バッテリードクター NN-BD1なるものを発見した。リチウム電池などの内部に蓄積した、「コレステロール」を除去し、電池性能を復活させるそうな。磁気かな?振動かな?赤外線?ガンマ線?
これっていったい何なんでしょう?使っていらっしゃる方いましたら、情報提供願います。
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主観的に気になる話題について書いてみます (投稿者 ‘EVINFO’ のアーカイブページ)
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4 月 2004 17 バッテリードクター NN-BD1なるものを発見した。リチウム電池などの内部に蓄積した、「コレステロール」を除去し、電池性能を復活させるそうな。磁気かな?振動かな?赤外線?ガンマ線? これっていったい何なんでしょう?使っていらっしゃる方いましたら、情報提供願います。 4 月 2004 15 JARIの一般公開に行ってきました。実車の衝突実験とか、運転シミュレーションシステムとか、燃料電池とか。。。 衝突実験は、直接見たのは初めてですが、衝撃的でした。よく、TVコマーシャルなんかで、スローモーションで流れているのを見ますが、やはり、事故は怖いです。シートベルトをしないで助手席に座っていた子供はフロントガラスに激突して、即死。後部座席にやはりシートベルトをしないでいた人は、衝突の瞬間に運転席に体当たりとなり、ドライバーが前に押され、さらにさらに、ドライバーの頭部に後部から頭突きをしてしまっていました。おそらく、二人とも即死でしょう。 そんなに高速ではないです。時速50kmです。皆さん、車に乗るときは必ずシートベルトしましょうね。 でも、あんな衝撃に、燃料電池とか、二次電池は耐えなきゃならないんですね。大変だ。 4 月 2004 14 産官学の交流を深めるための情報提供サイトのようだ。詳細は、新技術事業化フォーラムをどうぞ。 4 月 2004 13 独立行政法人理化学研究所が、研究設備等を一般に公開するようです。 詳しくは、理化学研究所のウェブサイトをご参照ください。 4 月 2004 9 財団法人日本自動車研究所(JARI)が、つくばの実験設備を一般公開する。
詳しくは、JARIのウェブサイトを参照してください。 4 月 2004 7 やっとこさ、電気学会の論文が電子化されつつある。 1 月 2004 27 Advanced Lithium Battery Systemsにあるように、リチウムポリマー二次電池のメーカのようだ。Lithium Technology Corporation(米国)の資本提携の下に自動車用や、携帯用放射能検知器(Sartrex Corporation)用のバッテリーを開発している。 1 月 2004 26 リチウム電池、リチウム・イオン、ポリマー充電式電池―ウルトラライフ・バッテリーズ・インクに、リチウムポリマー電池で有名?なUltralife Batteries社の日本語のサイトがあった。日本における代理店は、インターニックス株式会社のようだ。URLは、http://www.internix.co.jp/products/ultra/product.htmlだ。 1 月 2004 25 CNN.com - Davos meeting speaker: Don’t bet on fuel cells - Jan. 23, 2004に、先日小生が書いた内容が英語で端的に記述されている。
ってことだと思う。 Royal Dutch Shellなんかは、30年から40年かけて再生エネルギーを全エネルギーの1/3以上にするシナリオを描いている。ともある。 本当に水素エネルギー社会がもし実現するとしても、もう少し時間がかかると思う。それまでの間をどうするのか。一方的なイデオロギーに基づく考えや、特定のエネルギーに偏った施策ではなく、ことなく、安定したエネルギー供給が可能な社会を実現するための方法を考えるべきだと思う。 1 月 2004 23 京セラ | ニュースリリースに1kW級の燃料電池を開発したとある。巷で話題のPEFCではなく、SOFCだ。2005年に商品化を目指すとある。燃料は都市ガスだ。運転温度は高い。約780℃。 FCDICの情報も参考の事。
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