日立ビークルエナジーは、ハイブリッド電気自動車などのリチウムイオン二次電池のマーケティングおよび開発・製造を目的とし、日立、新神戸電機、日立マクセルの3社による合弁会社として2004年に設立。
- 2006年3月には、日立および新神戸電機が第一次増資を行い、日立が筆頭株主に。
- 日立のリーダーシップのもと、モーター、インバーター、バッテリーというハイブリッド電気自動車の主要コンポーネント3つを組み合わせて最適なシステムとして提供できる体制。
- これまで、日立のリチウムイオン二次電池は、複数のカーメーカーで採用され、累計販売数は20万セル。
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最終更新: 2008-05-02 (金) 11:54:05 (JST) (15d) by EVINFO




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