Built-in PukiWiki。XOOPSのモジュール化されたPukiWiki。
ishiiさんが開発されています。
現在、このサイトでは使用していません。xpWikiに移行しました。
Table of contents
開発サイト 
- ishiiさんのサイト->http://ishii.mydns.jp/modules/bwiki/index.php?B-Wiki
- 2007-09-19現在、サイトは休止状態のようです。再開は未定だそうです。
このサイトでの変更点 
各ページの静的URL表示 
- これは、検討中です。現時点でのバージョンだと、いろいろオリジナルに修正点があるようなので、このサイトに適用するのはもう少し待ちます。
- B-Wikiはじめ、PukiWiki系は、動的にページを作っているので、検索サイトでヒットしにくいらしい。
- 参考サイト
- 静的コンテンツに偽装 http://cubic9.com/PukiWiki/改造/静的コンテンツに偽装/
- B-Wiki静的リンク化 http://blog.nicher.jp/20050131
- RewriteEngineで静的ページ風URLに偽装 http://terai.xrea.jp/PukiWiki/RewriteEngine.html
includeプラグインについて 
- B-Wiki(PukiWiki)のバージョンが上がって、読み込みきれていないページが出た。
- plugin/include.ini.phpのPLUGIN_INCLUDE_MAXを変更。
- インクルードされるページのページ名が表示されているのを消したいと思った。
- plugin/include.ini.phpのPLUGIN_INCLUDE_WITH_TITLEを変更。
ページ一覧での各ページ(日本語ページ)の読みについて 
- kakasiを利用して自動的に読みを生成したいと思った。
- kakasiがサーバに導入されていることを確認。
- openbase_dirで$HOME以外のファイルをPHPから利用できないことが判明。
- kakasiを$HOME以下に作成。
- kakasi用の辞書をローカルに作成。
- 環境変数KANWADICTPATH、ITAIJIDICTPATHを設定。
- pukiwiki.ini.phpの$pagereading_kakasi_pathを設定。
パラグラフ単位での編集機能の追加。 
- PukiWiki開発サイトで、本体への統合を進めている様子。
- pukiwiki.dev:PukiWiki/1.3/自作プラグイン/ParaEdit
- 書き込みなどを見ながら、ここにも導入しなおしました。
- 現在、本体への統合はペンディングになっているようですが、上手く動いてくれているようです。
- bwiki/ja.lng.php
- bwiki/en.lng.php
- bwiki/plugin/paraedit.inc.php
- bwiki/plugin/aname.inc.php
- bwiki/lib/pukiwiki.php
- bwiki/lib/convert_html.php
- bwiki/skin/pukiwiki.skin.ja.php
http://linux.s33.xrea.com:8080/SxWiki/?ParaEdit
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Last-modified: 2008-06-01 (Sun) 21:09:47 (JST) (97d) by EVINFO







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