「Cool Earth−エネルギー革新技術計画」の検討の開始について[1]
- 概要
- 有識者
- 有識者会議等
- 重点的に取り組むべきエネルギー革新技術
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- 総理イニシアティブ『美しい星へのいざない「Invitation to Cool Earth
50」』(平成19年5月24日発表)における「世界全体の温室効果ガス排出
量を現状に比して2050年までに半減する」という長期目標の実現に向け、
経済産業省[3]では、その中核となる革新的エネルギー技術開発を加速・推進す
るための検討に着手
- 具体的には、CO2の大幅削減に向けて重点的に取り組むべき革新的なエ
ネルギー技術開発の内容や国際連携のあり方について検討を行い、来年の洞
爺湖サミットに向けて「Cool Earth−エネルギー革新技術計画」をとりまと
め・公表
- 経済産業大臣の下に「Cool Earth−エネルギー革新技術計画」有識者会議を設置して進める
有識者会議等
[9]
- 第1回有識者会議(平成19年8月31日)
- 第1回Cool Earth – エネルギー革新技術計画検討委員会(委員長:産業技術総合研究所[5]・赤井主幹研究員、平成19年9月26日)
- 今後の進め方について
- 検討の対象とする技術開発の考え方について、等
- 第2回Cool Earth – エネルギー革新技術計画検討委員会(平成19年10月26日)
- エネルギー革新技術の考え方・革新技術について
- 国際連携の方向性・考え方について、等
- 第3回Cool Earth – エネルギー革新技術計画検討委員会(平成19年11月14日)
- 第2回有識者会議:平成19年11月頃
- 第3回有識者会議:平成20年2〜3月頃
重点的に取り組むべきエネルギー革新技術
[10]