apos;s Notebooks of Daily Life。電気自動車関連のリンクは見当たりません。AZUMA YUTAKAさん日本EVクラブ愛知支部のウェブサイトとして、Yutaka Azuma&apos;s Homepageがありますが、最近活動されている状況は不明です。片山竜二さん手作り電気自動車ラン ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    片山慎太郎さん
ブログは、Shintaro Katayama。電気自動車関連は日本EVクラブで活動されているようです。
Roger Louis Sinasohnさん
ブログは、Uncle Roger's Notebooks of Daily Life。電気自動車関連のリンクは見当たりません。
AZUMA YUTAKAさん
日本EVクラブ愛知支部のウェブサイトとして、Yutaka Azuma's Homepageがありますが、最近活動されている状況は不明です。
片山竜二さん
手作り電気自動車ランサーの走行プロジェクトのメンバー。当時の記録は[[>http://www.onblab.k.u-tokyo.ac.jp/katayama/suzuka/member.htm]]に。現在は東北大学の准教授としてご活躍のようです。&#182;片山慎太郎さん
ブログは、Shintaro Katayama。電気自動車関連は日本EVクラブで活動されているようです。
Roger Louis Sinasohnさん
ブログは、Uncle Roger's Notebooks of Daily Life。電気自動車関連のリンクは見当たりません。
AZUMA YUTAKAさん
日本EVクラブ愛知支部のウェブサイトとして、Yutaka Azuma's Homepageがありますが、最近活動されている状況は不明です。
片山竜二さん
手作り電気自動車ランサーの走行プロジェクトのメンバー。当時の記録は[[>http://www.onblab.k.u-tokyo.ac.jp/katayama/suzuka/member.htm]]に。現在は東北大学の准教授としてご活躍のようです。


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      <summary type="html">日本EVクラブ&apos;94年10月に自動車評論家の舘内端を代表として設立した任意団体です。ＥＶ手作り教室の案内などが掲載されています。（現在は、会員向けのサンプルページで、将来URLの変更の可能性もあるそうです。） -&gt; 日本EVクラブWeb EV=電気自動車 | Japan Electric Vehicle Club Web諏訪湖電走会長野県の製造業の方々のグループです。長野県の製造業の得意な製品であるモータ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    日本EVクラブ
'94年10月に自動車評論家の舘内端を代表として設立した任意団体です。ＥＶ手作り教室の案内などが掲載されています。（現在は、会員向けのサンプルページで、将来URLの変更の可能性もあるそうです。）
　-> 日本EVクラブWeb EV=電気自動車 | Japan Electric Vehicle Club Web
諏訪湖電走会
長野県の製造業の方々のグループです。長野県の製造業の得意な製品であるモーターや高性能磁石そしてアクチュエーターなどをアピールし、又若者の夢と希望をひろげるものとして電気自動車を作って製造業の活性化につなげよう、という目的をもって活動されています。
　-> インダストリーネットワーク株式会社に発展されているようです。

Cornell's Hybrid Electric Vehicle Team
The CUHEV team consists of 30 undergraduate students and two faculty advisors. The students represent three class levels and represent the disciplines mechanical, electrical, chemical, computer science and operations research engineering.
　-> おそらく、Cornell 100+ MPG - Homeに発展しています。
West Virginia University Formula Lightning
The Formula Lightning is a high performance electric race vehicle, designed and marketed by the Solar and Electric Racing Association (SERA) as a platform for designing, testing, and raising public awareness of electric vehicles.
　-> WVU Lane Department:が直近の活動状況でしょうか？Electric Vehicle Association of Washington DCにも注目ですね。&#182;日本EVクラブ
'94年10月に自動車評論家の舘内端を代表として設立した任意団体です。ＥＶ手作り教室の案内などが掲載されています。（現在は、会員向けのサンプルページで、将来URLの変更の可能性もあるそうです。）
　-> 日本EVクラブWeb EV=電気自動車 | Japan Electric Vehicle Club Web
諏訪湖電走会
長野県の製造業の方々のグループです。長野県の製造業の得意な製品であるモーターや高性能磁石そしてアクチュエーターなどをアピールし、又若者の夢と希望をひろげるものとして電気自動車を作って製造業の活性化につなげよう、という目的をもって活動されています。
　-> インダストリーネットワーク株式会社に発展されているようです。

Cornell's Hybrid Electric Vehicle Team
The CUHEV team consists of 30 undergraduate students and two faculty advisors. The students represent three class levels and represent the disciplines mechanical, electrical, chemical, computer science and operations research engineering.
　-> おそらく、Cornell 100+ MPG - Homeに発展しています。
West Virginia University Formula Lightning
The Formula Lightning is a high performance electric race vehicle, designed and marketed by the Solar and Electric Racing Association (SERA) as a platform for designing, testing, and raising public awareness of electric vehicles.
　-> WVU Lane Department:が直近の活動状況でしょうか？Electric Vehicle Association of Washington DCにも注目ですね。


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  <title type="html">リンクを新設しました。</title>
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      <summary type="html">旧リンク（weblinks利用）の内容をリンクに移行し、リンク集として公開しました。dbkmarkenを利用しています。旧リンクはサーバ負荷制約から休止していました。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    旧リンク（weblinks利用）の内容をリンクに移行し、リンク集として公開しました。dbkmarkenを利用しています。

旧リンクはサーバ負荷制約から休止していました。
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  <title type="html">一部のユーザアカウント登録を解除しました。</title>
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    当サイトでは、不定期に登録ユーザを整理させていただいています。

本日、90日間ログインされていないユーザのアカウントを解除しました。

必要に応じて再度登録願います。
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  <title type="html">人気のトピックス</title>
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      <summary type="html">&amp;#35;popular(15,トピックストップ,,,1)&amp;#182;&amp;#35;popular(15,,,,1)&amp;#182;人気の15件 充電スタンド(39687) 電気自動車(30965) 三菱自動車工業(28649) キャパシタ(18427) トヨタ自動車(17079) 日産自動車(16893) リチウムイオンキャパシタ(16817) 充電インフラの整備に取り組む企業・機関(15840) プラグインハイブリッド自動車(15235) 二次電池(14015) ベター・プレイス(13482) ダイハツ工業(13229) 本田技研工業(1 ...</summary>
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    &#35;popular(15,トピックストップ,,,1)&#182;
&#35;popular(15,,,,1)&#182;人気の15件 充電スタンド(39687)
 電気自動車(30965)
 三菱自動車工業(28649)
 キャパシタ(18427)
 トヨタ自動車(17079)
 日産自動車(16893)
 リチウムイオンキャパシタ(16817)
 充電インフラの整備に取り組む企業・機関(15840)
 プラグインハイブリッド自動車(15235)
 二次電池(14015)
 ベター・プレイス(13482)
 ダイハツ工業(13229)
 本田技研工業(13077)
 リチウム二次電池(12881)
 リチウム(12705)



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  <title type="html">Re: 充電スタンド</title>
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      <summary type="html">ももたぬさん、千葉県は次にあるようです。不二家ショップ 東金東店、イオン銚子</summary>
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    ももたぬさん、千葉県は次にあるようです。<br />不二家ショップ 東金東店、イオン銚子
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  <title type="html">蓄電型地域交通推進協会</title>
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      <published>2010-08-01T09:50:15-06:00</published>
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      <summary type="html">2010年7月29日に設立が発表された。詳細不明。母体は科学技術振興機構・社会技術研究開発センター『地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会』研究開発領域。【蓄電型地域交通推進協会】石油漬けの近代化を根本から作り直す | レスポンス自動車ニュース（Response.jp） 【蓄電型地域交通推進協会】EV時代への移行は今すぐにでも可能 | レスポンス自動車ニュース（Response.jp ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    2010年7月29日に設立が発表された。詳細不明。母体は科学技術振興機構・社会技術研究開発センター『地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会』研究開発領域。

【蓄電型地域交通推進協会】石油漬けの近代化を根本から作り直す | レスポンス自動車ニュース（Response.jp） <http://response.jp/article/2010/07/31/143545.html>
【蓄電型地域交通推進協会】EV時代への移行は今すぐにでも可能 | レスポンス自動車ニュース（Response.jp） <http://response.jp/article/2010/08/01/143557.html>
20km/hの低速電動バスで地域活性化…蓄電型地域交通推進協会設立 - ニュース - 一般 - Yahoo!自動車 <http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/0/143469/>
低速電動コミュニティバスを用いた環境対応・地域密着型交通システムによって、観光地、商店街、中山間地域の活性化を図り、地方自治体の赤字体質を改善していくことを目的とする一般社団法人「蓄電型地域交通推進協会」が7月1日に設立され、29日に早稲田大学で設立発表会を行った。
協会の発起人は、群馬大学、富山国際大学、広島経済大学、東京農工大学、龍谷大学、NPO法人地域再生機構、NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク、早稲田大学有志からなる独立法人科学技術振興機構・社会技術研究開発センター研究開発領域「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」関係者と、国内17番目の自動車メーカーであるゼロスポーツとなっている。
発表会では、来賓や後援者の挨拶に続き、代表理事を務める広島経済大学教授の川村健一氏、ゼロスポーツ代表取締役社長の中島徳至氏、富山国際大学の上坂博亨氏による報告や提言、国土交通省都市・地域整備局の英直彦氏による記念講演が行われ、終了後は意見交換会へと進んだ。
活動の核となる低速電動コミュニティバス、通称「E-コミバス」は、3815×1600×1990mmとコンパクトなボディサイズの9人乗りを想定している。最高速度は20km/h、満充電での走行距離は40kmで、バッテリーに使用する4個の鉛電池は充電して使用するほか、簡単に交換可能にもするという。
必要十分な性能にとどめることで、地方自治体が導入しやすい車両価格を実現し、地域交通の安全性を高めるとともに、人々を「運ぶ」のではなく「繋ぐ」交通手段であることを強調する。また電力には太陽光、水力、風力発電などを活用することで、エネルギーの地産地消を推進していくという。
同協会ではE-コミバスの供給だけでなく、運行管理などのシステムも手がける予定であり、必要があれば鉄道など他の蓄電型地域交通システムも組み合わせ、パッケージとしての提案、支援を行っていきたいとしている。


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  <title type="html">ニチコン</title>
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  <updated>2010-07-28T16:34:16-06:00</updated>
      <published>2010-07-28T16:34:16-06:00</published>
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      <summary type="html">&amp;#35;ref(http://www.nichicon.co.jp/new/images/new93pic_2.gif,,,nolink,,,,,,80%)&amp;#182;&amp;#35;ref(http://www.nichicon.co.jp/new/images/102_img01.jpg,,,nolink,,,,,,80%)&amp;#182;ニチコン株式会社 | What&apos;s New | リード線形電気二重層コンデンサ 高電圧小形品「ＵＷシリーズ」を開発 ニチコン株式会社は、蓄電機能付太陽光発電と電気自動車用充電設備をシステム化した太陽光発電・蓄電機能付充電設備を京都市西京極総合運 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
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&#35;ref(http://www.nichicon.co.jp/new/images/102_img01.jpg,,,nolink,,,,,,80%)&#182;

ニチコン株式会社 | What's New | リード線形電気二重層コンデンサ 高電圧小形品「ＵＷシリーズ」を開発  
ニチコン株式会社は、蓄電機能付太陽光発電と電気自動車用充電設備をシステム化した太陽光発電・蓄電機能付充電設備を京都市西京極総合運動公園に設置します。
太陽光発電によるクリーンエネルギーを蓄電することで安定供給はもとより、雨天や夜間でもカーボンゼロでの電気自動車への充電が可能になりました。蓄電部にはリチウムイオン電池と自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を搭載したハイブリッド型蓄電バンクを採用しました。電気二重層コンデンサ“EVerCAP”はリチウムイオン電池より低抵抗であり、天候の変動による太陽光発電量の変動に対して効率的な蓄電が可能です。また、電気二重層コンデンサの充放電反応は、電極界面での電解質イオンの吸脱着反応だけであるため、電極での化学反応を伴うリチウムイオン電池と比較し、特性劣化が極めて少ないという特長を有しており、急峻な充放電を電気二重層コンデンサが行うことによりリチウムイオン電池の長寿命化にも貢献します。
当社は、本社ビル屋上に電気二重層コンデンサを用いた蓄電型太陽光発電システムを設置し、また、風力発電の大きく変動する発電量をリチウムイオン電池に蓄電することによって平準化する系統連系円滑化蓄電システムなどの開発に取り組んで参りました。本設備は、これまで培ってきたバッテリーマネジメント技術、電気二重層コンデンサ技術、そして系統連系パワーエレクトロニクス技術の融合により実現したものです。
&#35;ref(http://www.nichicon.co.jp/new/images/new98pic.jpg,,,nolink,,,,,,80%)&#182;
ニチコン株式会社は太陽光発電によるカーボンフリーエネルギーを最大限活用し、電気自動車への急速充電および普通充電をシステム化した「太陽光発電及び系統電力連結型蓄電バンク付き電気自動車用急速・普通充電併用器」を京都府庁に設置します。
蓄電部にはリチウムイオン電池と自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を搭載したハイブリッド型蓄電バンクを採用しました。電気二重層コンデンサ“EVerCAP”はリチウムイオン電池より低抵抗であり、天候の変動による太陽光発電量の変動に対して効率的な蓄電が可能です。また、電気二重層コンデンサの充放電反応は、電極界面での電解質イオンの吸脱着反応だけであるため、電極での化学反応を伴うリチウムイオン電池と比較し、特性劣化が極めて少ないという特長を有しており、急峻な充放電を電気二重層コンデンサが行うことによりリチウムイオン電池の長寿命化にも貢献します。
当社は、本社ビル屋上に自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を用いた蓄電型太陽光発電システムを設置し、また、風力発電の大きく変動する発電量をリチウムイオン電池に蓄電することによって平準化する系統連系円滑化蓄電システムなどの開発に取り組んで参りました。また、今年3月には西京極総合運動公園に今回同様にハイブリッド型蓄電バンクを搭載した太陽光発電・蓄電機能付充電設備を設置しました。これらの設備は、これまで培ってきたバッテリーマネジメント技術、電気二重層コンデンサ技術、そして系統連系パワーエレクトロニクス技術の融合により実現したものです。&#182;電子機器用・機器用・電力用各種コンデンサの製造、販売が主だが、スイッチング電源事業にも力を入れてきている。
ニチコン株式会社 | ホーム


ニチコン株式会社 | What's New | 「太陽光発電及び系統電力連結型蓄電バンク付き電気自動車用 急速・普通充電併用器」  
ニチコン株式会社は太陽光発電によるカーボンフリーエネルギーを最大限活用し、電気自動車への急速充電および普通充電をシステム化した「太陽光発電及び系統電力連結型蓄電バンク付き電気自動車用急速・普通充電併用器」を京都府庁に設置します。
蓄電部にはリチウムイオン電池と自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を搭載したハイブリッド型蓄電バンクを採用しました。電気二重層コンデンサ“EVerCAP”はリチウムイオン電池より低抵抗であり、天候の変動による太陽光発電量の変動に対して効率的な蓄電が可能です。また、電気二重層コンデンサの充放電反応は、電極界面での電解質イオンの吸脱着反応だけであるため、電極での化学反応を伴うリチウムイオン電池と比較し、特性劣化が極めて少ないという特長を有しており、急峻な充放電を電気二重層コンデンサが行うことによりリチウムイオン電池の長寿命化にも貢献します。
当社は、本社ビル屋上に自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を用いた蓄電型太陽光発電システムを設置し、また、風力発電の大きく変動する発電量をリチウムイオン電池に蓄電することによって平準化する系統連系円滑化蓄電システムなどの開発に取り組んで参りました。また、今年3月には西京極総合運動公園に今回同様にハイブリッド型蓄電バンクを搭載した太陽光発電・蓄電機能付充電設備を設置しました。これらの設備は、これまで培ってきたバッテリーマネジメント技術、電気二重層コンデンサ技術、そして系統連系パワーエレクトロニクス技術の融合により実現したものです。




ニチコン株式会社 | What's New | リード線形電気二重層コンデンサ 高電圧小形品「ＵＷシリーズ」を開発  
ニチコン株式会社は、蓄電機能付太陽光発電と電気自動車用充電設備をシステム化した太陽光発電・蓄電機能付充電設備を京都市西京極総合運動公園に設置します。
太陽光発電によるクリーンエネルギーを蓄電することで安定供給はもとより、雨天や夜間でもカーボンゼロでの電気自動車への充電が可能になりました。蓄電部にはリチウムイオン電池と自社製電気二重層コンデンサ“EVerCAP”を搭載したハイブリッド型蓄電バンクを採用しました。電気二重層コンデンサ“EVerCAP”はリチウムイオン電池より低抵抗であり、天候の変動による太陽光発電量の変動に対して効率的な蓄電が可能です。また、電気二重層コンデンサの充放電反応は、電極界面での電解質イオンの吸脱着反応だけであるため、電極での化学反応を伴うリチウムイオン電池と比較し、特性劣化が極めて少ないという特長を有しており、急峻な充放電を電気二重層コンデンサが行うことによりリチウムイオン電池の長寿命化にも貢献します。
当社は、本社ビル屋上に電気二重層コンデンサを用いた蓄電型太陽光発電システムを設置し、また、風力発電の大きく変動する発電量をリチウムイオン電池に蓄電することによって平準化する系統連系円滑化蓄電システムなどの開発に取り組んで参りました。本設備は、これまで培ってきたバッテリーマネジメント技術、電気二重層コンデンサ技術、そして系統連系パワーエレクトロニクス技術の融合により実現したものです。




ニチコン株式会社 | What's New | 瞬時電圧低下補償装置を搭載した業界初のハイブリッド型非常用発電装置を発売  
ヤンマーエネルギーシステム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：玉田　稔）と、ニチコン株式会社（本社：京都市中京区、代表取締役社長：荒木　幸彦）は、電気二重層コンデンサ注1（ＥＤＬＣ）を蓄電部に採用した瞬時電圧低下補償装置注2を搭載し、一台で瞬時電圧低下から長時間停電までの電源を無停電安定供給できる非常用エンジン発電装置を業界で初めて共同開発しました。本年１０月１日より本商品の販売を開始いたします。
昨今、高度情報化社会を支える電源システムは２４時間３６５日、常に安定して稼動することが求められています。企業経営における事業継続計画にも取り上げられますように、雷害などによる瞬時電圧低下、自然災害による長時間停電、これらは電力負荷機器側でのバックアップ電源対策が必要となります。
通常の電源対策は、瞬時から短時間は各機器に接続された無停電電源装置注3（ＵＰＳ）で対応し、長時間対応には発電機が用いられます。しかし、各部屋に個別設置された機器のメンテナンスを管理する煩雑さ、３～７年毎のＵＰＳ用蓄電池交換、常時インバータ給電方式のＵＰＳを使用した場合の電力消費増加など問題も発生しています。
そこで、現状の課題を解決するために、ＥＤＬＣを用いた瞬時電圧低下補償装置と非常用エンジン発電機を一体化し、以下のような特長ある商品を実現しました。

商品の特長
突然の瞬時電圧低下から機器やデータを保護
瞬時電圧低下補償装置により、瞬時の電圧低下や停電の発生時に無瞬断で電源を切替し 企業の重要データを守ります。また個別にＵＰＳを備える必要はありません。
災害時の長期停電にも対応
ディーゼル発電システムとの連携より、連続で７２時間電気を供給します。(オプション：外部燃料タンク使用時)
停電発生からエンジンが起動し、発電電源供給までの１０秒間をＥＤＬＣが守ります。
復電時にも発電機から商用電源に無瞬断で切替します。
屋外設置対応オールインワンパッケージによる省スペース、管理工数を削減
両社のノウハウを活かし、機器をオールインワンパッケージ化し屋外設置にも対応しました。さらに、瞬時電圧低下補償装置と発電装置の一体構造により、省スペース化を実現しています。これらにより設備のメンテナンスと管理が一元化できます。
省電力、省コスト
常時商用給電方式を採用することにより、業界最高レベルの運転効率９８％を実現し、省電力化に寄与します。
環境負荷を軽減
ＥＤＬＣを採用することにより、瞬時電圧低下補償装置蓄電部の鉛フリーを実現しています。 また、ＥＤＬＣは最長で１５年間交換の必要がなく、廃棄物を削減できます。
安心を提供するヤンマーサービスネットワーク
遠隔監視(オプション)と全国１０支社店のきめ細かいサービスネットワークにより、装置の状態を常に見守り、設備の管理をバックアップします。

ヤンマーエネルギーシステム株式会社は非常用発電装置の国内最大手であり、今回のベース機種であるAPシリーズは、コンパクトなオールインワンパッケージで市場から高い評価をいただき、年間2000台以上の販売実績があります。
ニチコン株式会社は2007年3月北陸電力株式会社、立命館大学、株式会社関電工と共同で瞬時電圧低下補償装置を開発しました。同装置は、小型・軽量であると共にその瞬低補償性能が認められ、2007年電設工業展の製品コンクールにおいて、「経済産業大臣賞」を受賞しております。
両社は今後、これまでとは異なる市場へ共同開発した商品を出していき、新市場への展開を目指します。両社による本商品の販売につきましては、ヤンマーエネルギーシステム株式会社の既存ルートを通じて販売いたします。





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  <title type="html">ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器　太陽光発電で急速充電</title>
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  <updated>2010-07-28T16:21:18-06:00</updated>
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器 太陽光発電で急速充電 ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器 太陽光発電で急速充電 ：日本経済新聞ニチコンは27日、太陽光パネルを活用して電気自動車（ＥＶ）などに急速充電する新システムを京都府に納入した。太陽光を使った充電器は、これまでフル充電までに８時間程度かかったが、急速型に改良することで30分強でフル充電が可 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器　太陽光発電で急速充電  
ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器　太陽光発電で急速充電　：日本経済新聞
ニチコンは27日、太陽光パネルを活用して電気自動車（ＥＶ）などに急速充電する新システムを京都府に納入した。太陽光を使った充電器は、これまでフル充電までに８時間程度かかったが、急速型に改良することで30分強でフル充電が可能になった。発電の際の二酸化炭素（ＣＯ2）排出量が抑制できるため、他の自治体や企業などにも販売する。
京都府庁内に１台設置し、同日から供給を始めた。府は知事の公用車などの充電にあてるほか、当面は府民に無料で提供する。山田啓二知事は「完全なカーボンオフセットで車が運転できるようになる。神社仏閣や公共施設にも設置場所を広げていきたい」と語った。
新システムの名称は「未来型電気自動車用充電システム」。太陽光発電を使った急速充電器の運用は国内で初めてだという。曇りなどで太陽光が当たらない場合でも、リチウムイオン電池を用いた蓄電設備にためた電気を利用することで充電できる仕組み。蓄電量が不足していれば、補助電力を活用することで対応。１台で最大電気自動車など３台の充電ができる。



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  <title type="html">2011 Chevy Volt</title>
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  <updated>2010-07-28T16:17:06-06:00</updated>
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      <summary type="html">2011 Volt | Electric Car | Chevrolet.com&amp;#182;フォトレポート：電気自動車と関連テクノロジの最先端:ニュース - CNET Japan米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期 米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期 | 企業ニュース - 財経新聞米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は17日、ニューモデル2タイプに搭載するエンジンを製造予定だった工場 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    2011 Volt | Electric Car | Chevrolet.com&#182;
フォトレポート：電気自動車と関連テクノロジの最先端:ニュース - CNET Japan

米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期  
米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期 | 企業ニュース - 財経新聞
米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は17日、ニューモデル2タイプに搭載するエンジンを製造予定だった工場の建設を延期することを明らかにした。

GMは米ミシガン州フリントに建設中である同工場に必要な鉄鋼材の購入などを延期した。同工場では、次世代の小型車「シボレー・クルーズ」と電気駆動車「シボレー・ボルト」に搭載する4シリンダーの1.4リッターエンジン等を生産する計画であった。

同エンジンにより、「ボルト」は一回の充電で最大40マイル(約64km)走行可能となり、「クルーズ」は1ガロンで40マイル（リッターあたり約17km)走行できるという。

同社広報担当のシャロン・バーゼル氏は、「クルーズ」と「ボルト」の開発は計画通りに進められ、2010年に販売を開始する予定であり、資金繰りの目処が立てば生産の遅れは取り戻せると思うと述べた。

GMは9月に同工場建設を発表し、2010年の操業開始を予定していた。&#182;
Chevrolet | Electric Car - Chevy Volt. Fully Charged 2010
&#182;General Motors（GM）の航続距離延長型電気自動車（extended-ranged electric vehicle：E-REV）。
PHEVは主に内燃機関で走り、バッテリが補助する。2011 Chevy Voltや「Fisker Karma」のようなE-REVはバッテリで走る。内燃機関が発電機をチャージして、バッテリを充電する。
2011 Volt | Electric Car | Chevrolet.com
フォトレポート：電気自動車と関連テクノロジの最先端:ニュース - CNET Japan


米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期  
米GM、「シボレー・ボルト」用エンジン製造工場の建設を延期 | 企業ニュース - 財経新聞
米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は17日、ニューモデル2タイプに搭載するエンジンを製造予定だった工場の建設を延期することを明らかにした。

GMは米ミシガン州フリントに建設中である同工場に必要な鉄鋼材の購入などを延期した。同工場では、次世代の小型車「シボレー・クルーズ」と電気駆動車「シボレー・ボルト」に搭載する4シリンダーの1.4リッターエンジン等を生産する計画であった。

同エンジンにより、「ボルト」は一回の充電で最大40マイル(約64km)走行可能となり、「クルーズ」は1ガロンで40マイル（リッターあたり約17km)走行できるという。

同社広報担当のシャロン・バーゼル氏は、「クルーズ」と「ボルト」の開発は計画通りに進められ、2010年に販売を開始する予定であり、資金繰りの目処が立てば生産の遅れは取り戻せると思うと述べた。

GMは9月に同工場建設を発表し、2010年の操業開始を予定していた。



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  <title type="html">General Motors</title>
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      <summary type="html">ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル 【米国―販売】ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル 国際自動車ニュースゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は現地時間の26日、プラグイン・ハイブリッド車（ＰＨＶ）のシボレー「ボルト」の予約注文の受付を開始すると発表した。ボルトは2010年後半に６州と首都ワシントンＤＣで先行発売する。価格は４万1000米 ...</summary>
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ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル  
【米国―販売】ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル　国際自動車ニュース
ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は現地時間の26日、プラグイン・ハイブリッド車（ＰＨＶ）のシボレー「ボルト」の予約注文の受付を開始すると発表した。ボルトは2010年後半に６州と首都ワシントンＤＣで先行発売する。価格は４万1000米ドルだが、最大7500米ドルの税額控除が受けられる。
先行発売地域はカリフォルニア州とニューヨーク州、ミシガン州、テキサス州、コネチカット州、ニュージャージー州とワシントンＤＣ。インターネット上では特設サイト http://www.getmyvolt.com/ を開設した。

リース販売も実施する予定で、支払い開始時に2500米ドルを負担した後は36カ月間にわたり、月額350米ドルを支払うことになる。
保証期間は電池が８年間または走行距離10万マイル（約16万キロメートル）で、外装は３年間または３万6000マイル（約５万7600キロ）、発電用ガソリンエンジンが５年間または10万マイルなどとなっている。さらに最初に購入した4400台については、連邦政府の負担で充電器を設置することができる、ボルトは１回のフル充電により40マイル（約64キロ）を電気自動車として走行することが可能で、その後はガソリンを燃料とする発電用エンジンで300マイル（約480キロ）の走行が可能とされている。&#182;

ＧＭ電気自動車「シボレー・ボルト」、価格３６０万円に  
asahi.com（朝日新聞社）：ＧＭ電気自動車「シボレー・ボルト」、価格３６０万円に - ビジネス・経済
米自動車大手ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は２７日、年内に米カリフォルニア州やニューヨーク州などで発売する電気自動車「シボレー・ボルト」の希望小売価格を４万１千ドル（約３６１万円）にする、と発表した。当面のライバルとなりそうな日産自動車の電気自動車「リーフ」の３万２７８０ドル（約２８８万円）より約７０万円高い。
電気自動車を購入すると米政府から最大７５００ドルの税控除を受けられるため、同社は「実質は３万３５００ドル（約２９５万円）」としている。カリフォルニア州など、州によってはさらに控除を受けられる。
ただボルトの価格は、アナリストらが予想していた４万ドルを超え、同社の高級ブランド、キャデラックの一部車種も上回っている。予備の動力源としてガソリンエンジンも積んでいるため、コストが高くなっている模様だ。&#182;

ＧＭ、リチウムイオン電池工場を建設　電気自動車に搭載  
ＧＭ、リチウムイオン電池工場を建設　電気自動車に搭載
米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は13日、電気自動車「シボレー・ボルト」などに搭載するリチウムイオン電池の組み立て工場をミシガン州に設けると発表した。投資額は4300万ドル（約41億円）。来年後半に生産を始める。

同州南部のブラウンズタウンにある既存拠点を改修する。電池メーカーから仕入れたリチウムイオン電池を自動車用に組み立てる。生産能力は「公表しない」（広報担当者）としているが、当初は年間約２万台分の電池組み立て能力を見込むとの報道も出ている。

新工場は政府から約１億600万ドルの助成金を受け、今回の投資額もこの一部を活用する。電池は当初、韓国のＬＧ化学から調達するが、助成金に関する政府資料は「他の電池メーカーも（調達先として）指名される」と記載している。&#182;

世界初のプラグインハイブリッドSUV…GMビュイック、2011年発売  
世界初のプラグインハイブリッドSUV…GMビュイック、2011年発売 ｜ Response.&#182;最近ようやく低公害車の開発に本気で取り組みだした。


 
  ページ内コンテンツ
 
 
    ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル 
  ＧＭ電気自動車「シボレー・ボルト」、価格３６０万円に 
  ＧＭ、リチウムイオン電池工場を建設　電気自動車に搭載 
  世界初のプラグインハイブリッドSUV…GMビュイック、2011年発売 
  E-Flexというハイブリッド駆動システムを開発 
  Volt E-Flex Systemのために、電池メーカと提携 
 

ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル  
【米国―販売】ＧＭが「ボルト」の予約開始、価格は４.1万ドル　国際自動車ニュース
ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は現地時間の26日、プラグイン・ハイブリッド車（ＰＨＶ）のシボレー「ボルト」の予約注文の受付を開始すると発表した。ボルトは2010年後半に６州と首都ワシントンＤＣで先行発売する。価格は４万1000米ドルだが、最大7500米ドルの税額控除が受けられる。
先行発売地域はカリフォルニア州とニューヨーク州、ミシガン州、テキサス州、コネチカット州、ニュージャージー州とワシントンＤＣ。インターネット上では特設サイト http://www.getmyvolt.com/ を開設した。

リース販売も実施する予定で、支払い開始時に2500米ドルを負担した後は36カ月間にわたり、月額350米ドルを支払うことになる。
保証期間は電池が８年間または走行距離10万マイル（約16万キロメートル）で、外装は３年間または３万6000マイル（約５万7600キロ）、発電用ガソリンエンジンが５年間または10万マイルなどとなっている。さらに最初に購入した4400台については、連邦政府の負担で充電器を設置することができる、ボルトは１回のフル充電により40マイル（約64キロ）を電気自動車として走行することが可能で、その後はガソリンを燃料とする発電用エンジンで300マイル（約480キロ）の走行が可能とされている。


ＧＭ電気自動車「シボレー・ボルト」、価格３６０万円に  
asahi.com（朝日新聞社）：ＧＭ電気自動車「シボレー・ボルト」、価格３６０万円に - ビジネス・経済
米自動車大手ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は２７日、年内に米カリフォルニア州やニューヨーク州などで発売する電気自動車「シボレー・ボルト」の希望小売価格を４万１千ドル（約３６１万円）にする、と発表した。当面のライバルとなりそうな日産自動車の電気自動車「リーフ」の３万２７８０ドル（約２８８万円）より約７０万円高い。
電気自動車を購入すると米政府から最大７５００ドルの税控除を受けられるため、同社は「実質は３万３５００ドル（約２９５万円）」としている。カリフォルニア州など、州によってはさらに控除を受けられる。
ただボルトの価格は、アナリストらが予想していた４万ドルを超え、同社の高級ブランド、キャデラックの一部車種も上回っている。予備の動力源としてガソリンエンジンも積んでいるため、コストが高くなっている模様だ。


ＧＭ、リチウムイオン電池工場を建設　電気自動車に搭載  
ＧＭ、リチウムイオン電池工場を建設　電気自動車に搭載
米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）は13日、電気自動車「シボレー・ボルト」などに搭載するリチウムイオン電池の組み立て工場をミシガン州に設けると発表した。投資額は4300万ドル（約41億円）。来年後半に生産を始める。

同州南部のブラウンズタウンにある既存拠点を改修する。電池メーカーから仕入れたリチウムイオン電池を自動車用に組み立てる。生産能力は「公表しない」（広報担当者）としているが、当初は年間約２万台分の電池組み立て能力を見込むとの報道も出ている。

新工場は政府から約１億600万ドルの助成金を受け、今回の投資額もこの一部を活用する。電池は当初、韓国のＬＧ化学から調達するが、助成金に関する政府資料は「他の電池メーカーも（調達先として）指名される」と記載している。


世界初のプラグインハイブリッドSUV…GMビュイック、2011年発売  
世界初のプラグインハイブリッドSUV…GMビュイック、2011年発売 ｜ Response.


E-Flexというハイブリッド駆動システムを開発  
Wagoner to investors: Battery research a 'top priority' for General Motors
In January, GM announced plans to build the Volt electric vehicle, which would be powered by a lithium ion battery. The company is developing a system for the Volt called E-Flex, which matches battery power with several different energy sources.


Volt E-Flex Systemのために、電池メーカと提携  
Making Vaporware Disappear?: GM Awards Battery Development Contracts For Chevrolet Volt E-Flex System - Jalopnik
One contract will go to lithium-ion battery supplier Compact Power, Inc., based in Troy, Mich. CPI is a subsidiary of Korean battery manufacturer LG Chem. A second contract has been awarded to Frankfurt, Germany-based Continental Automotive Systems, a division of Continental A.G., a tier one automotive supplier that will develop lithium-ion battery packs. GM continues to assess other solutions to quickly bring lithium-ion batteries to production.



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      <summary type="html">東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用 東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用：エコ技術・エコ製品：ECO JAPAN －成長と共生の未来へ－東芝は、独自のリチウムイオン二次電池「SCiB」を、自転車部品大手のシマノへ、電動アシスト自転車用コンポーネントのバッテリーシステムとして供給する。SCiBの長寿命性能と、急速充電性能が評価 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用  
東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用：エコ技術・エコ製品：ECO JAPAN －成長と共生の未来へ－
東芝は、独自のリチウムイオン二次電池「SCiB」を、自転車部品大手のシマノへ、電動アシスト自転車用コンポーネントのバッテリーシステムとして供給する。SCiBの長寿命性能と、急速充電性能が評価された。急速充電性能は、回生充電機能の向上につながる。
SCiBのセルを組み合わせた電池モジュールを供給する。走行中やブレーキ時のエネルギーを電力に変えて充電する回生機能を備え、急速充電性の高い SCiBと、回生効率が高いシマノのモーター、インバーターシステムによって走行距離を伸ばす。電池モジュールは、シマノが欧州の電動アシスト自転車市場向けに、年内に供給開始する製品に搭載される。東芝は、シマノの展開に対応して供給量を増やしていく。
SCiBは、東芝が開発した新型の二次電池で、「Super Charge ion Battery」の略。新材料の採用などによって熱暴走を起こしにくい構造にして安全性を高めた。充放電6000回以上の長寿命、5分での急速充電、高出力、氷点下30℃でも動作することなどが特長だ。
東芝はSCiB事業に注力し、1月に沖縄電力が実証試験用の蓄電ユニットに採用。4月には本田技研工業から、12月に発売するビジネス用電動バイク「EV-neo（イーブイ・ネオ）」用に受注。さらに三菱自動車と電気自動車への搭載に向けてSCiBを使った電池システムを共同開発している。電動車両向けや電力貯蔵用に受注、提案活動を積極的に行い、2015年度に売上高2000億円を目指す。&#182;

東芝の新型バッテリー「SCiB」が電動バス開発プロジェクトに採用  
Car Watch 東芝の新型バッテリー「SCiB」が電動バス開発プロジェクトに採用
東芝は8月7日、同社の新型バッテリー「SCiB」が、「電動フルフラットバスの地域先導的普及モデル策定とシステム化の実証研究」に採用され、同研究に協力すると発表した。

SCiBは、新素材などで長寿命を実現したバッテリー。バッテリーは充放電を繰り返すと容量が減り、使用できなくなるが、SCiBは6000回の充放電後も90％強の容量を維持するという。また5分間で90％の急速充電が可能で、-30度の低温でも使用できるほか、熱に強い素材を採用することで安全性も高いと言う。

「電動フルフラットバス」の実証研究は、環境省による産学官連携環境先端技術普及モデル策定事業の1つとして、 7月に採択されたもの。代表は高速電気自動車「Eliica」の開発で知られる清水浩教授（慶應義塾大学環境情報学部）。Eliicaの技術とSCiBを用いて、ディーゼルエンジンのバスと同等以上の性能と経済性を持つ、フルフラットのバスを開発するのが目標。神奈川県で実際に走行させ、実証実験を行う予定。

電動バスの仕様は、車体サイズが約9×2.4×2.7mで、大型バスより小さいにもかかわらず、Ellicaの集積台車とインホイールモーターなどを使うことでフルフラット化し、大型バス並の69名の定員を確保するというもの。1充電の航続距離150km、最高速度100km/h、登坂力20％、充電時間10分を目標とする。ボディーはいすゞ自動車が、充電インフラは東京電力が、実証実験には神奈川県バス協会が協力する。&#182;
東芝の新型二次電池。優れた安全性と長寿命、急速充放電等の特性を兼ね備えているとしている。SCiBは、Super Charge ion Battery、の略。&#182;

新型二次電池「ＳＣｉＢ」の本格量産に向けた拠点整備について  
東芝：ニュースリリース (2008-12-24)：新型二次電池「ＳＣｉＢ」の本格量産に向けた拠点整備について
当社は、新型二次電池「ＳＣｉＢ」の将来の需要拡大を見据え、本格的な生産に向けた第二量産拠点の整備を決定しました。現在生産を行う佐久工場（長野県佐久市）に続く新しい量産工場は新潟県柏崎市を第一候補として、今後、具体的な検討を進めていきます。

ＳＣｉＢは、高い安全性と、一日一回充放電を行っても１０年以上使用可能な長寿命性能、わずか５分間で容量の９０％以上の充電が可能な急速充電性能を備えています。すでにキャノンデールスポーツグループの電動自転車への採用が決まっているほか、現在、さまざまな企業から高い関心を得て、当社から提案活動を続けているところです。

また、２０１０年度以降、産業用途、車載用途のリチウムイオン電池の需要の大幅な伸張が予想され、２０１５年度には、グローバルなリチウムイオン電池市場全体で約１．７兆円の市場規模が見込まれます。このような中で、第二拠点として、新たに量産工場を建設することで、今後の産業用途や車載用途の需要急増にタイムリーに対応できる体制を整えるとともに、将来のＳＣｉＢの速やかな量産規模の拡大に備えます。

新潟県では、経済産業省が推進する「ＥＶ・ｐＨＶタウン構想」*1に柏崎・刈羽地域をモデル地域の一つとして応募しており、低炭素社会実現・関連産業の創出を目指して電気自動車に係わる取り組みを展開しております。今回の候補地検討にあたっては、将来的に車載用途向けへの採用も目指すＳＣｉＢ事業と方向性が一致していること、先行する佐久工場に近接していること、さらに助成制度など、総合的に判断をしてこの度、複数ある候補地の中から柏崎市を第一候補として選定したものです。

新工場は、２００９年秋頃の着工を目指し、産業用途の需要拡大が期待できる２０１０年秋を目処に量産を開始する計画です。工場建設地の決定時期や、具体的な建設予定地、建設スケジュール等の詳細については、今後の市場動向を踏まえ、改めて決定いたします。

当社は、ＳＣｉＢ事業を成長性の高い新規事業と位置づけており、産業分野や車載分野を中心にグローバルに事業展開を図っていきます。


新型二次電池「ＳＣｉＢTM」の事業化について  
ＳＣｉＢは、高い安全性と、急速な充放電を行っても１０年を超える長寿命性能、わずか５分間で容量の９０％以上の充電が可能な急速充電性能を備えています。この優れた特性バランスを実現するため、当社独自の新負極材、新セパレータ、新電解液を採用し、さらに新たな生産技術を確立したことにより、高い信頼性の二次電池を実現しました。加えて、ＳＣｉＢの長寿命性能は、電池交換時に発生する廃棄物の削減を通して、環境負荷の低減にも寄与できます。

新製品は、４．２Ａｈ（アンペアアワー）のセルを１０個直列に配列したモジュール（標準モジュール）で構成されます。標準モジュールには、電池特性を最大限に活かすため、電圧・温度監視、異常監視・保護、セルバランス調節等の機能を備えたバッテリーマネージメントシステムが搭載されています。

ＳＣｉＢは、すでに二次電池の普及が始まっている電動自転車や電動バイク、フォークリフト、建設機械などに加え、非常用電源や風力発電での電力回生や電力品質の安定化などの用途への適用が可能です。その後、より高性能な電池セルの開発を進め、ハイブリッド自動車や、将来の電気自動車などへの適用も目指します。

当社は、ＳＣｉＢ事業を成長性の高い新規事業と位置づけ、産業分野や車載分野を中心にグローバルに事業展開を図り、２０１５年度には、売上高１０００億円規模を目指します。

ＳＣｉＢの主な特長
１．高い安全性
ＳＣｉＢは熱的安全性の高い新負極材や高引火点の電解液の採用等により、内部短絡や熱暴走を起こし難く、破裂、発火の可能性の極めて低い電池です。

２．長寿命性能
急速な充電条件による約３０００回の充放電サイクル後も、容量低下はわずか１０％未満です。約５０００回を超える繰り返し充放電が可能で、１日１回の充電で１０年以上繰り返して使用することができます。

３．急速充電性能
高い安全性を確保し大電流充電（５０Ａ）が可能なため、ＳＣｉＢセル、標準モジュールともに、電池容量の９０％以上の充電が５分間で完了できます。

４．高出力性能
電気二重層キャパシタ並みの高い入出力性能をもっており、大きなパワーが必要な用途に最適です。

５．低温性能
マイナス３０℃の低温環境でも十分な放電が可能であり、寒冷地での使用が見込まれる用途にも適しています。&#182;東芝の新型二次電池。優れた安全性と長寿命、急速充放電等の特性を兼ね備えているとしている。SCiBは、Super Charge ion Battery、の略。
産業分野を中心に２００８年３月から量産を開始予定。



 
  ページ内コンテンツ
 
 
    東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用 
  東芝の新型バッテリー「SCiB」が電動バス開発プロジェクトに採用 
  新型二次電池「ＳＣｉＢ」の本格量産に向けた拠点整備について 
  新型二次電池「ＳＣｉＢTM」の事業化について 
 

東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用  
東芝の二次電池「SCiB」、電動自転車用バッテリーに採用：エコ技術・エコ製品：ECO JAPAN －成長と共生の未来へ－
東芝は、独自のリチウムイオン二次電池「SCiB」を、自転車部品大手のシマノへ、電動アシスト自転車用コンポーネントのバッテリーシステムとして供給する。SCiBの長寿命性能と、急速充電性能が評価された。急速充電性能は、回生充電機能の向上につながる。
SCiBのセルを組み合わせた電池モジュールを供給する。走行中やブレーキ時のエネルギーを電力に変えて充電する回生機能を備え、急速充電性の高い SCiBと、回生効率が高いシマノのモーター、インバーターシステムによって走行距離を伸ばす。電池モジュールは、シマノが欧州の電動アシスト自転車市場向けに、年内に供給開始する製品に搭載される。東芝は、シマノの展開に対応して供給量を増やしていく。
SCiBは、東芝が開発した新型の二次電池で、「Super Charge ion Battery」の略。新材料の採用などによって熱暴走を起こしにくい構造にして安全性を高めた。充放電6000回以上の長寿命、5分での急速充電、高出力、氷点下30℃でも動作することなどが特長だ。
東芝はSCiB事業に注力し、1月に沖縄電力が実証試験用の蓄電ユニットに採用。4月には本田技研工業から、12月に発売するビジネス用電動バイク「EV-neo（イーブイ・ネオ）」用に受注。さらに三菱自動車と電気自動車への搭載に向けてSCiBを使った電池システムを共同開発している。電動車両向けや電力貯蔵用に受注、提案活動を積極的に行い、2015年度に売上高2000億円を目指す。


東芝の新型バッテリー「SCiB」が電動バス開発プロジェクトに採用  
Car Watch 東芝の新型バッテリー「SCiB」が電動バス開発プロジェクトに採用
東芝は8月7日、同社の新型バッテリー「SCiB」が、「電動フルフラットバスの地域先導的普及モデル策定とシステム化の実証研究」に採用され、同研究に協力すると発表した。

SCiBは、新素材などで長寿命を実現したバッテリー。バッテリーは充放電を繰り返すと容量が減り、使用できなくなるが、SCiBは6000回の充放電後も90％強の容量を維持するという。また5分間で90％の急速充電が可能で、-30度の低温でも使用できるほか、熱に強い素材を採用することで安全性も高いと言う。

「電動フルフラットバス」の実証研究は、環境省による産学官連携環境先端技術普及モデル策定事業の1つとして、 7月に採択されたもの。代表は高速電気自動車「Eliica」の開発で知られる清水浩教授（慶應義塾大学環境情報学部）。Eliicaの技術とSCiBを用いて、ディーゼルエンジンのバスと同等以上の性能と経済性を持つ、フルフラットのバスを開発するのが目標。神奈川県で実際に走行させ、実証実験を行う予定。

電動バスの仕様は、車体サイズが約9×2.4×2.7mで、大型バスより小さいにもかかわらず、Ellicaの集積台車とインホイールモーターなどを使うことでフルフラット化し、大型バス並の69名の定員を確保するというもの。1充電の航続距離150km、最高速度100km/h、登坂力20％、充電時間10分を目標とする。ボディーはいすゞ自動車が、充電インフラは東京電力が、実証実験には神奈川県バス協会が協力する。


新型二次電池「ＳＣｉＢ」の本格量産に向けた拠点整備について  
東芝：ニュースリリース (2008-12-24)：新型二次電池「ＳＣｉＢ」の本格量産に向けた拠点整備について
当社は、新型二次電池「ＳＣｉＢ」の将来の需要拡大を見据え、本格的な生産に向けた第二量産拠点の整備を決定しました。現在生産を行う佐久工場（長野県佐久市）に続く新しい量産工場は新潟県柏崎市を第一候補として、今後、具体的な検討を進めていきます。

ＳＣｉＢは、高い安全性と、一日一回充放電を行っても１０年以上使用可能な長寿命性能、わずか５分間で容量の９０％以上の充電が可能な急速充電性能を備えています。すでにキャノンデールスポーツグループの電動自転車への採用が決まっているほか、現在、さまざまな企業から高い関心を得て、当社から提案活動を続けているところです。

また、２０１０年度以降、産業用途、車載用途のリチウムイオン電池の需要の大幅な伸張が予想され、２０１５年度には、グローバルなリチウムイオン電池市場全体で約１．７兆円の市場規模が見込まれます。このような中で、第二拠点として、新たに量産工場を建設することで、今後の産業用途や車載用途の需要急増にタイムリーに対応できる体制を整えるとともに、将来のＳＣｉＢの速やかな量産規模の拡大に備えます。

新潟県では、経済産業省が推進する「ＥＶ・ｐＨＶタウン構想」*1に柏崎・刈羽地域をモデル地域の一つとして応募しており、低炭素社会実現・関連産業の創出を目指して電気自動車に係わる取り組みを展開しております。今回の候補地検討にあたっては、将来的に車載用途向けへの採用も目指すＳＣｉＢ事業と方向性が一致していること、先行する佐久工場に近接していること、さらに助成制度など、総合的に判断をしてこの度、複数ある候補地の中から柏崎市を第一候補として選定したものです。

新工場は、２００９年秋頃の着工を目指し、産業用途の需要拡大が期待できる２０１０年秋を目処に量産を開始する計画です。工場建設地の決定時期や、具体的な建設予定地、建設スケジュール等の詳細については、今後の市場動向を踏まえ、改めて決定いたします。

当社は、ＳＣｉＢ事業を成長性の高い新規事業と位置づけており、産業分野や車載分野を中心にグローバルに事業展開を図っていきます。


新型二次電池「ＳＣｉＢTM」の事業化について  
東芝：プレスリリース (2007.12.11)
ＳＣｉＢは、高い安全性と、急速な充放電を行っても１０年を超える長寿命性能、わずか５分間で容量の９０％以上の充電が可能な急速充電性能を備えています。この優れた特性バランスを実現するため、当社独自の新負極材、新セパレータ、新電解液を採用し、さらに新たな生産技術を確立したことにより、高い信頼性の二次電池を実現しました。加えて、ＳＣｉＢの長寿命性能は、電池交換時に発生する廃棄物の削減を通して、環境負荷の低減にも寄与できます。

新製品は、４．２Ａｈ（アンペアアワー）のセルを１０個直列に配列したモジュール（標準モジュール）で構成されます。標準モジュールには、電池特性を最大限に活かすため、電圧・温度監視、異常監視・保護、セルバランス調節等の機能を備えたバッテリーマネージメントシステムが搭載されています。

ＳＣｉＢは、すでに二次電池の普及が始まっている電動自転車や電動バイク、フォークリフト、建設機械などに加え、非常用電源や風力発電での電力回生や電力品質の安定化などの用途への適用が可能です。その後、より高性能な電池セルの開発を進め、ハイブリッド自動車や、将来の電気自動車などへの適用も目指します。

当社は、ＳＣｉＢ事業を成長性の高い新規事業と位置づけ、産業分野や車載分野を中心にグローバルに事業展開を図り、２０１５年度には、売上高１０００億円規模を目指します。

ＳＣｉＢの主な特長
１．高い安全性
ＳＣｉＢは熱的安全性の高い新負極材や高引火点の電解液の採用等により、内部短絡や熱暴走を起こし難く、破裂、発火の可能性の極めて低い電池です。

２．長寿命性能
急速な充電条件による約３０００回の充放電サイクル後も、容量低下はわずか１０％未満です。約５０００回を超える繰り返し充放電が可能で、１日１回の充電で１０年以上繰り返して使用することができます。

３．急速充電性能
高い安全性を確保し大電流充電（５０Ａ）が可能なため、ＳＣｉＢセル、標準モジュールともに、電池容量の９０％以上の充電が５分間で完了できます。

４．高出力性能
電気二重層キャパシタ並みの高い入出力性能をもっており、大きなパワーが必要な用途に最適です。

５．低温性能
マイナス３０℃の低温環境でも十分な放電が可能であり、寒冷地での使用が見込まれる用途にも適しています。



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  <title type="html">日産自動車</title>
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      <summary type="html">電池パックの保証期間８年 電気自動車「リーフ」 電池パックの保証期間８年 電気自動車「リーフ」 - SankeiBiz（サンケイビズ）日産自動車は、電気自動車（ＥＶ）「リーフ」に使用されるリチウムイオン電池パックについて、保証期間が８年になると発表した。米州事業の責任者、カルロス・タバレス副社長は２７日、カリフォルニア州サンノゼでの記者会見で、電気自 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
電池パックの保証期間８年　電気自動車「リーフ」  
電池パックの保証期間８年　電気自動車「リーフ」 - SankeiBiz（サンケイビズ）
日産自動車は、電気自動車（ＥＶ）「リーフ」に使用されるリチウムイオン電池パックについて、保証期間が８年になると発表した。
米州事業の責任者、カルロス・タバレス副社長は２７日、カリフォルニア州サンノゼでの記者会見で、電気自動車がガソリン車並みに信頼できるという顧客の期待から、初代リーフの電池パックの保証を期間８年もしくは走行距離１０万マイル（約１６万キロ）にする　という決定に至ったと説明した。
日産は米国でのリーフの展開について、今年後半の発売後、最初の１年で少なくとも２万台の販売を目指している。価格は３万２７８０ドル（約２８８万円）。
タバレス副社長は、リーフを１２月にカリフォルニア州とオレゴン州、ワシントン州、アリゾナ州、テネシー州で発売することを明らかにした。&#182;
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古くからリチウム二次電池を搭載した電気自動車のコンセプトカーを発表するなど、先進的な技術を開発している。しかしながら、低公害車の実用化にはなかなか結びつかず、コミューターカーであるハイパーミニを開発後は、ハイブリッド自動車の実用車市販開始にトヨタ自動車、本田技研に先を越された。また、当時は経営状態も悪化していたため、十分な開発投資が困難であったのかもしれない。
2009年8月2日に電気自動車「リーフ」を発表。今後開発を加速すると見られる。&#182;古くからリチウム二次電池を搭載した電気自動車のコンセプトカーを発表するなど、先進的な技術を開発している。しかしながら、低公害車の実用化にはなかなか結びつかず、コミューターカーであるハイパーミニを開発後は、ハイブリッド自動車の実用車市販開始にトヨタ自動車、本田技研に先を越された。また、当時は経営状態も悪化していたため、十分な開発投資が困難であったのかもしれない。
2009年8月2日に電気自動車「リーフ」を発表。今後開発を加速すると見られる。
日産自動車



 
  ページ内コンテンツ
 
 
    電池パックの保証期間８年　電気自動車「リーフ」 
  日産自動車、手頃な価格とニーズを満たす電気自動車「リーフ」を公表 
  日産・ＮＥＣ、車用リチウムイオン電池の量産前倒し　年20万台規模に 
  2010年発売の日産EV「静かで透明感のある走りはとても知的で好ましい」
  高容量タイプの新型バッテリー搭載 
  集客やCSRの一環として“EV向け充電サービス”が普及する可能性も 
  日産、2010年度発売に向けた電気自動車とハイブリッド車の実験車両を公開 
  日産、電気自動車の実験車両を公開 
  日産・ルノー、ポルトガルでＥＶ販売　地元政府と協力体制 
  EV-01 
  EV-02 
 

電池パックの保証期間８年　電気自動車「リーフ」  
電池パックの保証期間８年　電気自動車「リーフ」 - SankeiBiz（サンケイビズ）
日産自動車は、電気自動車（ＥＶ）「リーフ」に使用されるリチウムイオン電池パックについて、保証期間が８年になると発表した。
米州事業の責任者、カルロス・タバレス副社長は２７日、カリフォルニア州サンノゼでの記者会見で、電気自動車がガソリン車並みに信頼できるという顧客の期待から、初代リーフの電池パックの保証を期間８年もしくは走行距離１０万マイル（約１６万キロ）にする　という決定に至ったと説明した。
日産は米国でのリーフの展開について、今年後半の発売後、最初の１年で少なくとも２万台の販売を目指している。価格は３万２７８０ドル（約２８８万円）。
タバレス副社長は、リーフを１２月にカリフォルニア州とオレゴン州、ワシントン州、アリゾナ州、テネシー州で発売することを明らかにした。


日産自動車、手頃な価格とニーズを満たす電気自動車「リーフ」を公表  
日産｜日産自動車、手頃な価格とニーズを満たす電気自動車「リーフ」を公表


日産・ＮＥＣ、車用リチウムイオン電池の量産前倒し　年20万台規模に  
NIKKEI NET（日経ネット）：主要ニュース－各分野の重要ニュースを掲載
日産自動車とＮＥＣは2011年以降、電気自動車やハイブリッド車に使う大容量のリチウムイオン電池を年20万台規模で量産する。増産計画を1年前倒しした上で、日米欧に新工場を建設。総投資額は1000億円を超える見通しだ。ホンダも10年代半ばにはハイブリッド用を最大50万台分生産する。新車販売が世界的に極度の不振に陥り、自動車各社の業績は悪化しているが、環境車への投資は優先する。競争力を左右する中核技術である同電池をいち早く量産することで、逆風下の勝ち残りを目指す。

リチウムイオン電池は小型・軽量が特徴。現在のハイブリッド車で主流のニッケル水素電池に比べ、燃費性能や電気自動車の走行距離を大幅に向上できる。


2010年発売の日産EV「静かで透明感のある走りはとても知的で好ましい」 
2010年発売の日産EV「静かで透明感のある走りはとても知的で好ましい」 ｜ Response.
8月8日、日産自動車が先進技術の説明会と試乗会を行った。

原油高によるガソリン価格高騰や、消費者の環境意識の高まりにより、クルマの次世代パワートレインに注目が集まっている。その究極の姿は「FCV（燃料電池車）」など水素系のパワートレインと見られているが、ここ1年のガソリン急騰で存在感が増しているのが、電気自動車（EV）とハイブリッドカーである。今回の先進技術試乗会でも、日産のEVとハイブリッドカーが用意され、実用化間近の“次のクルマ”として紹介された。

まず最初に筆者が試乗したのは、EVの性能確認実験車。これは電気自動車の量産に向けてデータ収集をするための車両であり、見た目はコンパクトカーの「キューブ」である。2010年度の商用化の際には、専用デザインで市販予定だという。

高容量タイプの新型バッテリー搭載  
搭載されているバッテリーは、日産自動車とNECの合弁会社であるオートモーティブエナジーサプライ社が製造したもの。熱安定性の高いコバルト系のリチウムイオンバッテリーで、ラミネートパックすることで信頼性の向上とコンパクト化を実現している。なお、日産ではEV用とハイブリッドカー用で特性の異なる 2種類のバッテリーを開発しており、EV用は高容量タイプが用いられている。

試乗して、まず感嘆したのは「静かさ」と「スムーズさ」だ。今回の試乗会はテストコース一部を用いて、長距離や高速走行を試すといった趣旨のものではなかったが、走り出しから時速80Km前後の中速域で試すだけでも、EVならではの気持ちいい乗り味が体感できた。電気モーターで走るEVやFCVの場合、パワートレインの出す騒音や振動がない代わりに、インバーターやモーターから高周波ノイズが聞こえてくることがあるのだが、日産のEV試験車両はそのノイズもかなり抑え込んでいる。アクセルの動きに対する反応もリニアで、完成度はかなり高い。「このまま市販してもいいのでは？」と率直に感じたほどだ。

EVに乗る度に感じるガソリンエンジンとはまったく異なる「新しい楽しさ」はここでも健在。モーターによるトルクは十分にあるのに荒々しさとは無縁で、その静かで透明感のある走りはとても知的で好ましい。今のクルマに興味を失った人たちにこそ、EVを体験してもらいたいと思う。

むろん、EVの実用化にあたっては、バッテリーによる航続距離が気になるところだ。日産自動車によると「現在のバッテリーパック構成で航続距離は 160Km程度を想定している。できれば、これを200Km程度まで延ばしたい」（説明員）という。EVを都市部や日常生活のモビリティと考えれば、実用的なレベルと言えるだろう。


集客やCSRの一環として“EV向け充電サービス”が普及する可能性も  
また、注目すべきは「バッテリーの充電」の部分で、今回試乗したEVはフル充電には約8時間ほどかかるが、バッテリーの80％程度までの充電ならば急速充電を使うことで30分～1時間程度で可能だという。EV向けの充電インフラ整備については、東京電力など電力会社が熱心なほか、様々な企業や事業者が「充電サービスの提供」を打ち出している。

保有車両のEV化を表明した郵便局や、パーク24などコインパーキング事業者、さらに今秋には総合スーパー大手のイオンがショッピングセンター駐車場での充電サービス提供を打ち出している。今後、ショッピングセンターやファミリーレストランなどロードサイドに展開する店舗が、集客やCSR（企業の社会的責任）の一環として“EV向け充電サービスの提供”を行う可能性は十分に考えられる。街のいたるところで充電サービスが広がれば、EVの価値や可能性はさらに大きくなりそうだ。



日産、2010年度発売に向けた電気自動車とハイブリッド車の実験車両を公開  
日産、2010年度発売に向けた電気自動車とハイブリッド車の実験車両を公開 | ライフ | マイコミジャーナル
日産は6日、2010年度に日本及び北米で発売予定のリチウムイオンバッテリーを搭載した独自開発の電気自動車と後輪駆動ハイブリッド車の実験車両を公開した。共に日産とNECの合弁会社オートモーティブエナジーサプライが開発したリチウムイオンバッテリーを搭載している。また、2010年度に発売予定の電気自動車は、既存の車体ではなく、電気自動車用として専用にデザイン、設計された新型車になるとしている。

電気自動車は、2010年には日本と北米で発売、2012年にはグローバルで量産される予定。今回公開された車両は、電気自動車のポテンシャルを確認するための試作モデルとしている。実験車両は前輪駆動方式を採用し、フード内には80kWの新開発モーターとインバーターシステムを搭載し、高いレスポンスと力強い加速を実現しているという。また居住空間を犠牲にしないため、高性能のラミネート型リチウムインバッテリーが床下に配置される。

ハイブリッド車は、後輪駆動方式が採用される。今回公開された実験車両は、同社が目指す「意のままに操る走りの楽しさを追求しつつ、環境性能を向上すること」を目的に開発を進めている後輪駆動ハイブリッドシステムを搭載する。同社のハイブリッドシステムは駆動・回生用を兼ねる1つのモーターとエンジン、トランスミッションを2つのクラッチでダイレクトに接続したハイブリッドシステム。モーターと2つのクラッチを走行モードに合わせて切り替え、モーター走行とエンジン走行、減速時のエネルギー回生を行うことで、大幅な燃費向上を実現すると共に高い動力性能を発揮するとしている。また、エンジンとモーター、トランスミッションがトルクコンバーター等を介さずに直接接続されているため、レスポンスに優れるとしている。


日産、電気自動車の実験車両を公開  
CARMODE NEWS-BLOG: 日産、電気自動車の実験車両を公開
日産は6日、2010年度に日本と北米で発売を予定している、リチウムイオンバッテリーを搭載した独自開発の電気自動車の実験車両を公開した。

電気自動車の実験車両は、前輪駆動で80kWの新開発モーターとインバーターシステムを搭載。バッテリーには、NECと共同で開発した高性能ラミネート型リチウムイオンバッテリーを採用、床下に配置することで居住空間を確保している。

今回公開された電気自動車は、「キューブ」をベースにしたものだが、2010年度に発売される電気自動車は、既存の車体を流用するものではなく、電気自動車として専用にデザイン、設計される新型車となるという。

また同時に後輪駆動ハイブリッド車の実験車両も公開。同車両には、駆動用・回生用を兼ねる１つのモーターとエンジン、トランスミッションを２つのクラッチでダイレクトに接続したパラレルハイブリッドシステムを採用している。日産では、後輪駆動ハイブリッド車についても、2010年度に日本と北米で発売する予定である。

このほか、従来の約2倍の出力を発生する新開発の燃料電池スタックも公表。これについては、今年末から車両実験を開始する。


日産・ルノー、ポルトガルでＥＶ販売　地元政府と協力体制  
日産・ルノー、ポルトガルでＥＶ販売　地元政府と協力体制 - MSN産経ニュース
日産自動車・仏ルノー連合は９日、２０１１年からポルトガルで電気自動車（ＥＶ）を発売すると発表した。これに先立ち、ポルトガル政府とＥＶ普及に向けて協力体制を組むことで合意した。両社は販売地域を広げ、ＥＶにおけるシェア拡大を図る考えだ。

日産・ルノーは１１年のＥＶ量販に先立ち、ポルトガル政府と、優遇税制など普及に向けた環境整備▽充電スタンドなどインフラ整備の促進▽教育体制の確立－の３点で合意した。今後、両者間で具体的な協議を進めていく方針。

日産・ルノーは、１１年から販売するイスラエル、デンマークの両政府との間で購入者に対する税制優遇措置を図ることで合意している。



EV-01  
















EV-02  





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  <title type="html">パナソニックシステムネットワークス</title>
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      <summary type="html">パナソニックの子会社。急速充電器を大規模小売店舗などへの提案するため、ネットワーク対応、監視カメラ搭載などセキュリティーにも配慮した技術を開発。パナソニック システムネットワークス株式会社 | Panasonic</summary>
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    パナソニックの子会社。急速充電器を大規模小売店舗などへの提案するため、ネットワーク対応、監視カメラ搭載などセキュリティーにも配慮した技術を開発。
パナソニック システムネットワークス株式会社 | Panasonic


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  <title type="html">研究開発動向</title>
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      <summary type="html">パナソニック asahi.com（朝日新聞社）：パナソニック、ＥＶ・ＰＨＶ向け急速充電器に参入 - 日刊工業新聞ニュース - デジタルパナソニックは電気自動車（ＥＶ）とプラグインハイブリッド車（ＰＨＶ）向け急速充電器事業に参入する。２０１１年度内の発売を目指し、製品開発を進める。ネットワークに対応させ、監視カメラを搭載するなどセキュリティーにも配慮。主 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
パナソニック  
asahi.com（朝日新聞社）：パナソニック、ＥＶ・ＰＨＶ向け急速充電器に参入 - 日刊工業新聞ニュース - デジタル
パナソニックは電気自動車（ＥＶ）とプラグインハイブリッド車（ＰＨＶ）向け急速充電器事業に参入する。２０１１年度内の発売を目指し、製品開発を進める。ネットワークに対応させ、監視カメラを搭載するなどセキュリティーにも配慮。主に大規模小売店舗などへの提案を想定している。６月に展開を始めた普通充電器と合わせて、急拡大する国内充電設備市場でシェアの獲得を狙う。
開発はパナソニックのシステム事業子会社であるパナソニックシステムネットワークス（東京都目黒区）が担当。このほど試作機を完成した。当初は開発目標を１２年度としていたが、充電インフラへの投資が活発化するのを背景に開発を急ぐ。
試作機はＩＣカードで認証するとプラグのロックが外れて車に接続できる。接続時に車載電池の残容量を表示し、フル充電だけでなく充電時間や充電量を選択できる機能の搭載も検討する。価格は２５０万―３００万円を想定している。
車のメンテナンス情報表示に加え、充電が完了したことをユーザーの携帯端末にメールで通知するシステム、課金対応についても見据える。充電器には監視カメラを搭載して車周囲で異常行動があるとユーザーに危険を通知。重量の重い充電コードは天つり式として作業性にも配慮する。
急速充電器の統一規格「チャデモ」を採用する予定。現在、パナソニックシステムネットワークスはチャデモ協議会の賛助会員だが、年内にも正会員入りを目指す。
６月にはグループ会社のパナソニック電工が住宅用普通充電コンセントと公共空間向け普通充電スタンドを発売した。急速充電器商品の投入で、グループの充電設備ラインアップがそろう。&#182;

新日本石油＋日本電気＋日本ユニシス  
経済産業省「平成21年度 電気自動車普及環境整備実証事業(ガソリンスタンド等における充電サービス実証事業)」の共同受託(2009年8月12日): プレスリリース | NEC
高砂製作所：電気自動車（ＥＶ）用急速充電器&#182;

昭和飛行機工業＋早稲田大＋東北大＋交通安全環境研の非接触給電装置  


三菱重工業の無線充電システム  &#182;

日新電機＋日信防災のEVMATE  &#182;

 
  ページ内コンテンツ
 
 
    パナソニック 
  新日本石油＋日本電気＋日本ユニシス 
  日新電機＋日信防災のEVMATE 
  昭和飛行機工業＋早稲田大＋東北大＋交通安全環境研の非接触給電装置 
  三菱重工業の無線充電システム 
 

パナソニック  
asahi.com（朝日新聞社）：パナソニック、ＥＶ・ＰＨＶ向け急速充電器に参入 - 日刊工業新聞ニュース - デジタル
パナソニックは電気自動車（ＥＶ）とプラグインハイブリッド車（ＰＨＶ）向け急速充電器事業に参入する。２０１１年度内の発売を目指し、製品開発を進める。ネットワークに対応させ、監視カメラを搭載するなどセキュリティーにも配慮。主に大規模小売店舗などへの提案を想定している。６月に展開を始めた普通充電器と合わせて、急拡大する国内充電設備市場でシェアの獲得を狙う。
開発はパナソニックのシステム事業子会社であるパナソニックシステムネットワークス（東京都目黒区）が担当。このほど試作機を完成した。当初は開発目標を１２年度としていたが、充電インフラへの投資が活発化するのを背景に開発を急ぐ。
試作機はＩＣカードで認証するとプラグのロックが外れて車に接続できる。接続時に車載電池の残容量を表示し、フル充電だけでなく充電時間や充電量を選択できる機能の搭載も検討する。価格は２５０万―３００万円を想定している。
車のメンテナンス情報表示に加え、充電が完了したことをユーザーの携帯端末にメールで通知するシステム、課金対応についても見据える。充電器には監視カメラを搭載して車周囲で異常行動があるとユーザーに危険を通知。重量の重い充電コードは天つり式として作業性にも配慮する。
急速充電器の統一規格「チャデモ」を採用する予定。現在、パナソニックシステムネットワークスはチャデモ協議会の賛助会員だが、年内にも正会員入りを目指す。
６月にはグループ会社のパナソニック電工が住宅用普通充電コンセントと公共空間向け普通充電スタンドを発売した。急速充電器商品の投入で、グループの充電設備ラインアップがそろう。


新日本石油＋日本電気＋日本ユニシス  
経済産業省「平成21年度 電気自動車普及環境整備実証事業(ガソリンスタンド等における充電サービス実証事業)」の共同受託(2009年8月12日): プレスリリース | NEC
高砂製作所：電気自動車（ＥＶ）用急速充電器


日新電機＋日信防災のEVMATE  
電気自動車用充電インフラ整備市場に参入
日新電機株式会社（本社：京都市右京区、社長：天野嘉一）は、電気自動車普及促進に不可欠な電気自動車用普通充電スタンド「EVMATE（イーヴィ・メイト）」を、防災システム・駐車場システムの専門メーカーである日信防災株式会社（本社：東京都千代田区、社長：武田迪夫）と共同で開発しました。2010年1月より出荷開始します。

今回共同開発した電気自動車用普通充電スタンド「EVMATE」は、日信防災株式会社の駐車料金集中精算機との連動機能を備えており、コインパーキングや商業施設の駐車場を中心に、日信防災株式会社を総販売元とし、同社の駐車料金集中精算機と組み合わせた「EV充電対応個別精算システム」として販売します。
駐車料金集中精算機と電気自動車充電スタンドと連動させたシステムの製品化は、国内初となります。

主な特長は以下の通りです。
1. 駐車料金精算機との連動

電気自動車の入庫時に、駐車料金の一時金を前払いすることで、充電可能となります。
出庫時に料金精算を行うことで、充電コンセントのロックが自動的に解除されます。

2. コンパクト＆スリム設計

W250×H1400×D150（mm）のコンパクト且つスリムな設計。
充電スタンド設置スペースを最小限に抑え、駐車スペースを減少させることはありません。

3. LED及び液晶表示による状態表示
LEDにより、通電状態を表示。夜間や地下の駐車場でも通電状態が一目でわかります。
また、充電状態や残り時間、扉操作手順などの詳細案内を液晶に表示することによって、

どなたでも簡単に操作できるよう配慮しています。

4. 安全設計

充電ケーブルのプラグを差し込むコンセント部は、扉を閉めないと通電しない安全設計で、
感電事故を防止します。

コンセント部の扉は、駐車料金の精算が完了するまで充電ケーブルの挿抜ができないため、
充電中のケーブル盗難やイタズラ行為を防止します。

電気自動車用充電スタンド「EVMATE」は、11月21日（土）～23日（月）、28日（土）～29日（日）の期間、京都市が行う「EV・パーク＆ライド」にて、展示を兼ね電気自動車充電用の充電スタンドとして使用します。「EV・パーク＆ライド」では、日新電機本社駐車場が乗り換え駐車場として利用されます。

今回の電気自動車用充電スタンド「EVMATE」の出荷を皮切りに、EV（電気自動車）・ｐHV（プラグイン・ハイブリット車）用充電インフラ整備市場に本格的に参入していく計画で、本市場にて2011年度5億円の売上、2013年度には、20億円の売上を見込んでいます。

温室効果ガス排出削減の一環として、電気自動車の普及に向けた取り組みが活発化しています。電気自動車を普及させるための課題の一つに、充電インフラの整備があります。今回の製品開発によって、コインパーキングやショッピングセンター等に、本装置が設置されることで、この課題解決を少しでもお手伝いできるものと考えております。


昭和飛行機工業＋早稲田大＋東北大＋交通安全環境研の非接触給電装置  
非接触給電装置の研究開発（昭和飛行機工業、早稲田大学、東北大学、交通安全環境研究所）


三菱重工業の無線充電システム  
電気自動車向け無線充電システムの研究（三菱重工業）



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  <title type="html">プライムアースEVエナジー</title>
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      <summary type="html">ハイブリッドカー、電気自動車の 動力源であるニッケル水素電池、リチウムイオン電池の開発・製造・ 販売。トヨタ自動車とパナソニックグループの合弁会社。出資比率はトヨタ自動車80.5%、パナソニックグループ19.5%。ハイブリッド電池・ニッケル水素電池 製造 開発 プライムアースEVエナジー株式会社</summary>
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    ハイブリッドカー、電気自動車の 動力源であるニッケル水素電池、リチウムイオン電池の開発・製造・ 販売。トヨタ自動車とパナソニックグループの合弁会社。出資比率はトヨタ自動車80.5%、パナソニックグループ19.5%。
ハイブリッド電池・ニッケル水素電池　製造　開発　プライムアースEVエナジー株式会社


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  <title type="html">燃費</title>
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      <summary type="html">プラグインハイブリッド自動車 走行パターンとプラグインハイブリッド車の燃費特性 その１．国土交通省によるPHEV燃費測定・表示の要領: synthesist シンセシスト&amp;#182;自動車の走行に必要な燃料。一般に走行距離あたりに必要な燃料の量で表す。省エネルギー、CO2削減の観点から各国、各地域で燃費基準が設定され、販売される自動車へ規制が掛けられている。DieselNet: Diese ...</summary>
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プラグインハイブリッド自動車  
走行パターンとプラグインハイブリッド車の燃費特性　その１．国土交通省によるPHEV燃費測定・表示の要領: synthesist シンセシスト&#182;自動車の走行に必要な燃料。一般に走行距離あたりに必要な燃料の量で表す。省エネルギー、CO2削減の観点から各国、各地域で燃費基準が設定され、販売される自動車へ規制が掛けられている。
DieselNet: Diesel Exhaust Emission Standards
燃費基準は所定の走行モードで自動車を走行した時の燃料消費量を測定する。燃費測定用の走行モードは各国、各地域で異なる。
Emission Test Cycles

プラグインハイブリッド自動車  
走行パターンとプラグインハイブリッド車の燃費特性　その１．国土交通省によるPHEV燃費測定・表示の要領: synthesist シンセシスト



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        <content type="html"> <![CDATA[
    &#35;ref(http://a123systems.textdriven.com/product/image/3/medium/PHEV_Cell_2nd_view_smallcropped.jpg,,,nolink)&#182;オリビン型正極材料を用いたリチウムイオン電池を開発、製造。
A123Systems :: Enabling
HEV用とPHEV用電池を市販：日本国内で入手可能か調査中
32 Series Automotive Class Lithium Ion™ Cells



Department of Energy - DOE to Provide Nearly $20 Million to Further Development of Advanced Batteries for Plug-in Hybrid Electric Vehicles
Watertown, MA &#8211; selected for an award of up to $6.25 million from DOE (total DOE/industry cost share: $12.5 million) over three years for a project to develop batteries based on nanophase iron-phosphate chemistry for 10- and 40-mile range PHEVs


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      <summary type="html">LG化学の二次電池、米国で善戦（上） | Chosun Online | 朝鮮日報&amp;#182;LG化学の電気自動車用バッテリーの供給現況現代「アバンテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年7月）起亜「フォルテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年9月）GM「ボルト」電気自動車（2010年下半期）CT＆T 都市型低速電気自動車（2010年下半期）米国自動車部品メーカー「イートン」のハイブリッド商用車（201 ...</summary>
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    LG化学の二次電池、米国で善戦（上） | Chosun Online | 朝鮮日報&#182;
LG化学の電気自動車用バッテリーの供給現況
現代「アバンテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年7月）
起亜「フォルテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年9月）
GM「ボルト」電気自動車（2010年下半期）
CT＆T 都市型低速電気自動車（2010年下半期）
米国自動車部品メーカー「イートン」のハイブリッド商用車（2010年 11月）
中国自動車メーカー「長安汽車」のハイブリッド電気自動車（2010年下半期）
ボルボの「未来型電気自動車」開発プロジェクト（2011年以後）
フォード「フォーカス」（2011年以後）&#182;
現代「アバンテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年7月）
起亜「フォルテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年9月）
GM「ボルト」電気自動車（2010年下半期）
CT＆T 都市型低速電気自動車（2010年下半期）
米国自動車部品メーカー「イートン」のハイブリッド商用車（2010年 11月）
中国自動車メーカー「長安汽車」のハイブリッド電気自動車（2010年下半期）
ボルボの「未来型電気自動車」開発プロジェクト（2011年以後）
フォード「フォーカス」（2011年以後）&#182;韓国の最大手、総合化学メーカーで、LGグループに属する。 化学製品、化学素材、電子製品、電子素材、自動車用品、住宅関連商品などを製造販売する 2008年の通期決算では、売上高が14兆4878億ウォン、純利益は1兆26億ウォンである。
LG化学 - Wikipedia
LG Chem.com
リチウムイオン電池を自動車メーカ各社に供給している。

LG化学の二次電池、米国で善戦（上） | Chosun Online | 朝鮮日報
LG化学の二次電池、米国で善戦（下） | Chosun Online | 朝鮮日報
LG化学の電気自動車用バッテリーの供給現況
現代「アバンテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年7月）
起亜「フォルテ・ハイブリッド」電気自動車（2009年9月）
GM「ボルト」電気自動車（2010年下半期）
CT＆T 都市型低速電気自動車（2010年下半期）
米国自動車部品メーカー「イートン」のハイブリッド商用車（2010年 11月）
中国自動車メーカー「長安汽車」のハイブリッド電気自動車（2010年下半期）
ボルボの「未来型電気自動車」開発プロジェクト（2011年以後）
フォード「フォーカス」（2011年以後）


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  <title type="html">Ener1</title>
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      <summary type="html">自動車用リチウムイオン電池の提供。EnerDel社は子会社。ener1.comHeadquartered in New York, Ener1 pursues multiple alternative energy applications through its three wholly-owned subsidiaries, EnerDel, Enerfuel and NanoEner, and its 89%-owned South Korea-based subsidiary, Enertech. Each business line combines cutting-edge research and development with world-class production and manufacturing expertise. The complementary technologies being developed strengthen Ener1’s positio ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    自動車用リチウムイオン電池の提供。EnerDel社は子会社。
ener1.com
Headquartered in New York, Ener1 pursues multiple alternative energy applications through its three wholly-owned subsidiaries, EnerDel, Enerfuel and NanoEner, and its 89%-owned South Korea-based subsidiary, Enertech. Each business line combines cutting-edge research and development with world-class production and manufacturing expertise. The complementary technologies being developed strengthen Ener1’s position as a leader in the field of alternative energy and energy storage.

Furthermore, Ener1 is spearheading the national movement towards domestic high-performance battery production, a crucial element in the revitalization of the American automobile industry. Manufacturing its systems domestically from end to end, Ener1’s site in Indiana is the only large-scale, lithium-ion, automotive battery plant based in the US. No other advanced car battery production capacity like it exists in the nation.

Global Alliances

Ener1 places particular importance on its strategic alliances, which enable the company to build upon existing technology and manufacturing platforms. Strategic alliances in research, development and manufacturing include Argonne National Laboratory (ANL), ITOCHU Corporation, and Kyushu Electric Power (KEPCO).

ANL is one of the nation’s leading laboratories, bringing together the world’s most capable scientists and engineers. EnerDel and ANL were recently awarded the R&amp;D100 Award for excellence in technology and innovative design.

ITOCHU Corporation is a long-term strategic partner and seed investor in Ener1. In addition to being the company's sales and marketing partner in Asia, ITOCHU is also the largest global reseller of manufacturing equipment for lithium-ion battery production, providing EnerDel with unique access to specialized equipment and material markets.

KEPCO, the fourth-largest publicly traded power and utility company in Japan, is partnering with Ener1 to create and manufacture rapid recharging systems for electric vehicles.

Domestic Contracts

Ener1 has development or supply contracts in each of the three automobile verticals: EV, HEV, and PHEV. The HEV and PHEV development contracts are with the United States Advanced Battery Consortium, an umbrella organization consisting of Chrysler LLC, Ford Motor Company and General Motors Corporation, funded by the US Department of Energy and dedicated to collaborative research. Additional development contracts with the US Department of Energy and US Department of Defense have been awarded to Ener1 to improve lithium-ion battery design and performance for a wide range of transportation and military applications.


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      <summary type="html">自動車用リチウムイオン電池の開発、製造。Enerdel main | ener1.com&amp;#182;自動車用リチウムイオン電池の提供。ener1.com&amp;#182;自動車用リチウムイオン電池の開発、製造。Enerdel main | ener1.com会社概要 EnerDel Company Profile - EnerDel, Inc. Lithium Power SystemsEnerDel was formed in October 2004, when an alternative energy company Ener1, Inc., and the world&apos;s largest automotive components company Delphi Corporation combined lithium battery oper ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    自動車用リチウムイオン電池の開発、製造。
Enerdel main | ener1.com&#182;
自動車用リチウムイオン電池の提供。
ener1.com&#182;自動車用リチウムイオン電池の開発、製造。
Enerdel main | ener1.com

会社概要  
EnerDel Company Profile - EnerDel, Inc. Lithium Power Systems
EnerDel was formed in October 2004, when an alternative energy company Ener1, Inc., and the world's largest automotive components company Delphi Corporation combined lithium battery operations. EnerDel is owned 80.5% by Ener1, Inc., and 19.5% by Delphi, both public companies. The company’s management and technical team includes executives who have successfully built Li-ion battery companies.

EnerDel is developing Lithium-ion battery (LIB) solutions for automotive manufacturers that will improve the performance, fuel-efficiency and cost of HEVs. EnerDel's new, highly reliable and safe batteries are designed to be lighter in weight, occupy less space, provide more power, more energy and have a longer life than the nickel metal hydride (NiMH) batteries found in today's HEVs.

EnerDel will manufacture its batteries in Indiana utilizing a unique, highly automated manufacturing process. EnerDel expects to succeed as being the first company to cost-competitively mass-produce a Li-ion battery in the United States. By serving as a local supplier of advanced performance batteries, EnerDel is able to contribute to the success of the automotive companies who manufacture hybrid electric vehicles in North America.

EnerDel's lithium ion batteries (LIBs) offer advantages beyond the automotive sector. EnerDel's HEV battery technology can also be used for specialty battery applications such as military and aerospace, asset tracking, medical and other select markets."



Department of Energy - DOE to Provide Nearly $20 Million to Further Development of Advanced Batteries for Plug-in Hybrid Electric Vehicles  
Indianapolis, IN &#8211; selected for an award of up to $1.25 million from DOE (total DOE/industry cost share: $2.5 million) over two years to develop cells for 10- and 40-mile range PHEVs using nano-phase lithium titanate coupled with a high voltage Nickel-Manganese cathode material



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  <title type="html">ＮＥＣエナジーデバイス</title>
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      <summary type="html">大容量ラミネートリチウムイオン二次電池事業。「NECエナジーデバイス」誕生へ - 大容量リチウムイオン二次電池事業を分社 | 経営 | マイコミジャーナル自動車用高性能リチウムイオン二次電池の電極を量産開始(2010年7月23日): プレスリリース | NECNECグループはこのたび、NEC相模原事業場内のNECエナジーデバイス（NEC100％子会社、大容量ラミネートリチウムイオン二次電池 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    大容量ラミネートリチウムイオン二次電池事業。
「NECエナジーデバイス」誕生へ - 大容量リチウムイオン二次電池事業を分社 | 経営 | マイコミジャーナル

自動車用高性能リチウムイオン二次電池の電極を量産開始(2010年7月23日): プレスリリース | NEC
NECグループはこのたび、NEC相模原事業場内のNECエナジーデバイス（NEC100％子会社、大容量ラミネートリチウムイオン二次電池の開発・製造）の生産ラインにおいて、自動車用高性能リチウムイオン二次電池用の電極の量産を開始しました。

このたび量産を開始した電極は、NEC と日産自動車株式会社との合弁会社であるオートモーティブエナジーサプライ株式会社に供給し、自動車用高性能リチウムイオン二次電池に利用されるものです。同事業場では今年度中に電極生産能力を200万kWh超／年（電池容量ベース）とする予定です。

自動車用高性能リチウムイオン二次電池の中核部品となる電極の生産においては、自動車部品として要求される高い品質管理が重要です。同事業場の生産ラインは、半導体で培った高い空気清浄度を保つクリーン技術、各生産工程の自動監視機能、品質の安定化技術などにより、高品質と大容量電池に対応する大規模な量産の両立を実現しています。

今後、リチウムイオン二次電池の市場拡大に合わせ、段階的に生産能力を引き上げ、同事業場は、電極の生産をはじめ、環境・エネルギー事業における生産拠点の中核となります。

NECグループは、自動車用電池領域および電力貯蔵用定置型蓄電池を軸としたスマートグリッド関連の新規領域で、環境・エネルギー事業をさらに拡大し、2012年度に売上高1,000億円を目指します。

なお、自動車用高性能リチウムイオン二次電池の電極製造および電力貯蔵用定置型リチウムオン二次電池製造は、「インベスト神奈川」（神奈川県）、「産業集積促進条例（STEP50）」（相模原市）、および「低炭素型雇用創出産業立地推進事業費補助金」（経済産業省）の採択事業です。


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        <content type="html"> <![CDATA[
    THINK Electric Car - the all electric and highway safe THINK City&#182;プラスティックボディーのコミュータータイプの電気自動車を開発、販売している。
THINK Electric Car - the all electric and highway safe THINK City


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  <title type="html">伊藤忠商事</title>
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        <content type="html"> <![CDATA[
    伊藤忠商事は、2010年5月よりつくば市で行っている「Green Crossover Project（クリーンエネルギーを活用した低炭素交通社会システムの共同実証プロジェクト）」において、電気自動車（ベース車両：マツダ・デミオ）に THINK社製ドライブシステムとEnerDel社製リチウムイオン電池を搭載しています。今後、大きな需要が見込める国内外の電気自動車市場において、 THINK社製ドライブシステムとEnerDel社製リチウムイオン電池のパッケージ提案も始めます。また、THINK社が電気自動車専業メーカーとして蓄積してきた技術とノウハウを最大限に活かすべく、自動車メーカー等との提携にも積極的に関与していきます。
今回のTHINK社への出資を通じて、リチウムイオン電池事業におけるバリューチェーンの更なる強化をはかるとともに、つくば市における実証プロジェクトをモデルケースとして活用した車載リチウムイオン電池の二次利用ビジネスモデル等、新規事業の創出に向けた取組を加速させていきます。&#182;
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THINK社が開発・設計・製造する電気自動車の日本市場での独占販売権、日本以外のアジア市場での優先販売権
資源（リチウム化合物）：リチウム資源開発会社であるシンボルマイニング社へ出資し、現在の世界生産能力である約123,000トンの50%に相当する年産64,000トン（炭酸リチウム換算）の生産が将来的に可能。&#182;
+ THINK社が開発・設計・製造する電気自動車の日本市場での独占販売権、日本以外のアジア市場での優先販売権
THINK社が開発・設計・製造する電気自動車のドライブシステムの日本市場での独占販売権、日本以外のアジア市場での優先販売権
- 資源（リチウム化合物）：リチウム資源開発会社であるシンボルマイニング社へ出資し、現在の世界生産能力である約123,000トンの50%に相当する年産64,000トン（炭酸リチウム換算）の生産が将来的に可能。
部材（正極材）：戸田工業株式会社との北米正極材工場建設により、2015年までに電気自動車換算で年産80,000台相当の正極材を生産。更には、同社と共同で、正極材製造分野で中国トップクラスである湖南杉杉新材料有限公司へ出資することに合意。
部材（負極材）：株式会社クレハ及びEnerDel社と負極材製造プラントの設計業務を開始することに合意。
製品：大手車載用リチウムイオン電池メーカーであるEnerDel社を100%子会社にもつEner1社に出資するとともに、EnerDel社リチウムイオン電池の世界における優先販売権を獲得。&#182;総合商社。
伊藤忠商事株式会社

電気自動車メーカー「THINK Holdings AS」（ノルウェー）との資本・業務提携について : ニュースリリース | 伊藤忠商事株式会社
伊藤忠商事株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：岡藤正広、以下「伊藤忠商事」）は、ノルウェーの電気自動車専業メーカーTHINK Holdingｓ AS（本社：ノルウェー・オスロ、代表：Richard Canny、以下「THINK社」）と資本及び業務提携に関する契約を締結しました。これにより、伊藤忠商事は、THINK社に出資するとともに、同社が設計・製造した電気自動車及びドライブシステム*1の日本を含むアジア市場における販売権を獲得します。

THINK社は1991年より電気自動車の開発・製造に携わり、2009年に電気自動車メーカーとして初めて欧州の型式認定を取得しました。欧州・北米を中心に既に9,000台以上の生産・販売実績があり、2011年からは米国インディアナ州に新たな生産拠点を設け、 2012年には全世界で年間22千台の販売を計画しています。また、同社は電気自動車のドライブシステムを外販している世界でも数少ないメーカーでもあります。尚、THINK社は、伊藤忠商事が出資している米国Ener１社の100%子会社である EnerDel社のリチウムイオン電池システムを採用しています。Ener1社は、THINK社の筆頭株主でもあります。

伊藤忠商事は、今回の資本・業務提携を通じて、アジア市場における以下の販売権を獲得するとともに、アジア以外の市場でも、THINK社の戦略的パートナーとして積極的な販売支援を行います。
　
THINK社が開発・設計・製造する電気自動車の日本市場での独占販売権、日本以外のアジア市場での優先販売権
THINK社が開発・設計・製造する電気自動車のドライブシステムの日本市場での独占販売権、日本以外のアジア市場での優先販売権

伊藤忠商事は、2010年5月よりつくば市で行っている「Green Crossover Project（クリーンエネルギーを活用した低炭素交通社会システムの共同実証プロジェクト）」において、電気自動車（ベース車両：マツダ・デミオ）に THINK社製ドライブシステムとEnerDel社製リチウムイオン電池を搭載しています。今後、大きな需要が見込める国内外の電気自動車市場において、 THINK社製ドライブシステムとEnerDel社製リチウムイオン電池のパッケージ提案も始めます。また、THINK社が電気自動車専業メーカーとして蓄積してきた技術とノウハウを最大限に活かすべく、自動車メーカー等との提携にも積極的に関与していきます。

伊藤忠商事は、リチウムイオン電池分野で以下の取組を推進してきました。

資源（リチウム化合物）：リチウム資源開発会社であるシンボルマイニング社へ出資し、現在の世界生産能力である約123,000トンの50%に相当する年産64,000トン（炭酸リチウム換算）の生産が将来的に可能。
部材（正極材）：戸田工業株式会社との北米正極材工場建設により、2015年までに電気自動車換算で年産80,000台相当の正極材を生産。更には、同社と共同で、正極材製造分野で中国トップクラスである湖南杉杉新材料有限公司へ出資することに合意。
部材（負極材）：株式会社クレハ及びEnerDel社と負極材製造プラントの設計業務を開始することに合意。
製品：大手車載用リチウムイオン電池メーカーであるEnerDel社を100%子会社にもつEner1社に出資するとともに、EnerDel社リチウムイオン電池の世界における優先販売権を獲得。

今回のTHINK社への出資を通じて、リチウムイオン電池事業におけるバリューチェーンの更なる強化をはかるとともに、つくば市における実証プロジェクトをモデルケースとして活用した車載リチウムイオン電池の二次利用ビジネスモデル等、新規事業の創出に向けた取組を加速させていきます。


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  <title type="html">エナジーグリーン</title>
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      <summary type="html">グリーンエネルギー証書の提供、地産地消のエネルギー支援、市民出資。ENERGY GREEN グリーン電力証書プレスリリース：弊社は、コスモ石油株式会社、株式会社スリーエフと共同で、グリーン電力証書を活用した充電サービス「グリーン充電サービス」の提供を開始しました！エナジーグリーン株式会社（本社：東京都新宿区、資本金：1,625万円、代表取締役：飯田哲也） ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    グリーンエネルギー証書の提供、地産地消のエネルギー支援、市民出資。
ENERGY GREEN グリーン電力証書

プレスリリース：弊社は、コスモ石油株式会社、株式会社スリーエフと共同で、グリーン電力証書を活用した充電サービス「グリーン充電サービス」の提供を開始しました！
エナジーグリーン株式会社（本社：東京都新宿区、資本金：1,625万円、代表取締役：飯田哲也）は、コスモ石油株式会社（本社：東京都港区、資本 金：1,072億円、代表取締約社長：木村彌一）と株式会社スリーエフ（本社：神奈川県横浜市中区、資本金：13億9,615万円、代表取締役社長：中居 勝利）と共同で、グリーン電力証書を活用した「グリーン充電サービス」を開始しましたので、下記の通りお知らせいたします。

本サービスは、スリーエフ2店舗に設置された電気自動車（以下、EV）向けの200V充電器を利用する事で、コスモ石油株式会社のサービスステーション （SS）に設置された太陽光発電システムから発電し生じた環境付加価値を「グリーン電力証書(*3)」として発行することで、EV車を100％グリーン電 力で充電するサービスです。

今後EVの普及が予想される中、充電器にあわせて自然エネルギー発電設備を設置するには設置費用や設置場所等の制約があるため、今回のグリーン電力証書 を活用した取り組みは、自然エネルギーの電気をEVに充電するための新たな取り組みとして価値あるものと考えております。


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  <title type="html">コスモ石油</title>
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&#35;ref(http://www.cosmo-oil.co.jp/press/p_100722/image/pht3.jpg,,,,,,80%)&#182;石油精製、販売。電気自動車用充電スタンドの設置を試行。
ココロも満タンに　コスモ石油

グリーン電力証書を活用した「グリーン充電サービス」の提供について｜プレスリリース｜コスモ石油
コスモ石油株式会社（本社：東京都港区、資本金：1,072億円、代表取締役社長：木村彌一）は、神奈川県の電気自動車普及推進の取り組みに賛同し、株式会社スリーエフ（本社：神奈川県横浜市中区、資本金：13億9,615万円、代表取締役社長：中居勝利、以下スリーエフ）とエナジーグリーン株式会社（本社：東京都新宿区、資本金：1,625万円、代表取締役：飯田哲也、以下エナジーグリーン）と共同で、横浜市のスリーエフ2店舗に電気自動車（以下、 EV）向けの200V充電器を設置し、グリーン電力証書を活用した充電サービス「グリーン充電サービス」を開始しましたので、下記の通りお知らせいたします。




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    星より明るく、スリーエフ｜スリーエフ
&#182;コンビニエンスストア。
星より明るく、スリーエフ｜スリーエフ

スリーエフ：コンビニに電気自動車の充電器－－横浜で試験運用　／神奈川 - 毎日ｊｐ(毎日新聞)
コンビニエンスストアを展開するスリーエフ（横浜市中区）は２３日、横浜市都筑区の２店舗に太陽光発電による電気自動車の充電器を設置した。買い物客が利用でき、約１年間試験的に運用する。

電気自動車の普及に貢献しようと、都筑勝田橋店と都筑大棚店に２００Ｖ充電器を１台ずつ設置した。ガソリンスタンドの屋根に太陽光発電システムを設置するコスモ石油（東京都港区）と、自然エネルギーによる電力を証書化した「グリーン電力証書」を発行するエナジーグリーン（新宿区）との共同事業。

充電器は車２台まで同時に利用でき、１０分間の充電で３～４キロの走行が可能。期間は来年６月３０日まで。コスモ石油の専用会員カードが必要だが、両店舗で貸し出しているため、誰でも利用できる。当面は無料で、スリーエフは「利用実績を見ながら今後の展開を考えていきたい」としている。


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  <title type="html">充電スタンド</title>
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      <summary type="html">その他 &amp;#182; ページ内コンテンツ 東京都 神奈川県 タイムズ 三菱自動車販売 出光興産 ＪＸ日鉱日石エネルギー コスモ石油 ローソン 東京都道路整備保全公社 東京都 充電スタンドマップ｜東京都EV・pHV普及促進プロジェクト神奈川県 充電ポイント・割引駐車場のご案内タイムズ タイムズ駐車場検索三菱自動車販売 充電ポイントを探す | 購入検討サポート | MITSUBISHI MOTORS JA ...</summary>
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:::財団法人東京都道路整備保全公社｜総合駐車対策｜:::&#182;
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三菱自動車販売：充電ポイントを探す | 購入検討サポート | MITSUBISHI MOTORS JAPAN&#182;
出光興産：特別篇1 - SSのエコ＆エコ - 出光のSS - 出光興産 終了しています。&#182;電気自動車において、外出先で蓄電池（二次電池）に電気を貯めるために必要。ガソリン自動車のガソリンスタンドに相当。電気自動車は通常、自宅などで夜間充電をするが、出先などで補充電するために、適当な場所に充電スタンドがあれば安心できる。できるだけ短時間での充電が可能なことが望ましい。


 
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    国内の普及状況 
  利用できる充電スタンド（実証事業等を含む） 
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  研究開発動向 
  普及のための課題 
  普及阻害要因 
  設置場所 
  課金方法 
  給電方法 
  対象車種 
  対象ユーザ 
  その他 
 

国内の普及状況  
このサイトの充電スポットで国内の設置マップ作成しています。情報提供のご協力をお願いします。
最近の設置状況

利用できる充電スタンド（実証事業等を含む）  

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特別篇1 - SSのエコ＆エコ - 出光のSS - 出光興産 終了しています。


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エコカー 特集
電気自動車充電スタンドマップ（東京都）
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エコステーション
エコ・ステーション検索 アクセスできないようです。
カーライフナビe燃費



その他  
タグ: 充電 | 電気自動車と電池は明日を拓く
電動アシスト自転車用（ヤマハ、ホンダ）
福祉車両用？？？
共同利用システムのステーション
タカラＱカー用
充電コンセント付き自動販売機



海外の普及状況  
ベルギー（EVS-19で発表）
フランス（同上）
米国
米国における充電スタンドを検索可能なサイト
Alternative Fuels and Advanced Vehicles Data Center: Alternative Fueling Station Locator

イギリス
ロンドン、英国最大の電気自動車用の充電スタンド　写真4枚　国際ニュース : AFPBB News


研究開発動向  
　-> 研究開発動向


普及のための課題  

普及阻害要因  
充電スタンドの設置によって、その利用者から料金収入を得て、収益を上げることは、現状では難しい。（電気事業法の規制により、充電用の電気料金の負担は、利用者に請求できない）
１台の車両の占有時間が長いと、他の車が利用できない。
占有のスペースが必要である。
ユーザの安全に不安がある？（感電？）
設置コストが高い？
適正な設置場所の分布がわからない？
充電器が複数の電気自動車の充電に対応していない？
そもそも、家庭で充電していれば充電スタンドは不要である？
急速充電スタンドより、電池交換スタンドの方がメリットが大きい？




設置場所  
充電スポットはどこにあったら便利？で皆さんのご意見を募集中です。
駅もしくは、駅近傍の駐車場
街中の時間貸し駐車場
百貨店、スーパーマーケット、ショッピングセンターの駐車場
ファミリーレストランなど、飲食店の駐車場
美容室、理容室の駐車場
パチンコ店の駐車場
ホテル、旅館の駐車場
病院の駐車場
会社の駐車場
役所の駐車場
自宅、マンションなど集合住宅の駐車場
コンビニエンスストアは客が長時間滞留するとの理由で不可。
←→携帯電話用の充電器は設置されている。
ファーストフード店も同じ理由で適切でない可能性あり。


課金方法  
現金方式→簡便とするため、ワンコインが望ましい。不特定多数に対応可。現金の回収が必要。
キー（鍵）方式→会員制。会費を別途徴収。車両管理は別途必要。
カード方式→会員制。ICカードを使えば、車両管理も可能。システムが複雑。高価。
プリペイドカード、クレジットカード、ICカード、携帯電話など。
ＩＤ／による認証


給電方法  
非接触方式
接触方式
直流給電方式
交流給電方式
専用プラグ
コンセントソケット
構内作業車の場合、電池ボックスを取り外しができる電池交換システムを採用している場合あり。


対象車種  
普通免許要
コミューターカー（軽乗用車）、電動普通乗用車
原付４輪（超小型電気自動車）
原付免許要
原付２輪（電動スクータ）
免許不要
高齢者福祉用電動車両（シニアカー）
電動車いす
電動アシスト自転車
その他
電気バス
構内作業車


対象ユーザ  
個人ユーザ
法人ユーザ - ルート営業、配送、デリバリー業種
コピー機器営業、介護、ルート販売、デリバリー



その他  
新規電力需要の予測



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  <title type="html">最近の設置状況</title>
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  <updated>2010-07-23T19:09:38-06:00</updated>
      <published>2010-07-23T19:09:38-06:00</published>
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&#35;showrss(http://myrss.jp/rdf/r4b766758e94374947.rdf?v10,recent,4,0,1,10)&#182;
全国急速充電器設置箇所　CHAdeMO - Google マップ&#182;
&#35;showrss(http://bit.ly/9aSJcz&#182;徐々に充電器が設置されつつあるようなので、関連記事等をクリップ。できれば、充電スポットに反映したい。
このあたりも参考になります。
エコカー 特集
電気自動車充電スタンドマップ（東京都）
電気自動車充電スタンドマップ（神奈川県）
電気自動車充電スタンドマップ（大阪府）
電気自動車充電スタンドマップ（愛知県）
電気自動車充電スタンドマップ（兵庫県）
Picasa ウェブ アルバム - denkistand

 
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      [充電スタンド/最近の設置状況]
     
    
    
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ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器　太陽光発電で急速充電  
ニチコン、京都府へ新型ＥＶ充電器　太陽光発電で急速充電　：日本経済新聞
ニチコンは27日、太陽光パネルを活用して電気自動車（ＥＶ）などに急速充電する新システムを京都府に納入した。太陽光を使った充電器は、これまでフル充電までに８時間程度かかったが、急速型に改良することで30分強でフル充電が可能になった。発電の際の二酸化炭素（ＣＯ2）排出量が抑制できるため、他の自治体や企業などにも販売する。
京都府庁内に１台設置し、同日から供給を始めた。府は知事の公用車などの充電にあてるほか、当面は府民に無料で提供する。山田啓二知事は「完全なカーボンオフセットで車が運転できるようになる。神社仏閣や公共施設にも設置場所を広げていきたい」と語った。
新システムの名称は「未来型電気自動車用充電システム」。太陽光発電を使った急速充電器の運用は国内で初めてだという。曇りなどで太陽光が当たらない場合でも、リチウムイオン電池を用いた蓄電設備にためた電気を利用することで充電できる仕組み。蓄電量が不足していれば、補助電力を活用することで対応。１台で最大電気自動車など３台の充電ができる。


 2009 
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携帯でEV充電スタンド検索　カーライフナビ e燃費がサービス開始  
携帯でEV充電スタンド検索　カーライフナビ e燃費がサービス開始 | レスポンス自動車ニュース（Response.jp）
IRIコマース＆テクノロジーが運営する、携帯電話によるマイカーの燃費管理サイト『カーライフナビe燃費』では11日、来るEV（電気自動車）社会の到来に向けた取組みとして、新機能「EV充電スタンド検索」を追加、サービスを開始した。

e燃費は2000年6月にサービスを開始、マイカーの燃費管理、おススメガソリンスタンド検索などのサービスを提供している携帯電話サイト。環境意識や、 EVへの期待・関心度の高まりを受けて、各社から予定されているEVの本格販売を前に充電スタンド検索サービスをスタートさせる。

EVを利用する上でネックだとされているのが航続距離と充電インフラの問題。現在一部で販売されている三菱『i-MiEV』で約160km、スバル『プラグインステラ』で約90kmと普通車と比較すると短く、これを不安に思う人は多い。

この解決策として、「いつでも充電できる安心感」を提供するのが「EV充電スタンド検索」だ。同サービスでは、GPS機能付き携帯電話を利用し位置情報を送信することで、移動中いつでも簡単に充電スタンドを検索することができる。

検索条件には、GPS携帯の自位置を中心に検索する「距離範囲」、「料金形態の有料/無料」、「充電タイプの急速充電/普通充電」を追加指定することができる。また、住所や電話番号といったキーワード検索にも対応している。

検索結果は、運営会社、店舗名、住所、地図のほか、料金が駐車場代に含まれているか、急速充電・普通充電それぞれの設置数や電圧情報も表示しEVユーザーが安心して利用できるよう配慮した。

現在同サービスでは全国の充電スタンド68か所が登録されている。2010年にはEVの一般販売が開始されるのに伴い、各インフラ整備業者が充電設備の設置を計画しており、ユーザーからの投稿やe燃費での調査を基に、充電スタンドのスポット数を随時拡充していくとしている。

URL http://e-nenpi.com/


 2009 
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 (土) 
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横浜市  
横浜ランドマークタワーに電気自動車用充電設備-利用料は無料 - ヨコハマ経済新聞
三菱地所（東京都千代田区）は、横浜ランドマークタワー駐車場内（横浜市西区みなとみらい2）で、県内最大となる電気自動車用充電設備の運用を開始した。

今回の取り組みは、電気自動車（EV）の普及に向けた貢献事業の一環で、同社が所有・管理するビルに急速充電器と普通充電用コンセントを設置し、ランドマーク地下駐車場を利用する一般のEVユーザーに無料で充電設備を提供する（駐車料金は必要）。

今回導入した急速充電器は、壁際への設置が可能な小型・薄型で、機能・デザインにこだわったフラッグシップモデル。三菱自動車工業と富士重工業のEVに充電でき、今後発売されるEVにも対応予定。設置場所は、ランドマークタワー駐車場内地下3階（b-816）で設置台数1台。利用方法は、プラグ&amp;タッチの簡単なセルフ操作。15分～30分の充電で、約60～120キロの走行が可能。

普通充電用コンセントは、同駐車場内地下3階（車室b-817＝3台、b-819＝3台、b-821＝2台）に合計8カ所設置。充電能力は、AC200V 15Aで満充電まで約7時間。9月29日よりサービスを提供している。

EVは動力源にガソリンエンジンやディーゼルエンジンを使用せず、バッテリーに蓄電した電力でモーターを回転させて走行する。排気ガスを出さないため地球環境に優しく、騒音や振動も少ないのが特徴。横浜ランドマークタワーは、三菱自動車工業の電気自動車「i-MiEV（アイ・ミーブ）」1台を導入しており、三菱地所横浜支店の業務や、同施設の運営管理を行う三菱地所ビルマネジメントの管理用車両として運用している。

三菱地所横浜支店の次長、今田毅さんは「環境との共生を目指したまちづくりを展開する総合デベロッパーとして、電気自動車普及のお役に立てれば幸いです。ランドマークプラザや横浜ロイヤルパークホテルに来られた際に、是非ご利用ください」と話す。

ランドマーク地下駐車場は、高さ制限2.1メートルの出入り口3カ所、地下1階から地下3階までで約1,400台を収容する、24時間営業の大型地下駐車場。地下1階には、洗車などのカーケアサービスを設置。駐車料金は30分260円。

次の3件>>



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  <title type="html">大型二次電池の充放電装置</title>
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      <published>2010-07-23T18:13:07-06:00</published>
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      <summary type="html"> ページ内コンテンツ 横河電機株式会社 電池ソリューション - 横河電機株式会社 ［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社 計測と電源＜菊水電子工業株式会社＞ KIKUSUI-製品セレクション－バッテリテスタ 横河電機株式会社 電池ソリューション - 横河電機株式会社 ［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社 計測と電源＜菊水電子工業株式 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    

 
  ページ内コンテンツ
 
 
    横河電機株式会社 
  電池ソリューション - 横河電機株式会社 
  ［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社 
  計測と電源＜菊水電子工業株式会社＞ 
  KIKUSUI-製品セレクション－バッテリテスタ 
 

横河電機株式会社  

電池ソリューション - 横河電機株式会社  


［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社  



計測と電源＜菊水電子工業株式会社＞  

KIKUSUI-製品セレクション－バッテリテスタ  
&#182;

分析サービス  

株式会社コベルコ科研　測定・試験から分析・解析までの総合試験会社  
&#182;

富士通テレコムネットワークス  &#182;

株式会社YAMABISHI  &#182;

エスペック  


ナガノ・サイエンス  &#182;二次電池の性能評価のためには不可欠。
Tag: 二次電池 充放電 


 
  ページ内コンテンツ
 
 
    充放電電源メーカ 
  高砂製作所 
  富士通テレコムネットワークス 
  北斗電工 
  東洋システム 
  株式会社YAMABISHI 
  テクシオ 
  横河電機株式会社 
  電池ソリューション - 横河電機株式会社 
  ［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社 
  計測と電源＜菊水電子工業株式会社＞ 
  KIKUSUI-製品セレクション－バッテリテスタ 
  恒温槽メーカ 
  エスペック 
  ナガノ・サイエンス 
  分析サービス 
  株式会社コベルコ科研　測定・試験から分析・解析までの総合試験会社 
 



充放電電源メーカ  

高砂製作所  


富士通テレコムネットワークス  


北斗電工  


東洋システム  
東洋システム、充電式電池用検査装置を増産


株式会社YAMABISHI  


テクシオ  


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［電池業種］リチウムイオン二次電池 - 横河電機株式会社  



計測と電源＜菊水電子工業株式会社＞  

KIKUSUI-製品セレクション－バッテリテスタ  




恒温槽メーカ  

エスペック  


ナガノ・サイエンス  



分析サービス  

株式会社コベルコ科研　測定・試験から分析・解析までの総合試験会社  




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  <title type="html">「Wibiya」というツールバーを導入しました。</title>
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      <summary type="html">画面下部に表示されるツールバーWibiyaを導入しました。[N]ネタフルさんで見かけて便利そうでしたので試しに使ってみます。[N] ブログ向け多機能ツールバー「Wibiya」がけっこうよく出来ている！ツールバーの左から検索（サイト内、ウェブ全体）翻訳（１１カ国語）最近の記事サイトアクセス状況ページトップへのスクロールナビゲーションメニューRSSシェア（ソーシャ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    画面下部に表示されるツールバーWibiyaを導入しました。[N]ネタフルさんで見かけて便利そうでしたので試しに使ってみます。

	[N] ブログ向け多機能ツールバー「Wibiya」がけっこうよく出来ている！

ツールバーの左から

	検索（サイト内、ウェブ全体）
	翻訳（１１カ国語）
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と並べています。一番右をクリックするとツールバーを短くできます。

使ってみて感想などありましたらお知らせ願います。

Wibiya

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  <title type="html">リチウム</title>
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      <summary type="html">米国リチウム資源開発会社への資本参加について : ニュースリリース | 伊藤忠商事株式会社&amp;#182;最近の情報を収集中。とりあえず、リンクを貼っておく。&amp;#182;世界鉱物資源データブック&amp;#182;JOGMEC Virtual金属資源情報センターリチウムの資源と需給 -Lithium Supply &amp;amp; Markets Conference 2009(LSM’09)参加報告-Lithium Supply &amp;amp; Market 2009報告（その1）Lithium Supply &amp;amp; Market 2009報告（その２ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    米国リチウム資源開発会社への資本参加について : ニュースリリース | 伊藤忠商事株式会社&#182;
最近の情報を収集中。とりあえず、リンクを貼っておく。&#182;
世界鉱物資源データブック&#182;
JOGMEC Virtual金属資源情報センター
リチウムの資源と需給  -Lithium Supply &amp; Markets Conference 2009(LSM’09)参加報告-
Lithium Supply &amp; Market 2009報告（その1）
Lithium Supply &amp; Market 2009報告（その２）&#182;
bp special ECOマネジメント／コラム
リチウムのマテリアルフロー&#182;原子番号 3の元素。元素記号はLi。アルカリ金属の一つ。リチウム二次電池には必須。
常温で安定な結晶構造は、体心立方格子 (BCC)。比重は、0.53、融点は摂氏180℃、沸点は摂氏1330℃（沸点は異なる実験値あり）。銀白色の柔らかい金属である。ナトリウムよりは硬い。同じアルカリ金属のナトリウム、カリウムと比べて反応性は劣り、化学的性質は、アルカリ土類金属、特にマグネシウムと類似するのが特徴。

乾いた空気中ではほとんど変化しないが、水分があると常温でも窒素と反応し窒化リチウム(Li3N) を生ずる。また、熱すると燃焼して酸化リチウム(Li2O)になる。このためリチウムを金属として取り扱う場合はアルゴン雰囲気下で取り扱う必要がある。

リチウムは延性に欠けるので、試薬のリチウムワイヤーは1%程度のナトリウムを添加した合金である。
リチウム - Wikipedia
リチウムは銀白色の軟らかい金属で、ナイフで切ることが出来ます。固体元素の中で最も比重（0.534）が小さい元素です。地殻には20ppm（0.002％）ほど存在します。1817年、スウェーデンのアルフェドソンがペタル石の化学分析を行ったところ、約4％ほど、未知のアルカリ金属（コラム参照）が含まれていました。その後、炎色反応（コラム参照）によって、新しい元素であることを確かめました。以前から知られていたアルカリ金属（ナトリウムとカリウム）が動物や植物に広く含まれているのに対し、新しいアルカリ金属は鉱物から発見されました。よって、新元素の名前は、ギリシャ語のlithos（石の意）に因んでリチウムと名付けられました。

ペタル石の他にリチア雲母とリチア輝石が、リチウムの主要な鉱石として採掘されています。海水中には約0.18ppmのリチウムが含まれており、海水からのリチウム採取技術の研究が行われています。
リチウム - iElement


 
  ページ内コンテンツ
 
 
    リチウムの生産状況 
  ＩＴ需要拡大でリチウム増産続く 
  リチウム、モリブデンの国際需給に大きな影響力 
  次世代電気自動車のアキレス腱「リチウム」：NBonline(日経ビジネス オンライン) 
  海水からのリチウム採取 
  産総研: 四国センター 四国センターが誇る技術「海水からリチウムを採る！」 
  関連企業 
  SQM 
  ROC 
  ケメタル 
  American Lithium Materials Inc. 
 

リチウムの生産状況  
最近の情報を収集中。とりあえず、リンクを貼っておく。
米国リチウム資源開発会社への資本参加について : ニュースリリース | 伊藤忠商事株式会社
ダウ、ミシガン州にリチウム電池工場: 化学業界の話題
韓国鉱物資源公社、ボリビアでリチウム鉱開発へ : 化学業界の話題
Lithium Resources: Chemetall Lithium Division - The Lithium Company - The Lithium Supplier
Chemetall Statement Applications &amp; Availability of Lithium 2009 (PDF)
World Lithium Reserves Found to be Abundant in New Report - PR.com
Lithium Abundance - World Lithium Reserve
世界鉱物資源データブック
bp special ECOマネジメント／コラム
JOGMEC Virtual金属資源情報センター
リチウムの資源と需給  -Lithium Supply &amp; Markets Conference 2009(LSM’09)参加報告-
Lithium Supply &amp; Market 2009報告（その1）
Lithium Supply &amp; Market 2009報告（その２）
リチウムのマテリアルフロー

ＩＴ需要拡大でリチウム増産続く  
ちょっと古い2004年の情報ですが、概要はわかります。
ＩＴ需要の高まりとともに、リチウムイオン電池の生産が拡大し、それにつれてチリのリチウム生産・輸出額が大幅に伸びている。チリは世界生産量の4割を占める最大のリチウム生産国。世界最大のリチウム生産を誇る鉱業化学メーカーＳＱＭの業績が好調なことから、サンティアゴ証券取引所における2004年6月1～23日の出来高総額の半分をＳＱＭ株が占めた。
チリのリチウムの特徴は生産・輸送コストが安く、また確認可採埋蔵量が多い点だ。チリの確認可採埋蔵量は世界の73％を占めている（表）。チリの採掘会社は低コストの生産技術で採掘し、採掘現場は輸出港から200キロしか離れてない。リチウム採掘現場は銅採掘現場に近接しているため、銅輸送で整備された輸送インフラ（道路、港湾設備）も活用できる。
国内の2社が世界のリチウム生産をリードしている。97年に稼動したチリ内資企業ＳＱＭの生産能力は年産2万3,000トン（2001年時点）で世界最大規模を誇る。もう1社は84年から操業しているドイツのケメタルのチリ現地法人（Sociedad Chilena de Litio Ltda. La Negra）で、生産能力は年産1万4,500トン。いずれもアタカマ塩湖で原料となる塩水をくみ上げ、プールで天日乾燥した上で、200キロ離れたアントファガスタ市に運び、そこで炭酸リチウムを生産している。
ＳＱＭは鉱業化学メーカーで、塩素カリウム、炭酸リチウム、硫酸塩カリウム、ホウ素、肥料（硝酸塩カリウム、硝酸塩ソーダ）、硫酸塩ソーダ、ヨウ素を生産し、ヨウ素生産も世界最大規模。日本を含む世界20ヵ所に現地法人や支店を開設している。炭酸リチウム・同派生品の2003年生産額は全体（6億9,180万ドル）の約7％を占めている。


リチウム、モリブデンの国際需給に大きな影響力  
2005年の情報です。
ところが2004年以降、世界的な需要増で需給バランスが崩れ始めている。ガラス、鉄鋼、リチウムイオン電池業界からの需要増に、中国での需要増も加わり、リチウム需要は逼迫している。しかし世界の4割を生産しているチリ鉱業化学会社（SQM）は、本業であるヨード、硝酸塩カリウムの増産に注力しており、リチウム増産のめどは立っていない。
アタカマ塩湖の塩水を汲み上げ、プールで天日乾燥し、アタカマ塩湖から200キロ離れたアントファガスタ港湾都市で炭酸リチウムを生産している2社のうち、1社はSQMで、97年から稼働、生産能力は年産2万3,000トン（2001年時点）と世界最大規模を誇る。同社は、2002年にアントファガスタの炭酸リチウム工場（Minsalプラント）の年間生産量を2万2,000トンから2万8,000トンに拡張した。もう1社は、ドイツのChemetallのチリ現地法人Sociedad Chilena de Litio Ltda. La Negraで、84年から操業、生産能力は年間1万4,500トン。
SQMはもともと肥料に使用される硝酸塩カリウムや、ヨードの世界最大メーカーである。リチウムは塩水から硝酸塩カリウムと一緒に産出される副産物だが、生産量は世界市場の40％以上を占め世界最大。同社の2003年売上高は6億9,000万ドル(前年比24.9％増)である。またアタカマ塩湖鉱区10ヵ所のうち9ヵ所の利権を確保し、残り1区がChemetallのものとなっている。SQMは現在、炭酸リチウムを世界市場に供給しているが、将来的にはリチウムイオン電池の直接原料となる水酸化リチウムを製造することを発表している。
業界筋によると、カナダの肥料会社PCSはSQM経営権の取得を狙っているが、2005年1月時点でチリ人実業家が経営権を保持している。同社の意図は、世界最大の肥料（硝酸塩カリウム）メーカーの経営権確保にある。PCSは世界最大の肥料会社であり、肥料市場の寡占化を狙ったことは明らかだが、リチウム資源確保をどの程度考慮に入れていたかは不明である。
中国の需要増に伴い、中国企業がチリのリチウム資源を確保するためにSQMへの出資や鉱区権取得の動きが注目されるが、2005年1月時点では明らかになっていない。業界筋によると、同社の経営権を取得するのに不可欠なA株の株主構成は安定しており、中国企業による出資は容易ではないとしている。ただし、中国市場ではリチウム買い付け価格が高騰しており、日本市場への供給がさら
に逼迫する恐れが十分にあるという。チリ政府が2005年1月に公開した中国・チリ自由貿易協定（FTA）共同研究会最終報告書によると、中国は国内産業の原材料確保と調達コスト軽減を図るため、第三者の仲介を排除し、チリ企業と中国企業の直接取引を志向しているという。
需給バランスの崩れたリチウムの供給増加は、SQMの増産にかかっているが、2005年1月時点でリチウムの増産計画は発表されていない。業界筋はこの理由として、a.リチウムは現在の採掘場所では増産できず、新鉱区での採掘が必要であること、b.主力製品であるヨードと硝酸塩リチウムの設備投資を優先していることを挙げている。


次世代電気自動車のアキレス腱「リチウム」：NBonline(日経ビジネス オンライン)  
チリ以外の状況もわかります。
2005年における世界のリチウムメタルの生産量は2万1400トンであった。そのうち主要生産国はチリが8000トン、オーストラリア4000トン、中国2700トン、ロシア2200トンそしてアルゼンチンが2000トンである。リチウムメタルの埋蔵量は、世界トータルで1340万トンのうち、未開発のボリビアが540万トン、生産量で最大のチリが300万トン、アルゼンチン200万トン、ブラジル91万トンで、南米4カ国で、実に84％の1131万トンを占める。

中国は110万トンで、残りは数10万トン規模である。燃料電池車に必要な白金が南アフリカ共和国に、そして石油が中東に偏在していると同じようにリチウムも南米に極端に偏在し、地政学的な不安定性を抱えているのである。埋蔵量の1340万トンについては、米地質調査所（USGS）によると 1100万トンと、より低く評価されている。

電池に使われるリチウム資源は、塩湖に賦存しており、主として炭酸リチウムとして産する。炭酸リチウム（Li2CO3）としての埋蔵量は、 USGSによると5800万トンとされている。世界のリチウム生産量のうち電池に使われる炭酸リチウムとしては約75％で、年間7万～8万トンである。

主な産出国別にみると、チリ北部に位置するアタカマ塩原（Salar de Atakama）にある塩の鉱床は炭酸リチウム、その生産量は年間4万～5万トンである。未開発ではあるが埋蔵量ベースで世界の50％近くを保有するボリビアの資源は南端のウユニ塩原（Salar de Uyuni）にある。アタカマとウユニいずれも太古の時代には内海であった塩田（salt pan ）で、現在標高3000メートル以上の高地の極めて厳しい自然条件の下にある。

ボリビアのリチウム資源開発はこれまで何度か試みられたが実現していない。それは、最近の政治情勢すなわちモラレス大統領が2006年5月に石油・天然ガスの国有化を宣言して、資源ナショナリズムと反米をむき出しにしてきているなど、西側鉱山会社にとって開発意欲が全くわかない事情があることによる。

いずれにしても、ボリビアの現政権ではウユニの資源開発は許可されないだろうと見られている。やはりリチウム資源保有国のアルゼンチンにおいても、国際的鉱山会社は地域住民との間の軋轢が増してきているため、ボリビアと同じような政治・社会情勢になり、鉱山会社の資産が国有化されるのではないかと恐れを抱いている。

一方、中国では、チベットと隣接の青海において5000トン能力で生産が間もなく始まる。そしてチベットの塩湖においても青蔵鉄道完成とともに小規模の生産が始まった。しかし、中国も当然ながらリチウム資源を戦略物資として温存し、輸出禁止にしてくるはずだ。中国には燃料電池に必要な白金がないから、首脳部も次世代自動車はEVでいくとはっきり言っている。

それでは、リチウム・イオン電池による電気自動車を世界の主流とした場合に、炭酸リチウムの需給はどうなるのか。電池の容量kWh（キロワット時）当たり1.4～1.5キログラム必要であるから、世界の自動車生産量年間6000万台をPHEVにしてプリウス並みの5kWhの小さな電池を搭載したとしても、炭酸リチウムの年間需要量は現在の生産量の約6倍、45万トンになる。

しかし電池容量は現実的には8kWhは必要と思われるので約10倍の72万トンとなる。このような需要量を賄うことは、現在のような極めて小規模な生産しかできない鉱床からは考えられない。その上、10億台にも達する勢いの世界の自動車保有台数を考えるとすべて5KWHとしても100倍にする必要がある。

炭酸リチウムの価格は、2004年までは１キログラム当たり1ドルだったが、2005、2006年で5ドルを超えた。そして、ある日本の電池メーカーの買値は10ドル以上と言われている。
結論としては、今世界がリチウムイオン電池に魅せられている。



海水からのリチウム採取  

産総研: 四国センター 四国センターが誇る技術「海水からリチウムを採る！」  
実現すれば、資源的な問題は確かになくなります。
四国センターでは、従来から海水からのリチウム採取技術の確立に向けて研究を進めています。その１つがイオン鋳型反応を用いたリチウム吸着剤です。これは、鋳造に使われる鋳型の原理を応用したものです。まず、担体となる酸化物とリチウムを混ぜ、加熱・反応させて、リチウムと金属の複合酸化物を作ります。次に酸で処理することによってリチウムを溶かし出し、リチウムにピッタリのサイズの細孔を作ります。これがリチウム吸着剤となります。
リチウム吸着剤の実用化に当たって問題となるのはその経済性です。リチウム吸着剤に、海水を効率よく触れさせる必要があります。四国センターでは、海流や発電所の温排水などの流れをうまく利用した低水圧型吸着装置の研究を実施しています。その結果、吸着量は、10日間で、９mg/gを達成しています。



関連企業  

SQM  
SQM - HOME


ROC  
Rockwood Holdings, Inc.


ケメタル  
Chemetall - the international specialty chemicals group
Home: Chemetall Lithium Division - The Lithium Company - The Lithium Supplier
ケメタルジャパン-HOME-
Rockwood :: Rockwood Press Release


American Lithium Materials Inc.  
American Lithium / Home
American Lithium Minerals Inc. Appoints Keith Evans to the Board of Advisors and Also as Its Project Manager for Its Clayton/Montezuma Area Projects - Press Releases- msnbc.com




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      <summary type="html">電気自動車で使用した二次電池を多用途で利用すること。電気自動車（ＥＶ）用リチウムイオン電池の２次利用事業モデル構築へ ２０１０年秋より共同で実証試験を開始 株式会社 ＧＳユアサ（社長：依田 誠、本社：京都市南区。以下、ＧＳユアサ）、三菱商事株式会社（社長：小林 健、本社：東京都千代田区）、三菱自動車工業株式会社（社長：益子 修、本社：東京 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    電気自動車で使用した二次電池を多用途で利用すること。


電気自動車（ＥＶ）用リチウムイオン電池の２次利用事業モデル構築へ  ２０１０年秋より共同で実証試験を開始  
株式会社 ＧＳユアサ（社長：依田　誠、本社：京都市南区。以下、ＧＳユアサ）、三菱商事株式会社（社長：小林　健、本社：東京都千代田区）、三菱自動車工業株式会社（社長：益子　修、本社：東京都港区。以下、三菱自動車）、株式会社 リチウムエナジー ジャパン（社長：小野　勝行、本社：京都市南区。以下、ＬＥＪ社）の４社は、三菱自動車が２００９年７月より量産販売している新世代電気自動車「ｉ－ＭｉＥＶ（アイ・ミーブ）」に搭載されているＥＶ用リチウムイオン電池の２次利用事業モデル作りを目指し、２０１０年秋より京都市内で実証試験を開始いたします。

「ｉ－ＭｉＥＶ」に搭載されているＬＥＪ社製のリチウムイオン電池「ＬＥＶ５０」は、信頼性と耐久性に優れ、出力密度が高く、車載用電池としての役割を終えた後も有効な使用用途がないか４社で検討を進めてまいりました。その中で、スマートグリッドにおける太陽光などの自然エネルギー貯蔵や産業用機器の電源など幅広い用途での２次利用が期待できることが分かりました。

また、ＧＳユアサがこのたび、太陽電池とリチウムイオン電池、ＥＶ用急速充電器で構成し、太陽電池で得られた電力をリチウムイオン電池に貯蔵し、その電力を用いてＥＶを急速充電する「ＰＶ－ＥＶシステム」（ＰＶは英語のＰｈｏｔｏｖｏｌｔａｉｃの略で、太陽光発電を意味します。）を用途開拓の一環として開発しました。このシステムは、自然エネルギーにて発電した電力をＥＶに充電し、走行することで、発電からＥＶ走行に至るまでの二酸化炭素（ＣＯ２）排出量ゼロが現実可能という特長があります。

４社は今回の実証試験にＧＳユアサの「ＰＶ－ＥＶシステム」を活用し、電力貯蔵用に「ｉ－ＭｉＥＶ」で使用済みとなったＥＶ用リチウムイオン電池を採用することで、システムの電池コストの低減と、資源の有効利用を通じた環境負荷の低減を同時に目指してまいります。
ＥＶ用リチウムイオン電池２次利用事業モデルのイニシャル・モデルケースとして実施する今回の実証試験を通じて、事業化に向けた検討を進めてまいります。



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  <title type="html">スマートグリッド展2010の写真。</title>
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  <updated>2010-06-30T18:37:59-06:00</updated>
      <published>2010-06-30T18:37:59-06:00</published>
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      <summary type="html">少し前になりますが、スマートグリッド展2010に行ってきました。最終日の金曜日で大雨が降っていましたがかなりの人出でした。短時間だったので十分ではなかったですがそれなりに各企業の取り組みが分かって面白かったです。残念ながら同時開催の自動車関連の展示会はさすがに回れなかった。。。Picasaウェブアルバムに写真を掲載しましたので、ここに埋め込んで ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    少し前になりますが、スマートグリッド展2010に行ってきました。最終日の金曜日で大雨が降っていましたがかなりの人出でした。短時間だったので十分ではなかったですがそれなりに各企業の取り組みが分かって面白かったです。残念ながら同時開催の自動車関連の展示会はさすがに回れなかった。。。

Picasaウェブアルバムに写真を掲載しましたので、ここに埋め込んでおきます。


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  <title type="html">審議会・研究会開催情報</title>
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  <updated>2010-06-30T04:03:38-06:00</updated>
      <published>2010-06-30T04:03:38-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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      <summary type="html">&amp;#35;showrss(http://myrss.jp/rdf/r4a89741020d797415.rdf?v10,menubar,1,,1,20)&amp;#182;&amp;#35;showrss(http://myrss.jp/rdf/r4a89741020d797415.rdf?v10,20)&amp;#182;電気自動車や二次電池に関連する、国の審議会・研究会の開催情報をとりあえず、ここにまとめようと思います。経済産業省 産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会使用済自動車判別ガイドラインワーキンググループ・中央環境審議会廃棄物・リ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    &#35;showrss(http://myrss.jp/rdf/r4a89741020d797415.rdf?v10,menubar,1,,1,20)&#182;
&#35;showrss(http://myrss.jp/rdf/r4a89741020d797415.rdf?v10,20)&#182;電気自動車や二次電池に関連する、国の審議会・研究会の開催情報をとりあえず、ここにまとめようと思います。

経済産業省  

 

産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会使用済自動車判別ガイドラインワーキンググループ・中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専門委員会使用済自動車判別ガイドラインワーキンググループ合同会議（第2回）
第2回次世代送配電システム制度検討会第2ワーキンググループ（WG2）
第4回次世代送配電システム制度検討会第1ワーキンググループ
第4回スマートメーター制度検討会
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキンググループ・中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専門委員会第28回合同会議
第2回低炭素社会におけるガス事業のあり方に関する検討会
第1回低炭素社会におけるガス事業のあり方に関する検討会
再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチーム第5回会合
使用済小型家電からのレアメタルの回収及び適正処理に関する研究会第4回リサイクルシステムワーキンググループ
第3回次世代送配電システム制度検討会第1ワーキンググループ
第3回スマートメーター制度検討会
総合資源エネルギー調査会省エネルギー基準部会第1回ヒートポンプ給湯器判断基準小委員会
第1回次世代送配電システム制度検討会第2ワーキンググループ（WG2）
使用済小型家電からのレアメタルの回収及び適正処理に関する研究会第3回リサイクルシステムワーキンググループ
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会使用済自動車判別ガイドラインワーキンググループ・中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専門委員会使用済自動車判別ガイドラインワーキンググループ合同会議


 




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  <title type="html">経済産業省</title>
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  <updated>2010-06-30T03:50:49-06:00</updated>
      <published>2010-06-30T03:50:49-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">電気自動車、二次電池に関連するものとして、以下がある（2010-01-23現在）。直近の開催案内は、国の審議会・研究会の開催情報をご参照。&amp;#182;EV／PHVインフラ整備ワーキンググループ電池戦略ワーキンググループ自動車全体戦略ワーキンググループ&amp;#182;次世代自動車戦略研究会EV／PHVインフラ整備ワーキンググループ（経済産業省製造産業局自動車課）次世代自動車戦略研 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    電気自動車、二次電池に関連するものとして、以下がある（2010-01-23現在）。直近の開催案内は、国の審議会・研究会の開催情報をご参照。&#182;
EV／PHVインフラ整備ワーキンググループ
電池戦略ワーキンググループ
自動車全体戦略ワーキンググループ&#182;
次世代自動車戦略研究会EV／PHVインフラ整備ワーキンググループ（経済産業省製造産業局自動車課）
次世代自動車戦略研究会電池戦略ワーキンググループ（経済産業省製造産業局自動車課）
次世代自動車戦略研究会自動車全体戦略ワーキンググループ（経済産業省製造産業局自動車課）&#182;
電気自動車、二次電池に関連するものとして、以下がある（2010-01-23現在）。
再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチーム（資源エネルギー庁省エネルギー･新エネルギー部政策課）
EV・PＨＶタウン構想推進検討会（経済産業省製造産業局自動車課）
次世代自動車戦略研究会電池戦略WG（経済産業省製造産業局自動車課）&#182;

審議会・研究会  
以下がある（2010-01-23現在）。
都市熱エネルギー部会（資源エネルギー庁電力・ガス事業部ガス市場整備課）
次世代エネルギーシステムに係る国際標準化に関する研究会（経済産業省産業技術環境局基準認証政策課）
スマートコミュニティ関連システムフォーラム（経済産業省商務情報政策局情報経済課）&#182;電気自動車、スマートグリッドなどはここの所管。
外局として、資源エネルギー庁、原子力・安全保安院、特許庁がある。
経済産業省 / Ministry of Economy, Trade and Industry. All Rights Reserved.
資源エネルギー庁　トップページ
原子力安全・保安院
特許庁ホームページ

審議会・研究会  
電気自動車、二次電池に関連するものとして、以下がある（2010-01-23現在）。直近の開催案内は、国の審議会・研究会の開催情報をご参照。
次世代エネルギー・社会システム協議会（資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部新エネルギー・社会システム推進室）
蓄電池システム産業戦略研究会（資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部新エネルギー対策課）
次世代自動車戦略研究会（経済産業省製造産業局自動車課）
EV／PHVインフラ整備ワーキンググループ
電池戦略ワーキンググループ
自動車全体戦略ワーキンググループ
都市熱エネルギー部会（資源エネルギー庁電力・ガス事業部ガス市場整備課）
ゼロ・エミッションビルの実現と展開に関する研究会（資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部省エネルギー対策課）
次世代送配電ネットーワーク研究会（資源エネルギー庁電力基盤整備課）
次世代エネルギーシステムに係る国際標準化に関する研究会（経済産業省産業技術環境局基準認証政策課）
スマートコミュニティ関連システムフォーラム（経済産業省商務情報政策局情報経済課）
再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチーム（資源エネルギー庁省エネルギー･新エネルギー部政策課）
EV・PＨＶタウン構想推進検討会（経済産業省製造産業局自動車課）



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  <title type="html">新エネルギー・産業技術総合開発機構</title>
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  <updated>2010-06-21T07:04:58-06:00</updated>
      <published>2010-06-21T07:04:58-06:00</published>
        <category term="掲示板" /> 
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">提案致します、財政に新たに歳入と繋がる革新技術国際特許発明名称（インホイールジェネレーター）人類、文明の社会の中での便利で豊かさを求め進歩していく為の前提となる弊害発生、負荷の掛からない知恵を持って取り組む革新技術開発の条件は、すでに仕組まれている宇宙、地球システムの中の自然エネルギーを応用する事が大前提となる人を含め物流移動（自 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    提案致します、<br /><br />財政に新たに歳入と繋がる革新技術<br />国際特許発明名称（インホイールジェネレーター）<br />人類、文明の社会の中での便利で豊かさを求め進歩していく為の前提となる弊害発生、負荷の掛からない知恵を持って取り組む革新技術開発の条件は、すでに仕組まれている宇宙、地球システムの中の自然エネルギーを応用する事が大前提となる<br /><br />人を含め物流移動（自動車）は便利で豊かに成る為の今までのエネルギーは弊害発生の又一部の石油産出国だけを膨大に潤してきた化石燃料応用の矛盾した世界不平等の何時までも続かない何れ枯渇するエネルギー、今後代替エネルギーとなるエネルギーコストの掛からない新たな自然無限エネルギーと成る物は、負荷（コスト）の掛からない発生をしない新たな自然エネルギーとなる重力<br /><br />多くの星の中でも地球だけに強力に働いている重力、生命を宿し維持していく為の数々の物理的に働くエネルギー（単なる落ちる力としか考えていない、エネルギーでは無いと）水力発電も応用の仕方で無限自然エネルギー（重力が無ければタービンは水が在っても回転しません）応用技術の一つ<br /><br />新たの今回の革新技術の発掘、地球の隅々まで働く重力応用技術、今までは便利で豊かに成る為の移動に掛かるエネルギー（化石燃料）が大変な負荷又、弊害排気ガス排出を伴い一見豊かに見えてもそうでない現状を今後を乗り切る為の提案の一つ<br /><br />この技術の内容を国際特許出願、発明名称（インホイールジェネレーター）で世界に人類の豊かに成る為の知的財産価値として日本から推し進めるものです、夢の様な技術、けしてそうではありません実行可能な負荷の発生しない技術、自動車（軽大型車トラック、バス）全てに可能な街中走行から遠距離走行に化石燃料を使用しないエネルギーコストの掛からない自然無限エネルギー応用、自動車社会だけでも化石燃料（石油産出国から仕入れてきた燃料代を削減に繋がる）を買い入れしなくて済む財源の大幅な削減<br /><br />国民の税金で動いています車（公用車、自衛隊、パトカー、救急車、）<br />の大幅な削減、それを歳入として高齢者社会、子供養育費などに振り当て、企業にても運送、物流経費の大幅な削減に繋がります自家用車保有の一般家庭にも大幅な経費の削減、<br /><br />以上のように車社会で便利に豊かになったように見える現状は大変な負荷の掛かっている中、国の政策だけでは限られた乗り切れない<br />文明社会の仕組みの人類、与えられた知恵を持って可能にする技術革新の発掘努力が全てを解決に<br /><br />先人の知恵によって重いものを運ぶ為に考えられた車輪、その車輪に掛かる荷重にそれぞれの車の持ち合わせた自重が地面に接する箇所で荷重力の働きを受け、今までに進化した柔軟なタイヤーの側面部に、たわむ事で両サイドに強力に張り出す（副作用で）今まで無駄に放出してきたエネルギーを活用するとしたエネルギーコストの掛からない、コンパクトに成るパスカル原理を基に空気圧、油圧原理応用発電システムでこれからのＥＶ車の電力供給源となるシステムの構築、革新技術<br /><br />追伸<br />進化し便利になった自動車社会、現状にもたらす弊害排気ガス、エネルギーコストの発生で今後大きな変革技術が要求される中、最も必要される大型車（トレーラー、トラック、バス）などの物流コストに掛かる改善策は現状では世界の自動車メーカー、技術者、研究開発者が将来的に開発不可能のようでハイブリット車、半分（化石燃料を使用）が限界、軽、小型乗用車ではリチュウムイオン電池などで街中走行の目途は立っているようですが、車両の４分の１の重量、容積、価格、充電時間などを要するリチュウムイオン電池では大型車両には又遠距離を走行する為などの技術的開発対策として不可能とする現状の中、<br /><br />今回の私どもの革新技術の情報開示は将来それを解決するヒントとなる第一歩を示すもの、最も必要とする重量車（大型車）ほど実用化されれば価値が解り必要とする（開発しなければならない技術）<br />車それぞれに持ち合わせている自重（荷重力）転がる事でタイヤーの中で発生する側面張り出し作用（副作用）を今までは無駄に放出していたものを動力エネルギーとして応用できるとした、それを発電力供給に繋がる革新特許技術。<br /><br /><br /><br />テクノロジーウィズダム<br />　　　　　　今村　義輝<br /><br />
    ]]> </content>
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  <title type="html">cars21.comからのニュース情報を追加。</title>
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  <updated>2010-06-12T20:24:10-06:00</updated>
      <published>2010-06-12T20:24:10-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">「国外のニュース情報」にcars21.comからの情報を追加しました。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    「国外のニュース情報」にcars21.comからの情報を追加しました。
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  <entry>
  <title type="html">新エネルギー・産業技術総合開発機構</title>
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  <updated>2010-06-12T06:28:49-06:00</updated>
      <published>2010-06-12T06:28:49-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">日本の産業技術とエネルギー・環境技術及びその普及を推進する日本最大規模の中核的な研究実施を担う機関。独立行政法人。NEDO:独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    日本の産業技術とエネルギー・環境技術及びその普及を推進する日本最大規模の中核的な研究実施を担う機関。独立行政法人。
NEDO:独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構


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  <title type="html">NEDO蓄電技術開発室平成21年度成果報告会。</title>
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  <updated>2010-06-05T06:15:22-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T06:15:22-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">NEDOが推進している「次世代自動車用高性能蓄電システム技術開発」、「系統連携円滑化蓄電システム技術開発」、「革新型蓄電池先端科学基礎研究事業」についてのこれまでの成果が発表されます。NEDO:「NEDO蓄電技術開発室平成21年度成果報告会」開催のお知らせ平成22年6月8日（火）～平成22年6月9日（水） 9時30分～18時30分（開場予定8時30分）で、場所は東京国際交流館 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    NEDOが推進している「次世代自動車用高性能蓄電システム技術開発」、「系統連携円滑化蓄電システム技術開発」、「革新型蓄電池先端科学基礎研究事業」についてのこれまでの成果が発表されます。

	NEDO:「NEDO蓄電技術開発室平成21年度成果報告会」開催のお知らせ

平成22年6月8日（火）～平成22年6月9日（水）　9時30分～18時30分（開場予定8時30分）で、場所は東京国際交流館です。事前参加登録が必要です。
    ]]> </content>
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  <entry>
  <title type="html">スマートシティって何でしょ。</title>
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  <updated>2010-06-05T05:48:50-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T05:48:50-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">日本経済新聞によると、あえて言えば「最新技術を駆使してエネルギー効率を高め、省資源化を徹底した環境配慮型の街づくり」となろう。そこではエネルギー関連はもちろん、水、交 通、廃棄物など、あらゆる産業が絡み、多くの最新技術が使われる。引用元: スマートシティが「業界」の壁を崩す日 ：日本経済新聞.だそうです。なにやらスマートグリッドを包含する ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    日本経済新聞によると、
あえて言えば「最新技術を駆使してエネルギー効率を高め、省資源化を徹底した環境配慮型の街づくり」となろう。そこではエネルギー関連はもちろん、水、交 通、廃棄物など、あらゆる産業が絡み、多くの最新技術が使われる。

引用元: スマートシティが「業界」の壁を崩す日　：日本経済新聞.
だそうです。なにやらスマートグリッドを包含する計画都市のようですね。スマートグリッド/async/async.do/ae=P_LK_ILTERM;g=96958A90889DE2E6E7EAE2EAE4E2E0E6E2E1E0E2E3E29BE0E2E2E2E2;dv=pc;sv=NX（次 世代送電網）について、日米欧で進められているプロジェクトの投資額を合計すると、2030年までの累計で100兆円を大きく超えるそうです（野村証券予測データ）。スマートシティ全体となると、都市インフラ整備への投資額が2030年までに世界で41兆米ドル（1米ドル91円の換算で約3730兆円）という途 方もない数字になる（ブーズ・アンド・カンパニーの調査）らしいです。

世界中で「スマートシティ」の実証実験が始まっているそうです。たとえば、アラブ首長国連邦の「マスダール・シティ」、オランダの「アムステルダム・スマー トシティ」、中国の「天津エコシティ」など200を超えるプロジェクトが世界中で進行しているとのこと。

記事には、こららを構築するとすると、スマートシティは今後、電力網や交通、水のほかにも、スマートハウス、スマートビル、グリーン・ファクト リー、電気自動車/async/async.do/ae=P_LK_ILTERM;g=96958A90889DE2E6E3E4E7E2E7E2E3E4E2E1E0E2E3E29BE0E2E2E2E2;dv=pc;sv=NX、  ゴミ処理など多岐にわたる産業界に影響を及ぼしていくとあります。「産業別で見ると、電機、自動車、機械、IT（情報技術）、建設、素材、金融など、関係のない産業が見つからないほどだ。 そして、それぞれの産業が新たなビジネスチャンスを持っている。」

ただ、自分にはなんだか人の姿が見えない気がします。ロボットの住居ではないのですから、ユーザの視点をどう入れていくかが重要ではないでしょうか。
    ]]> </content>
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  <title type="html">クリーン発電＆スマートグリッドフェア。</title>
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  <updated>2010-06-05T05:36:16-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T05:36:16-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">イベントのお知らせです。CSF Web Siteクリーン発電＆スマートグリッドフェア名 称：クリーン発電＆スマートグリッドフェア(CSF・シーエスエフ)2010目 的：クリーン発電に関する技術・情報を発信することによって、再生可能エネルギー等の利用促進を図る。また、クリーン発電を含む安定した電力供給を実現し、電力需給の最適化を図るため、送電網の情報化・高度化に関 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    イベントのお知らせです。

	CSF Web Site
	クリーン発電＆スマートグリッドフェア

名　　称	：	クリーン発電＆スマートグリッドフェア(CSF・シーエスエフ)2010
目　　的	：	クリーン発電に関する技術・情報を発信することによって、再生可能エネルギー等の利用促進を図る。また、クリーン発電を含む安定した電力供給を実現し、電力需給の最適化を図るため、送電網の情報化・高度化に関わる技術・システムを発信する。さらに、業界関係者の相互交流および商談を通じて、クリーン発電システム・次世代送電技術の普及を促進することにより、CO2削減と国民生活の利便性向上に寄与する。
会　　期	：	2010年7月14日(水)～16日(金)
会　　場	：	パシフィコ横浜 展示ホール・アネックスホール
主　　催	：	クリーン発電＆スマートグリッドフェア(CSF)実行委員会
後　　援	：	経済産業省、環境省、総務省、神奈川県、横浜市(順不同、申請予定)
共　　催	：	アテックス(株)
協　　賛	：	(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(独)科学技術振興機構、(財) 電力中央研究所、 (財)エネルギー総合工学研究所、(財)新エネルギー財団、(財)省エネルギーセンター、 (社)日本電気協会、(社)電気学会、(社)日本エネルギー学会、日本太陽エネルギー学会、 日本風力エネルギー協会、(社)電気化学会、電気事業連合会、(社)日本ガス協会、 石油連盟、(社)日本電機工業会、(社)日本原子力産業協会、一般(社)太陽光発電協会、 一般(社)日本風力発電協会、日本小形風力発電協会、気象振興協議会、(社)電池工業会、 (社)日本電設工業協会、(社)日本電力建設業協会、全日本電気工事業工業組合連合会、 (社)日本配電制御システム工業会、(社)日本電線工業会、情報通信ネットワーク産業協会、 (社)情報通信エンジニアリング協会、(社)情報サービス産業協会、(社)電子情報技術産業協会、 有限責任中間法人 全国建設産業協会、(社)住宅生産団体連合会、 (社)全国住宅建設産業協会連合会、(社)日本住宅建設産業協会、 (社)日本ビルヂング協会連合会、日本チェーンストア協会、(社)日本フランチャイズチェーン協会、 (社)全日本駐車協会、(社)立体駐車場工業会、(社)日本プレハブ駐車場工業会　その他関連諸団体 (順不同、申請予定)
入場料は2,000円(税込)。ただし、招待券持参者、Web事前登録者は無料だそうです。

実行委員は以下の方々。

横山 隆一（早稲田大学 理工学術院 環境・エネルギー研究科 教授）、山家 公雄（エネルギー戦略研究所株式会社　取締役 研究所長）、鈴木 和夫（一般社団法人 日本風力発電協会　系統部会長）、名井 健（東京電力株式会社　開発計画部 技術支援グループ　マネージャー）、花田 敏城（関西電力株式会社　研究開発室 技術調査グループ　チーフマネジャー）、塚田 龍也（東京ガス株式会社　ソリューション技術部　課長）、田村 英夫（大阪ガス株式会社　エンジニアリング部　電力ソリューションチーム　マネジャー）、山田 竜也（株式会社 日立製作所　情報制御システム社 経営企画室　事業戦略部長）、野呂 康宏（株式会社 東芝 電力・社会システム技術開発センター　電力ソリューション・配電システム開発部　主幹）、塚本 幸辰（三菱電機株式会社　社会システム第三部　システムインテグレーション課長）、中西 要祐（富士電機ホールディングス株式会社　技術開発本部／先端技術研究所　エネルギー・環境研究センター 　エネルギーシステム研究部　部長）、舟橋 俊久（株式会社 明電舎　社会システム事業部 　電力ソリューション技術部　シニアフェロー）、安達 和弘（新神戸電機株式会社　電池機器事業本部 営業統括部 産業電池部　部長）、小柳 薫（早稲田大学 環境総合研究センター　客員教授）。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">次世代カー支援への普及策。</title>
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  <id>tag:www.evinfo.org,2010://1.221.52</id>
  <updated>2010-06-05T02:44:51-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T02:44:51-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">自動車工業会会長のコメントです。「現状のエコカー購入支援制度の延長ではなく、電気自動車（ＥＶ）やハイブリッド車など次世代自動車に特化した形での普及策を政府に求めていく」引用元: 次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長：ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞社.本来の助成金はこうあるべきだと思いま ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    自動車工業会会長のコメントです。
「現状のエコカー購入支援制度の延長ではなく、電気自動車（ＥＶ）やハイブリッド車など次世代自動車に特化した形での普及策を政府に求めていく」

引用元: 次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長：ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞社.
本来の助成金はこうあるべきだと思います。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">エコカーワールド2010。</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.evinfo.org/modules/xpress/index.php?p=315" />
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  <updated>2010-06-05T02:41:12-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T02:41:12-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">横浜の赤レンガ倉庫で開催されます。エコカーワールド2010 ～ついに、時代が走り出した！～.会場はイベント広場で６月５、６の両日。このイベントは、毎年環境月間の６月に実施されています。会場にはハイブリッド車や電気自動車など約１４０台のエコ カーのほか、充電スタンドなどを展示。ステージイベントでは、マーチングバンドによる音楽演奏も楽しめるそう ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    横浜の赤レンガ倉庫で開催されます。

	エコカーワールド2010 ～ついに、時代が走り出した！～.

会場はイベント広場で６月５、６の両日。このイベントは、毎年環境月間の６月に実施されています。会場にはハイブリッド車や電気自動車など約１４０台のエコ カーのほか、充電スタンドなどを展示。ステージイベントでは、マーチングバンドによる音楽演奏も楽しめるそうです。開催時間は５日が正午～午後５ 時、６日が午前１０時～午後４時で、入場無料だそうです。

是非お出かけを。
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">EDTAからのニュース情報を追加。</title>
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  <updated>2010-06-05T02:26:18-06:00</updated>
      <published>2010-06-05T02:26:18-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">「国外の関連ニュース」にEDTAからのニュース情報を追加しました。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    「国外の関連ニュース」にEDTAからのニュース情報を追加しました。
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">１．各コンテンツの概要</title>
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  <updated>2010-06-04T23:33:48-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T23:33:48-06:00</published>
        <category term="サイト案内" /> 
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  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">メインメニュー（画面上部および最下部のナビゲーション）からアクセスできる各コンテンツの概要は以下のとおりです。蓄電と電動車両の話 新聞やインターネットなどで取り上げられた話題や気になることについて書き綴っています。トピックス いろいろなトピックごとにページがあります。ユーザ登録してくだされば、どのページにも記入できます。ページの閲覧は ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>メインメニュー（画面上部および最下部のナビゲーション）からアクセスできる各コンテンツの概要は以下のとおりです。</p>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/xpress/"><b><span style="font-size: larger;">蓄電と電動車両の話</span></b></a></p>
<ul>
    <li>新聞やインターネットなどで取り上げられた話題や気になることについて書き綴っています。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/xpwiki/"><span style="font-size: larger;"><b>トピックス</b></span></a></p>
<ul>
    <li>いろいろなトピックごとにページがあります。ユーザ登録してくだされば、どのページにも記入できます。ページの閲覧はどなたでもできます。（一部見れないページがあります。）</li>
    <li>とりあえず、<a href="http://www.evinfo.org/modules/xpwiki/310.html">主なキーワード</a>のページに外部の検索サイト、および、このサイト内でよく使われている検索キーワードを、リストしました。キーワードの追加はご自由にどうぞ。</li>
    <li><a href="http://www.evinfo.org/modules/xpwiki/39.html">PukiWiki</a>がベースになっています。記入の仕方は「<a href="http://www.evinfo.org/modules/xpwiki/299.html">ヘルプ</a>」を参照ください。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/oshirase/"><span style="font-size: larger;"><b>サイト更新情報</b></span></a></p>
<ul>
    <li>このサイトの更新記録です。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/dbkmarken/"><span style="font-size: larger;"><b>クリップ</b></span></a></p>
<ul>
    <li>関連するウェブページのクリップ集です。<!-- <del>リンク集との棲み分けは試行中です。サイト全体についてはリンク集、単独のページはクリップ、でしょうか。</del --><ins>ユーザ登録していただくとクリップできます。</ins></li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/piCal/"><span style="font-size: larger;"><b>イベント</b></span></a></p>
<ul>
    <li>関連する学会やイベントなどの予定のリストです。どなたでも登録できますので、情報提供をお願いします。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/d3forum/"><span style="font-size: larger;"><b>掲示板</b></span></a></p>
<ul>
    <li>このサイトに来ていただいた方々のコメント集です。もちろんあなたも書き込み可能で、日本語でOKです。電気自動車や電池に関する情報交換にも活用できたらと思います。</li>
    <li>各コンテンツのページごとのコメントはこちらで一覧できます。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/gnavi/"><span style="font-size: larger;"><b>充電スポット</b></span></a></p>
<ul>
    <li>電気自動車やプラグインハイブリッド電気自動車に必要な街中の充電スポットのデータベースです。</li>
    <li>とりあえず、エコ・ステーションの情報を整備中です。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.evinfo.org/modules/xoopspoll/"><span style="font-size: larger;"><b>投票</b></span></a></p>
<ul>
    <li>電気自動車などに関する投票を随時行っています。誰でも投票できます。気軽に参加してください。また、質問についてご希望があれば伺います。お知らせください。</li>
</ul>
<p><span style="font-size: larger;"><b>リンク</b></a>
</span></p>

<ul>
    <!-- li><del>関連するサイトへのリンク集です。このリンク集には、ユーザ登録されたらどなたでも登録できますので、よろしくお願いします。ただし、ご登録いただいても、当サイトの趣旨に合わないと判断した場合は公開を見送ることもありますので、ご了承ください。2010/5からサイト登録はユーザ登録された方に限定させていただきました。ユーザ登録されなくても、管理者宛にメールいただければ、当方でサイト登録させていただきますのでお知らせ願います。</del></li -->
    <li>サーバ過負荷の発生のため、いったん休止します。上記「クリップ」をご利用願います。</li>
</ul>

    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">投票結果まとめ</title>
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  <updated>2010-06-04T12:57:27-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T12:57:27-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">どの車なら買ってもいい？（2009/12/10～2010/05/31） 設問：次々と市販が予定されている次世代自動車ですが、どの車なら買ってもいいですか？（複数回答可）投票者数：21投票総数：31結果順位車両投票数割合1LEAF（BEV：日産自動車）1135 %2iMiEV（BEV：三菱自動車工業）825 %3プラグインプリウス（PHEV：トヨタ自動車）412 %4プリウス（HEV：トヨタ自動車）26 %5NXG（BEV：REVA）26 %6イ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
どの車なら買ってもいい？（2009/12/10～2010/05/31）  
設問：次々と市販が予定されている次世代自動車ですが、どの車なら買ってもいいですか？（複数回答可）
投票者数：21
投票総数：31
結果
順位車両投票数割合1LEAF（BEV：日産自動車）1135 %2iMiEV（BEV：三菱自動車工業）825 %3プラグインプリウス（PHEV：トヨタ自動車）412 %4プリウス（HEV：トヨタ自動車）26 %5NXG（BEV：REVA）26 %6インサイト（HEV：本田技研工業）13 %7SAI（HEV：トヨタ自動車）13 %8ミリュー（BEV：タケオカ自動車工芸）13 %9CLASSIC（BEV：REVA）13 %10プラグインステラ（PHEV：富士重工業）00 %11NXR（BEV：REVA）00 %&#182;このサイトで簡単なアンケートを実施しています。その結果のまとめ。

どの車なら買ってもいい？（2009/12/10～2010/05/31）  
設問：次々と市販が予定されている次世代自動車ですが、どの車なら買ってもいいですか？（複数回答可）
投票者数：21
投票総数：31
結果
順位車両投票数割合1LEAF（BEV：日産自動車）1135 %2iMiEV（BEV：三菱自動車工業）825 %3プラグインプリウス（PHEV：トヨタ自動車）412 %4プリウス（HEV：トヨタ自動車）26 %5NXG（BEV：REVA）26 %6インサイト（HEV：本田技研工業）13 %7SAI（HEV：トヨタ自動車）13 %8ミリュー（BEV：タケオカ自動車工芸）13 %9CLASSIC（BEV：REVA）13 %10プラグインステラ（PHEV：富士重工業）00 %11NXR（BEV：REVA）00 %



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  <title type="html">フューチャーデザインセンター</title>
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  <updated>2010-06-04T12:22:47-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T12:22:47-06:00</published>
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        <content type="html"> <![CDATA[
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FUTURE DESIGN CENTER




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  <title type="html">スマートシティプロジェクト</title>
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  <updated>2010-06-04T12:07:50-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T12:07:50-06:00</published>
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">般社団法人のフューチャーデザインセンターが推進している次世代環境都市の実現を目指すプロジェクト。異業種企業が先端技術と各地で実施している実証実験データを共有し、新しい技術・事業の創出、様々なニーズ・制約条件に対応するとしている。プロジェクト｜フューチャーデザインセンター目的先進モデルを「社会システム」として、日本・世界に展開するこ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    般社団法人のフューチャーデザインセンターが推進している次世代環境都市の実現を目指すプロジェクト。異業種企業が先端技術と各地で実施している実証実験データを共有し、新しい技術・事業の創出、様々なニーズ・制約条件に対応するとしている。
プロジェクト｜フューチャーデザインセンター
目的
先進モデルを「社会システム」として、日本・世界に展開することを目指す。
（1）再生可能エネルギーの導入と省エネルギー化の促進によるCO2排出量の削減
（2）世界各地の地域ニーズへの対応
（3） Quality of Lifeの向上
（4）日本の環境産業への貢献（雇用創出へも）
従来型アプローチの課題
巨大な世界市場の獲得に向けて、日本の従来型アプローチ（以下5つの課題など）では、日本に多くの優れた環境技術があるにもかかわらず、前に進めることは難しいと予想される。
（1）技術中心・日本市場中心で世界展開力がない“ガラパゴス化”
（2）事業化が困難な技術検証中心の実証実験
（3） イニシアティブをとれない海外での実証実験への参加
（4）部分最適な課題解決による電力系統への悪影響
（5）事業が進まないコンソーシアム型の企業連合
解決案
以下により、世界各地の多種多様なニーズ、制約条件に対応可能な仕組みを設計する。
（1） 高い環境技術・世界のチャネルを保有する企業と連合した営業展開
（2） 各地域の多様なニーズ・制約に合った地域最適化モデルをシミュレーションにより提供
（3）実証実験計画と事業計画の同時進行による産業化の模索
（4）次世代環境都市「柏の葉キャンパス」での実証実験計画で具体的検証
（5）広域の電力網に対しても全体最適なスマートシティモデルの設計
（6）役割・責任を明確にした企業連合によるスピーディーなプロジェクト化
推進体制
本プロジェクト推進のため、ジョイントベンチャー「スマートシティ企画株式会社」を2009年9月に設立。参加企業各社のもつ先端技術と各地で実施した実証実験データを共有しながら、2010年4月より世界各地へ提案（設計）することを計画。また、FDCと協定締結（予定）である東京大学とは技術連携を図るとともに、現在、更なる参加企業として、通信インフラ企業、ＥＶ関連企業、蓄電池企業、ビル計装企業、強電関連企業などと協業の検討を進める。東京電力株式会社はオブザーバー。参加企業はSAP AG、シャープ株式会社、株式会社日建設計、日本ヒューレット・パッカード株式会社、三井不動産株式会社、イーソリューションズ株式会社

関連情報  
シャープなど、グローバル展開する企業連合がスマートシティプロジェクトに参加
スマートシティプロジェクト、伊藤忠など4社が参画（レスポンス） - Yahoo!ニュース
伊藤忠商事、清水建設、日立製作所、山武は4日、次世代環境都市の実現を目指す「スマートシティプロジェクト」に参画すると発表した。

スマートシティプロジェクトは、異業種企業が先端技術と各地で実施している実証実験データを共有し、新しい技術・事業の創出、様々なニーズ・制約条件に対応した次世代環境都市の実現を目指すプロジェクトで、一般社団法人のフューチャーデザインセンターが推進している。

プロジェクトでは、自動エネルギー管理・運転等を行うスマートビルや、電力のデマンドレスポンスに対応するスマートハウス、電気自動車やITSを含めた次世代自動車インフラシステム、天候等に応じた発電予測や蓄電池との連携による電力の安定供給などについて展開する。

国内では千葉県柏市柏の葉地域にでの次世代環境都市計画、海外では先進国や新興国における提案活動を進めており、国内外への早期展開をめざしている。同プロジェクトへは、すでにSAPやシャープ、日本ヒューレット・パッカードなどが参加している。

伊藤忠は茨城県つくば市で、電気自動車を活用した実証実験を行っており、清水建設はマイクログリッドやCO2排出量の削減技術、日立はエネルギーインフラ構築力、山武がビルオートメーションシステムなどが得意で、4社がプロジェクトに参画することで、体制の強化が図れるとしている。
グローバル展開する企業連合がスマートシティプロジェクトに参加　次世代環境都市を目指す「柏の葉キャンパス」にて開始 | ニュースリリース：シャープ
三井不動産｜スマートシティプロジェクト「柏の葉キャンパス」にて開始



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  <title type="html">スマートエナジー研究所</title>
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  <updated>2010-06-04T11:37:21-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T11:37:21-06:00</published>
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    <author>
  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">企業理念として「持続可能な低炭素社会の実現」へ向けたスマートグリッドの「モデル作り」と「普及活動」を掲げるコンサルタント。株式会社スマートエナジー研究所 | SmartEnergy Laboratoy</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    企業理念として「持続可能な低炭素社会の実現」へ向けたスマートグリッドの「モデル作り」と「普及活動」を掲げるコンサルタント。
株式会社スマートエナジー研究所　|　SmartEnergy Laboratoy


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  <title type="html">福岡スマートハウスコンソーシアム</title>
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  <updated>2010-06-04T11:35:03-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T11:35:03-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">スマートエナジー研究所が推進するプロジェクト？福岡市などがスマートハウスの実証試験を開始へ ：日本経済新聞福岡スマートハウスコンソーシアム（代表：スマートエナジー研究所）は2010年6月3日，自律的な電力供給の制御システムを構築し，二酸化炭素（CO2）排出量の削減や省エネルギー化を図るスマートハウスの実証試験を2010年9月から開始すると発表した。試 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    スマートエナジー研究所が推進するプロジェクト？
福岡市などがスマートハウスの実証試験を開始へ　：日本経済新聞
福岡スマートハウスコンソーシアム（代表：スマートエナジー研究所）は2010年6月3日，自律的な電力供給の制御システムを構築し，二酸化炭素（CO2）排出量の削減や省エネルギー化を図るスマートハウスの実証試験を2010年9月から開始すると発表した。試験は福岡市と共催で進める。まずは2011年3 月まで実証試験を実施し，成果を公表したいとしている。

具体的には，福岡市東区にある福岡アイランドシティ内にある2階建ての戸建て住宅で実証試験を実施する。住宅には発電用に太陽電池と小型の風車を，蓄電用にリチウム（Li）イオン2次電池を設置する。太陽電池と風車，蓄電池間は直流で配電し，双方向DC-AC（直流－交流）コンバータを介して系統電源や家庭内の家電とつなぐ計画である。

「電力制御の分野ではリアルタイム性が重要であり，中央制御的なシステムは適さない。各構成部品をつなぐだけで自律的なシステムを構築できるようにしたい」（スマートエナジー研究所 CTO ファウンダーの中村良道氏）とする。太陽光発電や風力発電といった複数の発電源と蓄電池を組み合わせ，しかも系統電源との連携が可能な，非常に複雑な系での最適な電力制御システムを構築する計画だ。

今回のコンソーシアムの最大の特徴は，電源制御システムのために必要な構成品を複数の専門企業が供給すること。各企業がそれぞれ自発的に自社の製品を持ち寄り，実証試験を実施する。構成企業は，スマートエナジー研究所やアバール長崎，dSPACE Japan，ゼファー，ベイサン，ワイヤレスグルーネットワークス，日本テキサス・インスツルメンツ，ホンダソルテックの8社が参画する。

研究団体としては，崇城大学 エネルギーエレクトロニクス研究所が，オブザーバとして九州大学 大学院 システム情報科学研究院 庄山研究室や九州先端科学技術研究所，九州組込みソフトウェアコンソーシアム（QUEST），正興電機製作所が加わっている。

各構成品については，ホンダソルテックが太陽光発電システムを，ゼファーが小型風力発電システムを，ベイサンがLiイオン2次電池を，アバール長崎がDC-DCコンバータや双方向DC-DCコンバータ，双方向DC-ACコンバータなど電力制御用の装置を供給する。日本テキサス・インスツルメンツは，電源制御向けにプロセサ「C2000シリーズ（Piccolo）」を提供し，アバール長崎が作製する電力変換装置に搭載する。

このほか，ワイヤレスグルーネットワークスが無線通信方式「ZigBee」を用いて，各構成部品の利用状況をリアルタイムで表示する，いわゆる“見える化”を実施し，HEMS（home energy management system）を構築する計画である。プロファイルには米国で標準化された「ZigBee SE」を利用する。

崇城大学 エネルギーエレクトロニクス研究所は，所長の中原教授が開発した電源回路シミュレーションツール「SCALE」を利用し，スマートハウス全体や構成品間の電力の流れをシミュレーションし，実証試験の結果と比較検討していく。

さらに，dSPACE Japanは自動車の制御システムを構築する際に利用しているモデルベース開発ツールである「HILS」をスマートハウスの分野で積極的に活用していく。同社によれば，これまで試行錯誤でやってきた電力制御システムの設計を大きく変える可能性があると期待を寄せている。


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  <title type="html">Electric Drive Transportation Association</title>
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  <updated>2010-06-04T11:16:58-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T11:16:58-06:00</published>
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      <summary type="html">&amp;#35;showrss(http://www.meltwaternews.com/magenta/xml/html/19/23/rss/132556.rss.XML,recent,,1)&amp;#182;米国の電動車両協会？Electric Drive Transportation AssociationFounded in 1989, EDTA is the preeminent industry association dedicated to advancing electric drive as a core technology on the road to sustainable mobility. As an advocate for the adoption of electric drive technologies, EDTA serves as the unified voice for the industry and is the primary source of information and education rel ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    &#35;showrss(http://www.meltwaternews.com/magenta/xml/html/19/23/rss/132556.rss.XML,recent,,1)&#182;米国の電動車両協会？
Electric Drive Transportation Association
Founded in 1989, EDTA is the preeminent industry association dedicated to advancing electric drive as a core technology on the road to sustainable mobility.  As an advocate for the adoption of electric drive technologies, EDTA serves as the unified voice for the industry and is the primary source of information and education related to electric drive. Our membership includes a diverse representation of vehicle and equipment manufacturers, energy providers, component suppliers and end users.

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Last-Modified:2010/09/03 11:11:14
 




    ]]> </content>
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  <title type="html">三菱重工のリチウムイオン電池の計画。</title>
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  <updated>2010-06-04T01:33:34-06:00</updated>
      <published>2010-06-04T01:33:34-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">三菱重工業の動きがようやく本格化してきました。動き始めると大きなインパクトがありそうです。年産66MWhで生産を開始し、2013年には年産300MWhに量産体制を強化引用元: 三菱重工、Liイオン2次電池「MLiX」の乗用車への適用も想定 - クルマ - Tech-On！.だそうです。電気自動車といっても、電気バス。それから電池交換式で車載しないときは定置用の蓄電システムとして運用 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    三菱重工業の動きがようやく本格化してきました。動き始めると大きなインパクトがありそうです。
年産66MWhで生産を開始し、2013年には年産300MWhに量産体制を強化
引用元: 三菱重工、Liイオン2次電池「MLiX」の乗用車への適用も想定 - クルマ - Tech-On！.

だそうです。電気自動車といっても、電気バス。それから電池交換式で車載しないときは定置用の蓄電システムとして運用という構想だそうです。

この構想は、６月３日の事業説明会で明らかになりました。以下の資料のスライド１３，１４にリチウムイオン電池についての記述があります。

	エネルギー・環境事業統括戦略説明会資料（PDF/3.7MB）

海外事業も積極展開する様子です。楽しみです。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">プライムアースEVエナジー。</title>
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  <updated>2010-06-03T00:53:43-06:00</updated>
      <published>2010-06-03T00:53:43-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
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  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">パナソニックが三洋電機を買収した成果がそろそろ形になって出てきそうですね。「二次電池の累計生産が車両ベースで300万台を突破した」というのも、インパクトがあります。パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す | レスポンス自動車ニュース（Response.jp）.ハイブリッド電池・ニッケル水素電池 製造 開発 プライムアースEVエナジー株式会社</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    パナソニックが三洋電機を買収した成果がそろそろ形になって出てきそうですね。「二次電池の累計生産が車両ベースで300万台を突破した」というのも、インパクトがあります。

	パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す | レスポンス自動車ニュース（Response.jp）.
	ハイブリッド電池・ニッケル水素電池　製造　開発　プライムアースEVエナジー株式会社

    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">再生可能エネルギー2010国際会議における産総研セッション。</title>
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  <updated>2010-05-31T00:47:13-06:00</updated>
      <published>2010-05-31T00:47:13-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
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  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">「エネルギー技術研究における国際研究協力の役割」と題して、産総研 エネルギー技術研究部門が主催するセッションが開催されるようです。講演２は少し興味があります。12：30～受付開始13：00～13：10開会挨拶と趣旨説明産総研 研究コーディネーター 大和田野 芳郎13：10～13：25紹介講演「水素エネルギー技術研究における国際協力」（日本語）産総研 エネルギー技術 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    「エネルギー技術研究における国際研究協力の役割」と題して、産総研  	エネルギー技術研究部門が主催するセッションが開催されるようです。講演２は少し興味があります。




12：30～
受付開始


13：00～13：10
開会挨拶と趣旨説明
産総研　研究コーディネーター　大和田野 芳郎


13：10～13：25
紹介講演「水素エネルギー技術研究における国際協力」（日本語）
産総研　エネルギー技術研究部門　中村優美子


13：25～14：25
講演１ 「水素貯蔵材料の原子構造の解明」
ロスアラモス国立研究所　トーマス・プロフェン博士


Understanding the local structure of hydrogen storage  materials
Dr. Thomas Proffen
Los Alamos National Laboratory (USA)



14：25～14：40
休憩


14：40～14：55
紹介講演「エネルギーネットワーク研究における国際協力」（日本語）
産総研　エネルギー技術研究部門　村田晃伸


14：55～15：55
講演２ 「マイクログリッド：スマートグリッド（SG）の要素としての展開」
ローレンス・バークレー国立研究所　クリス・マーネー博士


Microgrids: Deployment as Elements of the Smart Grid  (SG)
Dr. Chris Marnay
Ernest Orlando Lawrence Berkeley National Laboratory (USA)



15：55～16：10
紹介講演「パワーデバイス研究における国際協力」（日本語）
産総研　エネルギー技術研究部門　西澤 伸一


16：10～17：10
講演３ 「炭化ケイ素生成過程の数値シミュレーション：電子工学に於けるエピタキシャル構造設計のための評価ツール」
グルノーブル理工科学校・国立科学研究センター・ジョゼフ・フルニエ大学　ミッシェル・ポンス教授


Numerical Simulation of SiC Growth processes: a  characterization tool for the design of epitaxial structures in  electronics
Prof. Michel Pons
Materials and Processes Science and Engineering Laboratory (SIMAP),  Grenoble Institute of Technology ( France ) 



17：10
閉会の辞
産総研　エネルギー技術研究部門　長谷川 裕夫




引用元: Renewable Energy 2010: AIST Session (July 1, 2010) Yokohama, JAPAN.
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">共同利用システム</title>
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  <updated>2010-05-30T11:16:18-06:00</updated>
      <published>2010-05-30T11:16:18-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">茨城県つくば市 ユーピーアール、カーシェアに電気自動車導入&amp;#182;careco カレコ・カーシェアリングクラブ｜careco カレコ・カーシェアリングクラブ&amp;#182;careco カレコ・カーシェアリングクラブ｜careco カレコ・カーシェアリングクラブ&amp;#182;フランス #include(): No such page: 共同利用システム/海外の状況/フランス&amp;#182;各国における自動車等（電気自動車に限らない）の共同利用シ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
茨城県つくば市  
ユーピーアール、カーシェアに電気自動車導入&#182;
careco カレコ・カーシェアリングクラブ｜careco カレコ・カーシェアリングクラブ&#182;
careco カレコ・カーシェアリングクラブ｜careco カレコ・カーシェアリングクラブ&#182;

フランス  
#include(): No such page: 共同利用システム/海外の状況/フランス
&#182;
各国における自動車等（電気自動車に限らない）の共同利用システムについて&#182;カーシェアリングともいう。


 
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国内の状況  

東京都  
【レポート】渋谷セルリアンタワーで電気自動車に乗れる!? - EVカーシェアリング始動 | ライフ | マイコミジャーナル
東京急行電鉄とカーシェアリング・ジャパンは29日、東京・渋谷のセルリアンタワーで「EVカーシェアリング」を公開した。1台の自動車を複数の会員が共同で利用するカーシェアリングは、複数の企業が全国エリアで展開しているが、今回、2社は、カーシェアリング用のクルマに電気自動車(EV)を投入するという初めての試みを披露した。

EVカーシェアリングは、東急セルリアンタワーが管理・運営するセルリアンタワーの地下3階にある駐車場の一部にハセテック製の電気自動車用急速充電器を設置し、富士重工業製のスバル「プラグイン ステラ」を1台導入し、電気自動車のカーシェアリングを展開するというもの。

カーシェアリング先進国・スイスや、その他のヨーロッパ諸国で積極的に推進されている、鉄道事業者とカーシェアリング事業者の提携によるカーシェアリング・プロジェクトが日本でもいよいよ広がりそうだ。その第一弾となるのが、東急電鉄とカーシェアリング・ジャパンがタッグを組んだ「EVカーシェアリング」というわけだ。

今回、セルリアンタワー地下3階の一角に、スバル「プラグイン ステラ」2台(1台はEVカーシェアリング用、もう1台はデモ走行用)と、従来からあるカーシェアリング用のトヨタ「プリウス」が公開され、利用手順などの説明が行われた。

東京23区を中心に56ステーション、67台でカーシェアリング事業を展開するカーシェアリング・ジャパンのウリは以下の通り。
会員登録したユーザーは、パソコンや携帯電話で利用したい時間・場所でカーシェアリングを予約
入会金4980円、月額基本料金1980円が必要。利用時は時間料金30分590円～、距離料金1km13円～などがかかる
ガソリン代や保険料は無料。クルマを所有するよりも維持費が不要なのでリーズナブル


同社は2000ccクラスのクルマを所有するよりも、カーシェアリングを利用するほうが、週末3時間ほどの利用頻度で年間80万円も経済的だとPR する。「一般的に、個人ユーザーが電気自動車を利用する機会はほとんどない。そこで、こうしたカーシェアリングを利用することでEVを体験してもらうことが第一の目的。そして、新しいモビリティとしてのEVを他社に先駆けて導入することで、既存のサービスの拡充をしていきたいという狙いがある」

では、実際に電気自動車スバル「プラグインステラ」を利用するまでを追っていこう。まずは、カーシェアリング・ジャパンの会員登録と「EV研修」なる講習会を済ませたユーザー(カレコ会員)は、パソコンや携帯電話からカーシェアリング・ジャパンの「カレコ」サイトにアクセス。開始時間・終了時間・希望エリア・希望車種などを入力し、予約へ。そこまでおよそ5分もあれば完了する。

実際にクルマが置いてあるセルリアンタワー地下3階へ向かい、スバル「プラグインステラ」の前で、携帯電話で「カレコ」サイトへアクセスしたのち、画面上の「利用開始」のボタンを押すと、約5秒ほどでステラのドア・ロックが開錠する。ドアを開け、ダッシュボード付近にあるキーボックスからキーを取り出して始動! これで終わり。通常のクルマと異なる作業は一切ない。ただ、利用終了時に急速充電器への接続を行う必要がある。接続については、セルフのガソリンスタンドの利用とほぼ同じ。料金は一切発生しないからそのぶん手間は少なく、充電口(キャップ)を開け、プラグを差し込んで「充電開始」のボタンを押すだけだ。

このEVカーシェアリング、カーシェアリング・ジャパンによると、採算性は度外視で、まずは電気自動車に対するユーザーの興味をかき立てて、新たな会員獲得のためのきっかけづくりとしてどこよりも先に導入したという。同社に出資する三井物産は、「この事業をプラットフォームとして次なる事業に取り組んでいきたい。情報産業分野、エネルギー産業分野などとのシナジー効果も期待できる。『ラーメンからスペースシャトルまで』と言われる三井物産が総力を挙げて、これらを生かした新たな取り組みに挑戦していきたい。例えば、カーナビなどは今後積極的に取り組んでいきたい事業のひとつだ」と語る。

さて気になるEVカーシェアリングの料金だが、こちらは2010年3月までキャンペーン料金で提供される。距離料金なしの30分700円、6時間パック7000円などでスバル「プラグインステラ」をドライブできる。
三井不動産、マンションなど向けに宅配ロッカーと連動した新型レンタサイクルシステムを構築
三井不動産株式会社（本社：東京都中央区日本橋室町２−１−１）、本田技研工業株式会社（本社：東京都港区南青山２−１−１）、株式会社フルタイムシステム（本社：東京都千代田区岩本町２−１０−１）、三井不動産住宅サービス株式会社（本社：東京都新宿区西新宿７−５−２５）とともに、宅配ロッカーと連動した新型レンタサイクルシステムを構築。
従来のレンタサイクルシステムの課題であった、入居者からの問い合わせの２４時間対応とメンテナンス体制を整備した点が大きな特徴。
第一弾として、「パークホームズ上板橋ヒルトップレジデンス」（東京都板橋区所在・電動アシスト自転車を使用）および「パークタワー東京フロント」（東京都大田区所在）に導入。



石川県金沢市  
金沢の長町住民が構想　低公害車を共同利用　環境、人に優しい街に　安全と便利を両立　カーシェアリング



愛知県豊田市  
豊田市小型電気自動車共同利用システム
小型電気自動車共同利用実験



神奈川県横浜市  
CEV Sharing



茨城県つくば市  
ユーピーアール、カーシェアに電気自動車導入


その他  
京都府京都市
神奈川県海老名市
福岡県福岡市
静岡県浜松市
京阪奈



海外の状況  
各国における自動車等（電気自動車に限らない）の共同利用システムについて
（CarSharing Network）

フランス  
「80%がウイークエンドの利用」…パリのカーシェアリング企業Caisse-Communeに聞く ｜ Response.
自転車ですが。。
ヴェリブ - Wikipedia
Vélib' - vélos en libre-service à Paris - Site Officiel - Paris
パリ市のレンタル自転車サービス「Velib」開始
「東京と京都でも計画」…パリ市の公共レンタル自転車システム「Velib」運営会社に聞く ｜ Response.
パリの自転車レンタルシステム「Velib」を利用してみる…写真蔵 ｜ Response.



英国  
Carplus - the car club network



米国  
hOurCar
場所：the Twin Cities, Minnesota
固定料金：保証金$500、入会手数料$30、月ごとの更新料$25。
利用料金：１時間$3.50、１マイル当たり$0.37。
Station Car
通勤による交通渋滞の低減。自宅〜鉄道駅、駅〜オフィスで異なる利用者間の共用。
1990年代の中ごろから、ボストン、ロスアンジェルス、サンフランシスコなどでEVで実験。
CarLink/IntelliShare
ホンダとカリフォルニア大学の共同実験。
eMotion Mobility
2002年からアトランタで事業開始。SmartとSolectriaを使用。
ニューヨーク
電力公社（New York Power Authority）、フォード、都市交通公社（Metropolitan Transportation Authority）がステーションカーの共同実験。
Th!nk100台。8駅。
ガソリン車によるカーシェアリング事業
1998年ごろから、ポートランド、シアトルなどの都市で事業開始。



スイス  
Mobility CarSharing Switzerland
1980年代後半に、スイスで開始されたのが最初。スイスでは一本化され全国展開。
1990年代中ごろ、各都市の公共交通との連携
1998年、国鉄との連携開始。
2001年から、共通スマートカードによるパイロット計画（EASY-RIDE：鉄道、タクシー、カーシェアリングの利用可）
2001年9月現在、会員43000名（年約10％増加）。350地域、900箇所のステーション。約1700台が利用可。
RailLink
ダイムラークライスラーとスイス国鉄、Mobilityの共同事業
42駅、75台のSmartを無人貸出・返却。スマートカード利用。



ドイツ  
StattAuto CarSharing AG
(英語翻訳)
利用料金
2003/05/31より適用。4時間以上は1.20Euro割引。ミニ/小型車2.90Euroコンパクトカー/ライトバン2.90Euroラグジュアリーカー/旅行用コーチ3.90Euro特殊車/バス4.90Euro
Ford Fiesta 15台他
ダイムラークライスラーとの共同実験（AUSTER）
2000年9月から、ベルリンでSmartを使用。
関連サイト
ドイツ環境情報のページ - カーシェアリング
カールスルーエにおけるカーシェアリングの現状について紹介されている。
東京新聞 - 車共有して出費も削減
ベルリンでのStattAutoの事例。
ドイツ環境政治のＨＰ - 交通その３　カーシェアリング編（５月20日）
旧東ドイツのハレでの事例。



カナダ  
Pooled cars latest twist in condo marketing - Bell Globemedia Interactive Inc.
AutoShare - Car Sharing Network Inc
1998年10月から事業開始。トロント周辺。24時間利用可。
入会手数料$20。会費$500。さらに利用料金がかかる（Advantage PlanとBasic Planがある）。
会員にはレンタカーの優待割引もある。
Communicate Bicycle Network - BikeShare
トロントのダウンタウンにおける自転車の共同利用システム。
年会費$25。連続3日間利用可能。現在会員数は400名以上。
8箇所（春から夏にかけては更に7箇所追加される）で乗り捨てできる。





関連サイト  
カーシェアリング：交通エコロジー・モビリティ財団....交通エコモ財団のサイト。カーシェアリング、パブリックカー、ステーションカーなど、いわゆる自動車共同利用の関連情報を集めている。
カーシェアリング・フォーラム
International Association of Public Transport
Mobility Services for Urban Sustainability
CarSharing in Europe
European Car Sharing
Mobility CarSharing Switzerland
Tosca Project (ATC Bologna) Public Web Site
日本信号....鍵管理システム


関連資料  
高山、「世界のカーシェアリング最新動向と将来展望」、財団法人自動車走行電子技術協会、車と情報、vol.26,p.8(2002)
K.Solomon、「オンラインで広がるカー・シェアリング（上）」「同（下）」、WIRED NEWS(2000)
秋元、「カーシェアリング付分譲マンションの検討」、財団法人 民間都市開発推進機構都市研究センター、Urban Study、vol.33(2002)
カーシェアリングによる環境負荷低減効果及び普及方策検討報告書
刊行物／自動車研究／『カーシェアリングの最新動向』
わが国におけるカーシェアリング事業の実態
日常生活における共同利用とカーシェアリング利用意識に関する研究
個人向けカーシェアリング、短時間・短距離のクルマ利用なら断然オトクでエコ - ライフ - 日経トレンディネット
神尾寿の時事日想・特別編：利用者の中心は30代――日本でも広がるカーシェアリング (1/2) - ITmedia +D モバイル
BizPlus：営業 連載企画：「新製品・マーケティング」「カーシェアリング・『ちょい乗り』車、じわり身近に」
カーシェアリングは普及段階へ―地球温暖化対策としても注目度高まる
JAMA -JAMAGAZINE-
分譲マンションへの導入が急増するカーシェアリング：ITpro
Think the Earth || Think Daily -[ Report ] 地球リポート#11：みんながHappyになる暮らし方を求めて
カーシェアリング : 大手町博士のゼミナール : トレンド : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）
カーシェアリングを詳しく調べました。
カーシェア 集合住宅で導入の動き : ニュース : @CARS : YOMIURI ONLINE（読売新聞）
Yahoo!グループ : カーシェアリング・フォーラム ( 環境と自然のメーリングリスト)
カーシェアリング普及研究会
カーシェアリング：交通エコロジー・モビリティ財団
careco カレコ・カーシェアリングクラブ｜careco カレコ・カーシェアリングクラブ



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  <title type="html">スマートメーター制度検討会</title>
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      <summary type="html">電力市場整備課が設置したようです。スマートメーター制度検討会（第1回）-配付資料（METI/経済産業省）</summary>
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    電力市場整備課が設置したようです。
スマートメーター制度検討会（第1回）-配付資料（METI/経済産業省）


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  <title type="html">次世代送配電システム制度検討会</title>
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      <summary type="html">資源エネルギー庁電力基盤整備課が設置し、ＷＧ１は三菱総合研究所が事務局運営をするようです。第1回次世代送配電システム制度検討会第1ワーキンググループ（WG1）-開催通知（METI/経済産業省）</summary>
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    資源エネルギー庁電力基盤整備課が設置し、ＷＧ１は三菱総合研究所が事務局運営をするようです。
第1回次世代送配電システム制度検討会第1ワーキンググループ（WG1）-開催通知（METI/経済産業省）


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        <content type="html"> <![CDATA[
    英語-日本語辞書-翻訳-bab.la
ｂａｂ．ｌａ は、オンライン無料辞書、語彙トレーニング、その他言語 フォーラムを含めた言語習得入門サイトを提供しています。&#182;
学業・仕事のお供に～オンライン辞書サイト大集合からいただきました。一通り使ってみて、良いものだけ残すつもり。&#182;
翻訳のためのインターネットリソース
翻訳者向けのディレクトリサービス。英語をはじめとした各国語辞書へのリンク集としてだけでなく、翻訳に役立つデータベースの紹介が充実している。
a2001.com 辞書関連リンク
辞書や翻訳関連ソフトを販売するショッピングサイト「a2001.com」のリンク集。より専門的な用語辞書へのリンクを多数掲載している。
オンライン辞書・辞典リンク集
無料で使えるオンライン辞書サイトのリンク集。海外のサイトも対象としており、英英辞書サイトなども紹介。
JITEN&#182;
野村證券 証券用語解説集
人名辞典「キーパーソン」
政財界から芸術・芸能まで、各分野の著名人の生年や経歴などを掲載。原稿執筆時点での収録者数は8,200名だとか。各個人の公式サイトリンク集も圧巻。
拡張子辞典
PC上で利用するファイル名とは切っても切れない「拡張子」を紹介。OS標準の拡張子から、各アプリケーション専用のものまで、幅広く解説している。
日経goo
日本経済新聞提供による企業情報データベース。一部コンテンツは有料だが、各企業の基礎情報・解説文は無料で閲覧できる。&#182;
アスキー デジタル用語辞典
コンピュータ関連用語を網羅。各項目語は、おもにアスキーが発行する雑誌・書籍類からピックアップされている。検索結果画面の関連語リンクが便利。
情報・通信辞典 e-Words
インセプトによる情報・通信用語事典。トップページからは単純な読み仮名検索だけでなく、分野別検索も簡単に行なえる。またInternet Explorerのコンテキストメニューを利用したツール「右クリックe-Words」を公開している。
IBM 情報処理用語英和対訳集
日本IBM制作のデータベース。同社のマニュアルや画面作成に際して構成されたもので、専門用語の英和・和英の対訳が検索できる。&#182;学業・仕事のお供に～オンライン辞書サイト大集合からいただきました。一通り使ってみて、良いものだけ残すつもり。


 
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Weblio辞書
複数の辞書や用語集を一度に検索できるインターネット上の無料の辞書サービス。2010年5月時点で、国語辞典や英和・和英辞典、各種分野の専門用語集など、合計524の辞書を一度に調べることができる。
LYCOSディクショナリ
小学館の発行する「大辞泉」「プログレッシブ英和中辞典」など国語・英和・和英・新語の辞書4つを公開。また百科事典「日本大百科全書」の各項目別文字数を500字程度に抑えたコンパクト版も閲覧できる。
goo辞書
三省堂の「大辞林 第二版」「EXCEED 英和辞典」などが利用可能。また「デイリー 新語辞典」から抜粋した注目の言葉を一覧表示しており、読み物としても楽しめる。
Yahoo! JAPAN
Yahoo! JAPANでの辞書検索は、インターネット検索などとシームレスに行なえるのが特徴。検索結果表示画面の右上にある「辞書」のリンクをクリックすれば入力語に応じて、国語・類語・英和・和英辞書から検索した結果を表示してくれる。
インフォシーク
インフォシークでは、トップページに専用ボタンを配置し、辞書検索機能へのアクセスが簡便なのが特徴。三省堂の提供による国語・英和・和英辞書の内容を直接検索できる。
インフォシーク 現代用語2001
自由国民社が発行する「現代用語の基礎知識 2001年版」のデータを収蔵。約2年前の版となるが、各項目の解説文が充実しており、資料性は高いだろう。国際情勢から風俗・流行まで、解説分野も幅広い。


無料で使える辞書サイト〜マスコミ・出版・その他編  
出版社や英会話スクールのWebサイト内に用意された辞書検索機能。単一の辞書が多い代わりに、例文等が比較的充実している。
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多くのポータルサイトに辞書データを提供する三省堂のサイト。「デイリーコンサイス」シリーズの各辞典が無料で検索できる。またより多くの辞書が同時に検索できる有料会員制サービスも用意されている。
英辞郎 on the Web（スペースアルク）
外国語学習関連のビジネスを手がけるアルクのサイト。トップページ左上に辞書検索窓が常設されている。英和・和英の2種類が1つの検索フォームから検索可能だ。単語解説に加え、用例が非常に充実しているので、学習向けに適している。
スペースアルク：英語
こちらもアルクのサイト内にある、別の辞書機能。「ビジネス英語辞典」「語源辞典」の2種類が左フレーム内のリンクから利用できる。また英文ページのURLを入力すると、各単語の習熟重要度を調べられる機能「どこでも辞書 SVL12000」がユニーク。
クロスランゲージ辞書参照サービス
翻訳システム開発業のクロスランゲージが提供する辞書参照サービス。「辞書参照サービス」はトップページの左メニューに用意されたボタンからアクセス可能。数学・物理から法律、エンターテインメントまで21カテゴリの英和・和英辞書の見出し語が検索できる。例文などはないが、用語の使い分けを調べるのに便利。
ハイパー漢字検索
シータ社のデータベース「ハイパーワープロ漢字辞典」をWebサイト上から利用できるサービス。部首や総画数から漢字の読みやJISコードを調べられる。また逆の検索方法も可能。


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各種の有料サービス。ほとんどの場合、同時検索できる辞書が増えるほか、辞書自体の出版年度が新しいものになる。とくに新語・流行語系の辞書が多くラインナップされている。
JapanKnowledge
小学館のグループ会社「ネットアドバンス」による検索サービス。1つのキーワードを入力すると、21種類の各種辞書・データベースを横断検索してくれる「ワンルック」サービスが最大の特徴だ。入会金2,500円、月会費が1,500円。
イミダス
集英社が毎年発刊する最新用語辞典「イミダス」をオンライン利用できる。利用料金は1カ月200円で、ほかに1日だけ利用できる100円のプランもある。なお決済には、各種ISPの料金支払いサービスが利用できる。
ネットで百科＠Home
平凡社の「世界大百科事典」をオンライン検索できるサービス。料金は利用日数・ISPなどに応じて異なるが、概ね1カ月1,500〜2,000円。ニュース映像、マルチメディア年鑑などの追加コンテンツも利用できるブロードバンド対応コースもある。
知恵蔵
朝日新聞の新語辞典「知恵蔵」の2002年版を検索可能。1週間単位でまとめられた新聞記事も収録している。利用料金は1日ならば100円。月額で240円。


IT系新語に備えよう  
日々生まれていく言葉の中でも、その大半が横文字・アルファベット略語のIT系用語は特に難解だ。日々更新できるオンライン辞書は、まさにこの分野に最適なものと言えるだろう。
アスキー デジタル用語辞典
コンピュータ関連用語を網羅。各項目語は、おもにアスキーが発行する雑誌・書籍類からピックアップされている。検索結果画面の関連語リンクが便利。
情報・通信辞典 e-Words
インセプトによる情報・通信用語事典。トップページからは単純な読み仮名検索だけでなく、分野別検索も簡単に行なえる。またInternet Explorerのコンテキストメニューを利用したツール「右クリックe-Words」を公開している。
IBM 情報処理用語英和対訳集
日本IBM制作のデータベース。同社のマニュアルや画面作成に際して構成されたもので、専門用語の英和・和英の対訳が検索できる。


変わり種データベースサイト  
用語集もしくはデータベース的な側面が強いもの。読み物としても楽しめる。
野村證券 証券用語解説集
「前場・後場」「アニュアルレポート」など、ニュース・新聞でよく見聞きする証券用語の意味を調べられる。項目数が非常に多く、利用も無料なので、ブックマークに加えておいて損はないだろう。
人名辞典「キーパーソン」
政財界から芸術・芸能まで、各分野の著名人の生年や経歴などを掲載。原稿執筆時点での収録者数は8,200名だとか。各個人の公式サイトリンク集も圧巻。
拡張子辞典
PC上で利用するファイル名とは切っても切れない「拡張子」を紹介。OS標準の拡張子から、各アプリケーション専用のものまで、幅広く解説している。
日経goo
日本経済新聞提供による企業情報データベース。一部コンテンツは有料だが、各企業の基礎情報・解説文は無料で閲覧できる。


リンク集  
海外の言語も含めたより総合的な情報を求める方のために他のリンク集を挙げた。英英辞書・日仏辞書などは以下も参照されたい。
翻訳のためのインターネットリソース
翻訳者向けのディレクトリサービス。英語をはじめとした各国語辞書へのリンク集としてだけでなく、翻訳に役立つデータベースの紹介が充実している。
a2001.com 辞書関連リンク
辞書や翻訳関連ソフトを販売するショッピングサイト「a2001.com」のリンク集。より専門的な用語辞書へのリンクを多数掲載している。
オンライン辞書・辞典リンク集
無料で使えるオンライン辞書サイトのリンク集。海外のサイトも対象としており、英英辞書サイトなども紹介。
JITEN
新着サイトなどオンライン辞書関係のニュースやリンク集を掲載。そのほかに、世界の博物館・美術館をはじめとした、学識者向けの情報が多い。



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  <title type="html">サイトへのアクセス状態不良のお詫び。</title>
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  <updated>2010-05-02T06:33:51-06:00</updated>
      <published>2010-05-02T06:33:51-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
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      <summary type="html">ここ数日（おそらく4/29～5/1）、当サイトへのアクセスができない状態でした。ご迷惑をおかけし申し訳ありません。何らかの原因でホスティング業者との契約上の月間アクセス上限を越えていたようです。その直前に「リンク」（Weblinks）へのアクセスが異常に多くなり、ホスティング業者から警告がありました。その後も集中的なアクセスがされた可能性もあります。 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    ここ数日（おそらく4/29～5/1）、当サイトへのアクセスができない状態でした。ご迷惑をおかけし申し訳ありません。

何らかの原因でホスティング業者との契約上の月間アクセス上限を越えていたようです。その直前に「リンク」（Weblinks）へのアクセスが異常に多くなり、ホスティング業者から警告がありました。その後も集中的なアクセスがされた可能性もあります。現在調査中です。
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">「リンク」の一時休止。</title>
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  <updated>2010-04-29T03:14:11-06:00</updated>
      <published>2010-04-29T03:14:11-06:00</published>
        <category term="サイト更新情報" /> 
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      <summary type="html">サーバに過負荷がかかっているようですので、「リンク」の利用を一時休止します。原因は不明です。（2010/5/2追記） 「リンク」を再開しました。新規サイト登録は登録ユーザに限定させていただきました。管理者宛にメールいただければ当方で登録します。ご理解願います。（2010/5/13追記）「リンク」は当面休止します。サーバの過負荷が再発したためです。再開は未 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    サーバに過負荷がかかっているようですので、「リンク」の利用を一時休止します。原因は不明です。

（2010/5/2追記）　「リンク」を再開しました。新規サイト登録は登録ユーザに限定させていただきました。管理者宛にメールいただければ当方で登録します。ご理解願います。

（2010/5/13追記）「リンク」は当面休止します。サーバの過負荷が再発したためです。再開は未定です。順次「クリップ」に移行します。悪しからずご了解願います。
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  <title type="html">Re: Re: どの車なら買ってもいい？</title>
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      <published>2010-04-25T06:20:44-06:00</published>
        <category term="掲示板" /> 
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      <summary type="html">アクセスありがとうございます。すばらしいですね。今度は是非購入された感想をお知らせ願います。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    アクセスありがとうございます。<br /><br />すばらしいですね。今度は是非購入された感想をお知らせ願います。
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  <title type="html">産業革新機構による産業振興。</title>
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  <updated>2010-03-31T20:28:00-06:00</updated>
      <published>2010-03-31T20:28:00-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
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      <summary type="html">株式会社産業革新機構がアルプス電気の設立した新会社アルプス・グリーンデバイスに第三者割当増資で30億円を出資する。今後100億円まで増資するらしい。新会社は６月に事業を開始。アルプスの磁性材料技術や薄膜プロセス技術を応用し、高効率な電力変換部品や小型の電力制御部品を開発・製造する。ハイブリッド車・電気自動車など次世代自動車のほか、太陽光発 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    株式会社産業革新機構がアルプス電気の設立した新会社アルプス・グリーンデバイスに第三者割当増資で30億円を出資する。今後100億円まで増資するらしい。

新会社は６月に事業を開始。アルプスの磁性材料技術や薄膜プロセス技術を応用し、高効率な電力変換部品や小型の電力制御部品を開発・製造する。ハイブリッド車・電気自動車など次世代自動車のほか、太陽光発電システムやリチウムイオン電池を中心に構成される次世代送電網「スマートグリッド」など環境対応製品のキーデバイスとして供給することで、２０１５年度に２３０億円を売上高を目指す。
産業革新機構、アルプス電気設立の新会社に最大100億円出資へ - Infoseek ニュース から2010年3月31日に引用


助成でなく出資というところがこれまでの政策とは異なる。株式会社産業革新機構の資金は9000億円あるらしく、今後も続々と新しい企業への出資があると予想される。取締役も派遣するとのこと。もちろん単なる天下りでないことを期待する。

（株）産業革新機構は、 　「産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別措置法」に基づいて発足 した１５年間の時限組織です。

産業や組織の壁を超えた「オープン･イノベーション」を活用し、新たな付加価値を創出する革新性を有 する事業に対して成長資金を提供し、経営参加型の支援を行ってまいります。

社会的ニーズが大きく、成長が見込まれる有望な取り組みに対し、官民の経営資源を活用して、グローバルな競争力を強化し、次世代の国富を担う産業の創出を目指します。
【 株式会社 産業革新機構 】 から2010年3月31日に引用

次世代自動車の技術開発はオールジャパンでの取り組みが重要で、NEDOプロなどで先端技術開発への助成はこれまでも行われてきた。今回の事例のように今後は生産への取り組みへの資金援助が行われる段階にきたのだろう。二次電池の生産は設備の導入に多大な資金が必要になる。電池コストを早期に低減するためにはある程度の生産規模の電池を作るための設備が必要であり、電池メーカへ資金提供してくれることを期待したい。


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  <title type="html">はじめに</title>
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  <updated>2010-03-31T07:19:29-06:00</updated>
      <published>2010-03-31T07:19:29-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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      </author>
      <summary type="html">EVが新しい社会に大きな影響を及ぼすことに関する論点 EVの市場はかってのように一時的な小さなブールに終わってしまうのか、あるいは今回こそ本格的に立ち上がるのか？充電インフラを含めたEVの使われ方はどうなるのか？EVは先進国で普及するのか、それとも新興国中心になのか？EVの用途は拡大するのか、それとも限定的なのか？プラグインハイブリッドやEVの普及 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
EVが新しい社会に大きな影響を及ぼすことに関する論点  
EVの市場はかってのように一時的な小さなブールに終わってしまうのか、あるいは今回こそ本格的に立ち上がるのか？
充電インフラを含めたEVの使われ方はどうなるのか？
EVは先進国で普及するのか、それとも新興国中心になのか？
EVの用途は拡大するのか、それとも限定的なのか？
プラグインハイブリッドやEVの普及が加速し、いわゆる"EV化"が進むとどんな付加的サービスや産業が生まれ育つのか？
EVの時代にはどのような企業が利益を上げるのか？



    ]]> </content>
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  <title type="html">電気自動車が革新する企業戦略</title>
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  <updated>2010-03-31T07:10:56-06:00</updated>
      <published>2010-03-31T07:10:56-06:00</published>
        <category term="トピックス" /> 
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">詳しく読んでみた &amp;#35;ls2&amp;#182;&amp;#182;info&amp;#182;電気自動車が革新する企業戦略 自動車、ハイテク、素材、エネルギ−、通信産業へのインパクト&amp;#182;&amp;amp;ISBN(4822221865)&amp;#182;本書は、現状の延長として普及が見えてきたハイブリッド車の先の可能性を見据え、プラグインハイブリッド車や電気自動車といった電池を使った「バッテリーカー」の普及のための条件や、それに伴って生じ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
詳しく読んでみた  
&#35;ls2&#182;
&#182;
info&#182;
電気自動車が革新する企業戦略 自動車、ハイテク、素材、エネルギ−、通信産業へのインパクト&#182;
&amp;ISBN(4822221865)&#182;本書は、現状の延長として普及が見えてきたハイブリッド車の先の可能性を見据え、プラグインハイブリッド車や電気自動車といった電池を使った「バッテリーカー」の普及のための条件や、それに伴って生じるビジネスチャンスに焦点を当てる。こうしたバッテリーカーの時代に自動車メーカーを中心とした産業構造はどう変わるのか。さらに自動車部品や電機・電子、素材、エネルギー、通信産業への影響はどのようなものがあるのか。電気自動車社会の実現に向かって革新が迫られる企業戦略の要諦を詳説。


目次  
【主な内容】
■1章:電気自動車に向かう潮流
■2章:自動車産業の戦略はどう変わるか
■3章:自動車部品産業の戦略はどう変わるか
■4章:ハイテク産業の戦略はどう変わるか
■5章:素材産業の戦略はどう変わるか
■6章:エネルギー産業の戦略はどう変わるか
■7章:通信産業の戦略はどう変わるか
■8章:電気自動車社会の実現に向けて


詳しく読んでみた  


電気自動車が革新する企業戦略/はじめに





    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">低公害車への助成のあり方。</title>
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  <updated>2010-03-28T10:24:08-06:00</updated>
      <published>2010-03-28T10:24:08-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
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      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">国土交通省が高速道路料金に関する優遇措置を検討しているらしい。下記の記事では電気自動車が対象に入っているが、この施策は明らかにハイブリッド自動車向けだ。電気自動車で遠出をする人はめったにいないだろう。エコカー割引の対象になるのは、１２年４月末までのエコカー減税期間に自動車重量税が免税となっている電気自動車やハイブリッド車など環境性 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    国土交通省が高速道路料金に関する優遇措置を検討しているらしい。下記の記事では電気自動車が対象に入っているが、この施策は明らかにハイブリッド自動車向けだ。電気自動車で遠出をする人はめったにいないだろう。
エコカー割引の対象になるのは、１２年４月末までのエコカー減税期間に自動車重量税が免税となっている電気自動車やハイブリッド車など環境性能の高い次世代自動車。軽自動車、トラックは対象外となる。
引用元: 高速料金：エコカー割引新設を検討　軽と同程度　国交省 - 毎日ｊｐ(毎日新聞).

日産のリーフの市販が開始されたあたりで電気自動車への助成も強化されるのだろうか？その場合、ロンドンで実施されている市街地への乗り入れ規制も有望だと思う。
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  <title type="html">日産の電気自動車世界戦略。</title>
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  <updated>2010-03-28T10:17:10-06:00</updated>
      <published>2010-03-28T10:17:10-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">日産は中国でも生産するらしいですが、BYDとの提携があるかもしれませんね。日米欧市場での量産、普及体制を着々と進めるほか、中国での生産も検討。世界４極体制を敷くことで、次世代自動車競争の“盟主”の座を狙う。引用元: 日産、ＥＶ世界標準加速 「リーフ」年間生産、２５万台に - SankeiBiz（サンケイビズ）.</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    日産は中国でも生産するらしいですが、BYDとの提携があるかもしれませんね。
日米欧市場での量産、普及体制を着々と進めるほか、中国での生産も検討。世界４極体制を敷くことで、次世代自動車競争の“盟主”の座を狙う。
引用元: 日産、ＥＶ世界標準加速　「リーフ」年間生産、２５万台に - SankeiBiz（サンケイビズ）.
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">日産とダイムラーの提携内容には注目。</title>
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  <id>tag:www.evinfo.org,2010://1.221.77</id>
  <updated>2010-03-28T10:12:46-06:00</updated>
      <published>2010-03-28T10:12:46-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">自動車会社各社の提携話が頻繁に出てくるようになったのは、電気自動車関連技術の開発が技術的に困難で、巨額の投資が必要であることは確かでしょう。日産とダイムラーの提携についてですが、注目したいのは二次電池の生産をどうするかと、車両全体としての品質保証をどうするかです。自動車メーカと部品メーカとの関係は日本と欧州では異なると聞いたことが ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    自動車会社各社の提携話が頻繁に出てくるようになったのは、電気自動車関連技術の開発が技術的に困難で、巨額の投資が必要であることは確かでしょう。

日産とダイムラーの提携についてですが、注目したいのは二次電池の生産をどうするかと、車両全体としての品質保証をどうするかです。自動車メーカと部品メーカとの関係は日本と欧州では異なると聞いたことがあります。
ＥＶ派の日産がダイムラーと連携する大きな狙いは、ＥＶの普及だ。日産・ルノー連合は財政支援やインフラ整備などＥＶ普及に熱心な国に生産拠点を設ける戦略を掲げているが、ダイムラーとの連携では日産のＥＶ「リーフ」の相手先ブランドによる生産（ＯＥＭ）が検討課題の一つとみられる
引用元: エコカー　起こす再編風　ＨＶ対ＥＶ　技術普及へ囲い込み - SankeiBiz（サンケイビズ）.
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  <title type="html">急速充電器に必要な容量。</title>
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  <updated>2010-03-27T08:22:05-06:00</updated>
      <published>2010-03-27T08:22:05-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
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      <summary type="html">自分は急速充電器は緊急避難的な機能が最も重要だと感じている。その場合数10km走ることができれば自宅にたどり着ける場合が多いのではないだろうか。フル充電が必須となるだろうか？5kWh充電すれば40kmぐらいは走ることができる。50kWで充電すると10分以内に充電できる。緊急時ではなく、安心のために充電したい時でも、フル充電が必要な時はまれだろう。仮に20kWhを ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    自分は急速充電器は緊急避難的な機能が最も重要だと感じている。その場合数10km走ることができれば自宅にたどり着ける場合が多いのではないだろうか。フル充電が必須となるだろうか？5kWh充電すれば40kmぐらいは走ることができる。50kWで充電すると10分以内に充電できる。

緊急時ではなく、安心のために充電したい時でも、フル充電が必要な時はまれだろう。仮に20kWhを充電する場合でも、50kWの充電器なら30分以内に充電できる。これで十分と思う。充電器の容量が大きければ、まず充電器自体が大きくなり、また高価になる。日本ではこれぐらいをベースに標準化すれば十分。欧米で設置する場合はカテゴリーを別にして標準すればよい。

電気自動車にとっての充電インフラの整備については、従来のガソリン自動車のためのガソリンスタンドとは少し切り離して議論する必要があると思う。
チャデモ充電器の標準的な出力は50kWだが、EVのバッテリーが容量不足と言われている今日でも、すでに魅力的なスペックには見えない。
引用元: 【井元康一郎のビフォーアフター】チャデモ、世界標準への壁と存在意義 | レスポンス自動車ニュース（Response.jp）.
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  <entry>
  <title type="html">東京でiMiEVのタクシー登場。</title>
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  <updated>2010-03-27T07:31:28-06:00</updated>
      <published>2010-03-27T07:31:28-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">大丸有地区・周辺地区環境交通推進協議会が実施した社会実験を踏まえて導入されたそうです。ちなみにドライバーは女性専任だそうです。asahi.com（朝日新聞社）：「排ガスゼロ」電気自動車タクシー、東京デビュー - 社会.(株) 日の丸リムジン ハイヤー,リムジンタクシー,観光バス日本では他に平成２１年７月より、柏崎市、松山市、岡山市で電気自動車タクシーが運行 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    大丸有地区・周辺地区環境交通推進協議会が実施した社会実験を踏まえて導入されたそうです。ちなみにドライバーは女性専任だそうです。

	asahi.com（朝日新聞社）：「排ガスゼロ」電気自動車タクシー、東京デビュー - 社会.
	(株) 日の丸リムジン　ハイヤー,リムジンタクシー,観光バス

日本では他に平成２１年７月より、柏崎市、松山市、岡山市で電気自動車タクシーが運行され、ニューヨークのイエローキャブの全車両は２０１２年までにハイブリッド化の計画を進めているようです。

なお、日の丸自動車グループでは、、現在総車両台数９８２台のうち、トヨタ・プリウス１９１台にて運行しているそうです。

そのうち、普通に見られるようになるかもしれませんね。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">「スマートコミュニティ・アライアンス」 4月設立へ。</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.evinfo.org/modules/xpress/index.php?p=292" />
  <id>tag:www.evinfo.org,2010://1.221.80</id>
  <updated>2010-03-26T23:03:37-06:00</updated>
      <published>2010-03-26T23:03:37-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
    <author>
  <name>EVINFO</name>
      <uri>http://www.evinfo.org/</uri>
      </author>
      <summary type="html">電気自動車はいずれスマートグリッドの一部になるでしょう。ただし、スマートグリッドとは何か？が未だにわかりませんが。NEDO:「スマートコミュニティ・アライアンス」 4月設立へ.</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    電気自動車はいずれスマートグリッドの一部になるでしょう。ただし、スマートグリッドとは何か？が未だにわかりませんが。

	NEDO:「スマートコミュニティ・アライアンス」 4月設立へ.

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">NEDOハイブリッド技術等の実用化開発助成。</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.evinfo.org/modules/xpress/index.php?p=289" />
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  <updated>2010-03-26T22:58:05-06:00</updated>
      <published>2010-03-26T22:58:05-06:00</published>
        <category term="蓄電と電動車両の話" /> 
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      <summary type="html">東芝、日立マクセルの開発対象には注目です。自動車用だけでなく定置用システム用の蓄電池開発も進むことを期待します。NEDO:リチウムイオン電池の実用化開発を支援へ.</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    東芝、日立マクセルの開発対象には注目です。自動車用だけでなく定置用システム用の蓄電池開発も進むことを期待します。

	NEDO:リチウムイオン電池の実用化開発を支援へ.

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  <title type="html">二次電池社会システム研究会</title>
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      <summary type="html">二次電池による社会システム・イノベーションを推進することを目的としています。異業種交流と産学連携を強力に進めるために、東大をプラットフォームとしながら、オープンフォーラム、分科会を主宰して、それの具体化を目指している。東京大学・宮田秀明教授が代表理事。二次電池社会システム研究会</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    二次電池による社会システム・イノベーションを推進することを目的としています。異業種交流と産学連携を強力に進めるために、東大をプラットフォームとしながら、オープンフォーラム、分科会を主宰して、それの具体化を目指している。
東京大学・宮田秀明教授が代表理事。
二次電池社会システム研究会


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  <title type="html">日本ユニシス</title>
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      <summary type="html">充電インフラを統合的に管理･運営するためのシステムサービス（smart oasis）を展開しようとしている。&amp;#182;充電インフラを統合的に管理･運営するためのシステムサービス（smart oasis）を展開しようとしている。充電インフラシステムサービスsmart oasis【日本ユニシス】大阪府で30社・団体との連携により、充電インフラの実証実験を開始 -2010年3月23日- 日本ユニシス</summary>
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    充電インフラを統合的に管理･運営するためのシステムサービス（smart oasis）を展開しようとしている。&#182;充電インフラを統合的に管理･運営するためのシステムサービス（smart oasis）を展開しようとしている。
充電インフラシステムサービスsmart oasis【日本ユニシス】
大阪府で30社・団体との連携により、充電インフラの実証実験を開始 -2010年3月23日- 日本ユニシス


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  <title type="html">おおさか充電インフラネットワーク</title>
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      <summary type="html">大阪ＥＶアクションプログラムで、ＥＶドライバーが府域を安心して走行できるよう、２０基の急速充電設備を整備することを目標として掲げ、利便性などの観点から効果的な配置を行う。「ＥＶリーディング都市大阪」を目指す取組み第三弾！「おおさか充電インフラネットワーク」が本格稼動します。大阪府では、電気自動車（ＥＶ）を核に産業振興を図っていくた ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    大阪ＥＶアクションプログラムで、ＥＶドライバーが府域を安心して走行できるよう、２０基の急速充電設備を整備することを目標として掲げ、利便性などの観点から効果的な配置を行う。
「ＥＶリーディング都市大阪」を目指す取組み第三弾！「おおさか充電インフラネットワーク」が本格稼動します。
大阪府では、電気自動車（ＥＶ）を核に産業振興を図っていくため、平成２１年６月に「大阪ＥＶアクションプログラム」（別紙１参照）を策定し、様々な取組みを進めています。

このたび、府域に設置される計１８基の充電設備を活用し、世界初の取組みである「おおさか充電インフラネットワーク」が本格稼動します。

このネットワークは、ITを活用することによって、メーカーや機能の異なる充電設備を一元管理し、充電サービスの管理や情報提供の共通化と、携帯電話を用いた充電サービスの予約を可能とするものです。この機能は、例がなく、世界初の取組みです（別紙２，３参照）。

また、ネットワークの本格稼動にあたり、３月２６日(金)に咲洲のアジア太平洋トレードセンターにおいて、記念セレモニーを開催します。

当日は、カードを使った急速充電器への認証やＥＶへの急速充電を実際に行います。

今後、ＥＶドライバーが利用しやすく、安心して走行できるようになるこの仕組みを、大阪発の充電インフラモデルとして世界に発信して参ります。''


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  <title type="html">大阪EVアクションプログラム</title>
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      <summary type="html">大阪において電気自動車（EV）のためのインフラ・社会システム整備や先進的モデル事業を行うことにより、内外のEVと太陽光発電の普及を促進し、低炭素社会の構築を図るとともに、将来的にEVや新エネルギー関連産業の集積を促すことを目的とし、大阪府が2009年6月発表。本プログラムを推進するために、府内外の産学官が集結した「大阪EVアクション協議会」を設立。 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    大阪において電気自動車（EV）のためのインフラ・社会システム整備や先進的モデル事業を行うことにより、内外のEVと太陽光発電の普及を促進し、低炭素社会の構築を図るとともに、将来的にEVや新エネルギー関連産業の集積を促すことを目的とし、大阪府が2009年6月発表。
本プログラムを推進するために、府内外の産学官が集結した「大阪EVアクション協議会」を設立。
経済産業省の「平成21年度　低炭素社会に向けた技術発掘・社会システム実証モデル事業」採択事業である「電気自動車（EV）導入・低炭素化加速実証事業」。


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  <title type="html">smart oasis</title>
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  <updated>2010-03-26T17:24:30-06:00</updated>
      <published>2010-03-26T17:24:30-06:00</published>
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      <summary type="html">EVやPHVの充電インフラを利用するための利用者認証機能や課金機能および充電装置の位置情報・空き情報を提供する日本ユニシスのシステムサービス。「smart oasis」は、「給電スタンド」「通信ネットワーク」「サービス管理システム」から構成されている。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    EVやPHVの充電インフラを利用するための利用者認証機能や課金機能および充電装置の位置情報・空き情報を提供する日本ユニシスのシステムサービス。「smart oasis」は、「給電スタンド」「通信ネットワーク」「サービス管理システム」から構成されている。


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  <title type="html">携帯電話からのアクセス改善。</title>
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  <updated>2010-03-22T05:09:14-06:00</updated>
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      <summary type="html">携帯電話からの表示がなかなか上手くいっておらずご迷惑をおかけしていましたが、少し改善してみました。xmobileモジュールの開発が再開され、アップデートされていましたので、改めて導入してみました。2010年3月26日追記残念ながら当サイトではxmobileでは掲示板から投稿できないなどの不具合があるようなので、wizmobileで再度テストをする予定です。ご不便をかけ申 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    携帯電話からの表示がなかなか上手くいっておらずご迷惑をおかけしていましたが、少し改善してみました。

xmobileモジュールの開発が再開され、アップデートされていましたので、改めて導入してみました。

2010年3月26日追記
残念ながら当サイトではxmobileでは掲示板から投稿できないなどの不具合があるようなので、wizmobileで再度テストをする予定です。ご不便をかけ申し訳ありません。


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  <title type="html">CHAdeMO協議会</title>
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      <summary type="html">トヨタ自動車、日産自動車、三菱自動車工業、富士重工業、東京電力の5社が電気自動車の普及に向けて、急速充電器の設置場所の拡大や充電方式の標準化を図るために2010年3月15日に設立した団体。5社が幹事となり、国内外含めて158社・団体が参加する。CHAdeMO協議会全国急速充電器設置箇所 CHAdeMO - Google マップ</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    トヨタ自動車、日産自動車、三菱自動車工業、富士重工業、東京電力の5社が電気自動車の普及に向けて、急速充電器の設置場所の拡大や充電方式の標準化を図るために2010年3月15日に設立した団体。5社が幹事となり、国内外含めて158社・団体が参加する。
CHAdeMO協議会
全国急速充電器設置箇所　CHAdeMO - Google マップ


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  <title type="html">Re: Re: 電池交換システム　蓄電池の進歩 電池密度は 今 どこまで？</title>
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  <updated>2010-02-12T14:58:05-07:00</updated>
      <published>2010-02-12T14:58:05-07:00</published>
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      <summary type="html">あと、寿命延伸、コスト低減、安全性向上でしょうか。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    あと、寿命延伸、コスト低減、安全性向上でしょうか。
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  <title type="html">Re: 次世代自動車振興センター</title>
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  <updated>2010-01-27T05:49:44-07:00</updated>
      <published>2010-01-27T05:49:44-07:00</published>
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      <summary type="html">田中様コメントありがとうございます。本サイトは次世代自動車振興センターとは直接関係がありませんので、恐れ入りますが、次世代自動車振興センターに直接お問い合わせをお願いいたします。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    田中様<br /><br />コメントありがとうございます。<br />本サイトは次世代自動車振興センターとは直接関係がありませんので、恐れ入りますが、次世代自動車振興センターに直接お問い合わせをお願いいたします。<br />
    ]]> </content>
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  <title type="html">Re: Re: 二次電池/開発状況</title>
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  <updated>2010-01-26T09:40:25-07:00</updated>
      <published>2010-01-26T09:40:25-07:00</published>
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      <summary type="html">具体的なシステムを導入されたのでしょうか？</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    具体的なシステムを導入されたのでしょうか？<br />
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  <entry>
  <title type="html">Re: 投票数がいつのまにか100を超えました。</title>
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  <updated>2010-01-26T09:39:29-07:00</updated>
      <published>2010-01-26T09:39:29-07:00</published>
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      <summary type="html">コンビニもファミレスも徐々に充電に対応してくれるところが出てきました。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    コンビニもファミレスも徐々に充電に対応してくれるところが出てきました。
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  <title type="html">Re: 通勤ならば</title>
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  <updated>2010-01-26T09:38:11-07:00</updated>
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      <summary type="html">コンビニなら10分ぐらいは停めておけるかな？</summary>
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    コンビニなら10分ぐらいは停めておけるかな？
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  <title type="html">Re: Re: 富士重工業</title>
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  <updated>2010-01-26T09:36:44-07:00</updated>
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      <summary type="html">集合住宅での電気自動車の充電は確かに問題ありですね。コンセントをつけるだけで良いのですけどね。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    集合住宅での電気自動車の充電は確かに問題ありですね。<br />コンセントをつけるだけで良いのですけどね。
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  <title type="html">Re: Re: マイクロガスタービン</title>
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      <summary type="html">すいません。ガスタービン技術はとんと分かりかねます。</summary>
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    すいません。ガスタービン技術はとんと分かりかねます。
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  <title type="html">Re: 二次電池 素人ですが</title>
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  <updated>2010-01-26T09:30:59-07:00</updated>
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      <summary type="html">電圧を昇圧するコンバータを介すれば可能と思います。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    電圧を昇圧するコンバータを介すれば可能と思います。
    ]]> </content>
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  <title type="html">Re: Re: 電気自動車、現在 東京都での充電スタンド充電料金 無料はなぜ？</title>
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      <summary type="html">充電した電気の量（kWh）は表示されるのではないでしょうか？課金についてはこれから仕組みが決まるのでは？</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    充電した電気の量（kWh）は表示されるのではないでしょうか？<br /><br />課金についてはこれから仕組みが決まるのでは？
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  <title type="html">Re: ご多忙中 回答有難うございました</title>
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  <updated>2010-01-24T01:08:50-07:00</updated>
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      <summary type="html">二次電池も 駆動モーターも超特急で進化している様子、非常に興味深くまた楽しみでもあり、この両技術のさらなる進化充実を期待しています。さらに太陽光発電への信頼度向上に協力して行きたいと思っています。「特電池」は「蓄電池」の間違いでした、 優しい人 有難う。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    二次電池も 駆動モーターも超特急で進化している様子、非常に興味深くまた楽しみでもあり、この両技術のさらなる進化充実を期待しています。さらに太陽光発電への信頼度向上に協力して行きたいと思っています。<br />「特電池」は「蓄電池」の間違いでした、　優しい人 有難う。
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    </entry>
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  <title type="html">離島マイクログリッド</title>
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  <updated>2010-01-23T04:58:35-07:00</updated>
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  <name>EVINFO</name>
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      <summary type="html">離島の電力系統はディーゼル発電を主な供給力としているため、太陽光発電、風力発電の導入時にあたっては、新たが技術開発が必要となる。九州電力 離島マイクログリッドシステムの設置及び実証試験の実施について平成21年度離島独立型系統新エネルギー導入実証事業の採択について(PDF)東芝：ニュースリリース (2010-01-18)：沖縄電力株式会社からマイクログリッドシ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    離島の電力系統はディーゼル発電を主な供給力としているため、太陽光発電、風力発電の導入時にあたっては、新たが技術開発が必要となる。
九州電力　離島マイクログリッドシステムの設置及び実証試験の実施について
平成21年度離島独立型系統新エネルギー導入実証事業の採択について(PDF)
東芝：ニュースリリース (2010-01-18)：沖縄電力株式会社からマイクログリッドシステムの受注について


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  <title type="html">六ヶ所村スマートグリッド実証モデル</title>
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      <summary type="html">青森県六ヶ所村で開発中の「尾駮レイクタウン北」内で、日本風力開発株式会社、子会社である二又風力開発株式会社、イオスエナジーマネジメント株式会社およびエネルギー戦略研究所株式会社が計画しているスマートグリッド実証。六ヶ所村が支援する。現時点で国の補助金獲得については不明。&amp;#182;六ヶ所村スマートグリッド実証モデル実施計画に関するお知らせ&amp;# ...</summary>
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    青森県六ヶ所村で開発中の「尾駮レイクタウン北」内で、日本風力開発株式会社、子会社である二又風力開発株式会社、イオスエナジーマネジメント株式会社およびエネルギー戦略研究所株式会社が計画しているスマートグリッド実証。六ヶ所村が支援する。現時点で国の補助金獲得については不明。&#182;
六ヶ所村スマートグリッド実証モデル実施計画に関するお知らせ&#182;日本風力開発が中心になって計画している。平成22年3月までに実施計画策定予定。
六ヶ所村スマートグリッド実証モデル実施計画に関するお知らせ
青森県六ヶ所村で開発中の「尾駮レイクタウン北」内で、日本風力開発株式会社、子会社である二又風力開発株式会社、イオスエナジーマネジメント株式会社およびエネルギー戦略研究所株式会社が計画しているスマートグリッド実証。六ヶ所村が支援する。現時点で国の補助金獲得については不明。
参加予定の団体・企業は次の通り。
青森県六ヶ所村
トヨタ自動車株式会社
株式会社日立製作所
パナソニック電工株式会社
スパークス・グループ株式会社
日本風力開発株式会社
二又風力開発株式会社（六ヶ所村および日本風力開発株式会社出資会社）
イオスエナジーマネジメント株式会社（日本風力開発株式会社子会社）
エネルギー戦略研究所株式会社（日本風力開発株式会社子会社）


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